『キネマと恋人』観劇@シアタートラム。緒川たまきさん、ともさかりえさん、村岡希美さん、女優陣がみんなカワイイそしてせつない。ケラさん演出と男優陣がさらに引き出す。そして映画を観た時に感じる懐かしさと素晴らしさを、演劇だからこその表現で気づかせてくれる、映画の演劇!!
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 30, 2016
@kakuichi41 今日だったですか。ありがとうございました。たまにはお話したい。
— ケラリーノ・サンドロヴィッチ (@kerasand) November 30, 2016
ありがとうございます!受付でケラさんお見掛けしました!!最高でした!またよろしくお願いします。RT @kerasand: @kakuichi41 今日だったですか。ありがとうございました。たまにはお話したい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 30, 2016
音楽の変わる形、変わらない価値|角田陽一郎
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 30, 2016
アジカンの新ソルファ、凄いいい!なるほど新ジャケも凝ってる!これから聴く!!車の中で聴く!!https://t.co/XeJKufCEFx pic.twitter.com/3993U0QU7T
今日は新月。新月ははじまりの時。何かを終わらせて何かがはじまる。いままでもいろんなことで、はじまりの日は何回もあった。そして終わりの日も何回も経験した。でも人生の中で、何度でも、はじまりの日はあったっていいじゃないか。終わっても終わっても、何度でもまたはじめてやる。月のように。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 29, 2016
尊敬する先生と食事。前回食事したのはちょうど1年前の昨日。最近の事象で判断するのではなく、前後100年のスパンでモノゴトを視る、前後1万年のスパンでモノゴトを想像することを教わる。価値観が変わる。スケールが違う世界で具体例から引き出す、ソクラテスはそれをやっていた。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 29, 2016
今日は新月。
「博士のメルマ旬報」のレギュラー執筆者、角田陽一郎さんが、『作詞者』としてデビュー❗北野映画の音楽担当、鈴木慶一さんが在籍する【ムーンライダーズ】のキーボード、岡田徹さんのソロ・アルバム『Tの肖像』#10.「月面讃歌2016」にて❗❗才人は何でも出来るぞ❗ pic.twitter.com/wJmcGQT9Pb
— 武田 康司 (@lelelenolele) November 29, 2016
おもしろいこと、ウキウキすることは、儲かろうが儲かるまいがやる。むしろ持ち出しでもやる!ってのを続けてる人が、というか続けられる人が、結局儲けてる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 28, 2016
今日話したこと。人の何かを探求したいという知的好奇心はエロい。なので知的好奇心を持っている女性も男性もセクシーなのだ。そして社会は過度にエロくならないように規則や道徳やコンプラで抑圧し隠そうとする。でもその抑圧を突破する行為自体がまた知的好奇心を刺激する。→
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 28, 2016
ただ、今社会や組織から個人の知的好奇心への抑圧は段々きつくなって、だから人々はエロく無くなりセクシーな人が減ってるのではないか?と。それってテレビもそうだしアートやカルチャーも。安全で健全だけども凡庸で退屈なモノが溢れる社会。それは結局、社会自体の生命力の減退衰退へと向かう!?
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 28, 2016
見せかけの外見上の表現自体は年々過激なモノが出てくるから一見セクシーに見えても、内面に知的好奇心が溢れてないとそれは本来エロくない。本来エロくないと、生命力自体が減退していく、とかそんなことを話した。カッコいいオトナは、女も男もエロくてセクシー、つまり知的好奇心を持っている人。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 28, 2016
ムーンライダーズ岡田徹さんソロアルバム『Tの肖像』からムーンライダーズのインスト曲『月面讃歌』の歌詞ありヴァージョン。PVは宇宙兄弟の漫画です!!作詞は角田陽一郎がしました!ぜひご覧ください
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 27, 2016
岡田徹/月面讃歌 2016『宇宙兄弟』 https://t.co/XGXJYFCbzQ
壁を作って外と内を遮蔽しようとすると絶対漏れる。完璧なバリアなど絶対作れない。国境だって放射能だって組織機密だって人との関係だって。むしろ外と内に境界を作らずに一旦外から受け入れて内の中で自らが崩壊しない適度に受容し適度に排出するシステムを構築することではないか。オープンが鍵。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 25, 2016
自分からみてこれはいい悪いは死ぬほどある。だけど自分からみて悪いモノが無くなった世界なんて退屈だと思う。いいものだけリコメンされる買い物はつまらないし。自分に壁を作って排除するのではなく、自分の中に一旦受け入れて、自分の中でどう吸収or排泄するか?そもそも人は壁など作れない
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 25, 2016
そのお気持ちはわかりますが、僕はもうスタッフではないですよ!RT @FXCXdDUriuqWw1n: さんま玉緒の夢叶えたろかに、私も出たい。私の家にもインタビューしに来てほしい。私の夢は、俳優の内野聖陽さんに、会いたい。今年こそ夢を叶えてほしい
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 25, 2016
テレビってくだらない番組いっぱいあるけど、素晴らしい番組もいっぱいある。むしろそんな玉石混淆でよいと思う。人生だって教育だって社会だって玉石混淆だから。自分が石の中でどう玉を見つけるか?探し出すか?がおもしろい。例えばいい教育ばっか受けてるとむしろ碌な人間にならない気がする。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 25, 2016
@kakuichi41 いい事おっしゃる😌
— さき (@ymsk528) November 25, 2016
25日金のNHKあさイチの堺雅人さん回観る。あまりにおもしろくて、堺さんの真田丸への撮了後の想いと三谷幸喜さんのインタとピアノ辻井伸行さんバイオリンの三浦文彰の生演奏、何もかも凄い!録画で二度見。堺さんの一人の人生をやり遂げた感「今はポーッとしてます、死んだ後の気持ち」と。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 25, 2016
「On the Beach」ヨーガン レール 海からのメッセージ。海のゴミと写す。考えさせられた旅だった。 @ 十和田市現代美術館 https://t.co/7y9VlwiO5U
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 23, 2016
肯定するも否定するも、まずは知らなくては。物凄く勉強になった。原発と原爆の違いとか、燃料棒とか、プルサーマルとか。 @ 六ヶ所村原燃PRセンター https://t.co/IKteCncS6f
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 23, 2016
@kakuichi41 僕も行ったことありますー!2010年だったっけな。かなり遠いですよね。
— Gotch (@gotch_akg) November 23, 2016
すごく知らないことが多くて、いろんなこと学べますよね!ゴッチのブログ読んで事前勉強して行きました! https://t.co/amc1fhiWtc
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 23, 2016
博士のメルマ旬報一服読記
— 44eeDa (@4444datoshiharu) November 21, 2016
角田陽一郎さん 会社員としてはスルリ喉元通るお話。いざ行く時の根回しや内々話コレぞコミュ二ケーションで日々雑談も然り。結局面と向かう相手の想いの熱量や高揚加減なんかを感じ取れるか否か、そこら辺がやはり距離を超えた先にあることなのですかね。#メルマ旬報
『pk』|角田陽一郎
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 21, 2016
インド映画『pk』を観た。アーミル・カーン主演&ヒラニ監督『きっと、うまくいく』のコンビ。インド世界でないと描けない各宗教の問題点に切り込む社会性。でもこの問題を問える国が世界にはもう一つあると想う。それは日本。https://t.co/PhUp1uUwtb
メルマ旬報、角田さんのお話。
— ダイ (@dire2wk9) November 20, 2016
おひとりで、そして組織で、自ら動いて体感して感じ取っている方だからこその。
ネットでの、SNSでの、繋がりを体感してきた私は、これからリアルでどう考えていくべきなのか。
答えは数多、個々にあるのだろうけど。
TWDWな1日!角田さんのお話から働き方を考えるワークショップまで濃密過ぎて。。。ハッピーな空気感!これは絶対持ち帰りたい!太陽も動いてるという、旋動説!DNAあたりでグッときた!こういう時間大事。大事にしなくてはー
— CoCo (@hanaboo803) November 20, 2016
最近いろんなところで声をかけられる際「水道橋博士のメルマ旬報の連載楽しみにしてます!」と言われることがある。すごく嬉しい!先ほど発射された102号の角田陽一郎『テレビの果てはこの目の前に』お題は「組織と個人の距離」これからの未来、組織とは僕らにとって何なのか?書いてます!ぜひ!
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 20, 2016
@kakuichi41 本日のTWDW,角田さんの知識とお人柄で講演楽しく聞かせていただきました。
— taiki yumoto (@lan_0061) November 20, 2016
ご著書も拝読させていただきます。
本日はありがとうございました。
売れる売れないを効率的に考えるのでなく、届けるべき人に届けたい一人でも多くに、と本気で感情的に考える。多分言ってることは同じだから結果も同じだと思われがちだけど、どう標榜してコンテンツやビジネスを産み出すかで、実は結果も変わる。造り手の感情こそが作品に乗るから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 19, 2016
届けるべき人に届いているのなら、むしろブームとかいらないのではないか。ブームは絶対終わるからオワコンとか揶揄される。でも人生は簡単に終わらないし造った作品は死んでも終わらない。個人の人生を考えたらオワコンなんてないのだ。むしろ不特定多数に届けなくてよいのかも特定多数に届けたい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 19, 2016
@kakuichi41 初めから不特定多数を目指すよりも特定多数の皆さんが起こす歓声によって不特定多数の皆さんに届く、という流れの方が熱は冷めにくいような気がします。
— 裏本田・柴志朗 (@ssurahonda) November 19, 2016
情報革命で僕らの未来はどうなるか?歴史や宇宙やAIや組織や意識や知性や身体やネットのことを考えているうちにある体系的な考え方が僕の中で最近形成してきた。フレーム構造から渦へ。 https://t.co/CPdOBulOwK
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 19, 2016
インド映画『PK』最高だった!!インド映画伝家の宝刀のいきなり踊り出す過剰演出&説明が過剰に丁寧が顕在で、なおかつインドだからこそ描ける宗教を切り込む深い内容と脚本。すごい楽しめて感動して深く考えさせられる最高な映画!!『きっと、うまくいく』も大好きだけど、PK好きだなー! pic.twitter.com/4I77Lw6fiz
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 19, 2016
【原稿確認】20日発行『水道橋博士のメルマ旬報』元TBS現バラエティプロデューサー・角田陽一郎連載『テレビの果てはこの日の前に」、今回もTBS退社後に考えたことを。電通事件を経て組織とコミュニケーションについての再考察。読んでいる人にはわかるだろうが、気付きのフレーズだらけ。
— 水道橋博士 (@s_hakase) November 19, 2016
う~む。深い読みだ。問題定義力って事かな。 https://t.co/PTM975JFL3
— #デジタルシフト+ (@dzd02664_2) November 18, 2016
旅トークイベントで紹介した九頭龍神社は、バラエティプロデューサーの角田陽一郎さんに教えていただきました。『成功の神はネガティブな狩人に降臨する』に詳しい話が載っていますので、是非読んでみて下さい。 https://t.co/5PwWURTkdU
— 佐藤太一郎(吉本新喜劇) (@satotaichiro) November 18, 2016
今日はいい話も悪い話も楽しい話も悲しい話もタメになる話も糞食らえな話も、色々聞いた。でも石井ゆかりさんの占いが「長いこともやもやと続いてきたことに、一つの終幕がやってきそうです。内心でずっと終わらせたかったことがあれば、ハッキリさせて吉です。」だから、全て良しとする、受け入れる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 17, 2016
「最速で身につく世界史」は知の巨人ジャックアタリの「21世紀の歴史」と肩を並べるぐらいに面白かったしアタリと違って角田さんは噛み砕いて食べやすくしてしてくれる。ただ食べやすいだけではなく良薬にしかない""苦み"の純度を高めながら。https://t.co/3xLKoSTwWo
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
放送されたということは、放送されるために色んな葛藤や努力をしている人がいるということ。むしろ放送されないことがコンプラや同調圧力で増えてることが恐い
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
めっちゃ怒られているのがテレビで放送されてしまった - はてな匿名ダイアリー https://t.co/Gk0naqzru1
僕が呟いたことを最近スマップのファンの方からよくRTやいいねをいただく。僕はむしろSMAPのことを呟いてなくて未来への国や社会や組織の歪みを書いてるのだけど、それでもファンの方が共感してくれてるとしたら、スマップの件は皆が感じる世の中の色んな歪みや不安の代表になってるんだと思う。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
マスコミや広告や芸能界は社会の機関産業構造の、よく言えば上層部、悪く言えば上澄みでしかないから、物事の変革が一番早く速く顕現しやすい。ということはマスコミや広告や芸能界で起こってる既存構造の歪みやそれに対する変革の兆しは、やがてどんどん社会内部の中で顕在化すると思う。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
なので、マスコミや広告や芸能界の最近の体たらくの悪口を言ってても全然構わないけど、それはむしろ僕らの国や社会や組織、そしてそれを形成する個人個人の意識の体たらくの、所詮一番はっきり現れたカタチでしかないのです。なので全体を良くするためには、個人個人が良くなるしかないのです。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
僕は自分が楽しいことをしたいから楽しい社会にしたい。自分がドキドキしたいから他人にドキドキしてもらいたい。もらったものは返す。give&takeじゃなくてgive&givenなんだと思う。人は時には甘えていいんじゃないだろうか、代わりにいつか甘えさせてあげれば。許すから許される。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
阿佐ヶ谷スパイダース『はたらくおとこ』@本多劇場。凄まじかった。何だ、この作品は?上手く言えないが、これが『演劇』なんだと思った。本当は楽屋挨拶伺おうと思ったのだけど、あまりの衝撃でトボトボ一人帰ってしまった。誰とも話したくないくらいのトラウマ的苦い味がする最高の作品。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 16, 2016
AIと一緒に何ができるのか創造できるのが人間、と考えれば今後が楽しい#人工知能 https://t.co/1FjKUWVE5s
— 福田 (@fukuer333) November 16, 2016
すごくおもしろい、そして大切な話。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 15, 2016
AI研究者が問う ロボットは文章を読めない では子どもたちは「読めて」いるのか?(湯浅誠) - Y!ニュース https://t.co/X6Ck0oO05e
AIが人間にかなわい件、それがフレーム問題。人工知能は【与えられた問題しか解けない】【問題を作り出せない】【問題から外に出れない】
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 15, 2016
AIはフレームの中でしか問題が解けずむしろそのフレームは人間がこれからも作る。ただ一番の問題は人間にもフレーム問題を抱えてる組織と個人がいること。
人間はフレームの外に出て、問題を見つけ出し、フレームを構築して、そのフレームの中でAIに考えさせる。人間とAIの共存世界。既存のフレームの中で最適解を出す仕事はAIがやるわけだから、それを組織内でやってる従来の個人仕事は無くなる。未来には人が無くなる仕事と人が必要な仕事がある。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 15, 2016
つまり僕らが未来に向けてやることは、誰かが出した問題を上手に速く解いて成績良く偏差値高くいい組織に入って金儲け、、、なんてのではなく、自分で外に出て、自分で問題を見つけ、その問題を自分と仲間とAIを使って、試行錯誤して解決することなのだ。なんて楽しくドキドキする未来ではないか。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 15, 2016
「仕事なので」と言い訳しながら他人を傷つける行為をしている人は、「仕事なので」と言い訳した段階で自分の行為が後ろめたいと気付いてる。ということは何れにせよその人は他人を傷付ける行為を仕事にしてる後ろめたい人なのだよ。どんな言い訳しても、それは人に劣る行為だ。そこに正当性はない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 14, 2016
組織や権力のために個人を潰す行為を正当化している人は、自分も個人であることになぜ無自覚でいられるのだろう?自分がいつその組織や権力に潰される側の個人になるとも限らないのに。貴方が今信じてる正当性はいつ反転するやもしれぬのに。僕は他者を排斥しない。なぜなら排斥されたくないから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 14, 2016
そこに違う考え方(正当性)があるのなら、結局違う考え方(正当性)同士を共存させるしかない。世界が1つの考え方で括られることは多分ないから。なぜなら世界は1人1人が違う個人であるから。個人の集積=組織の考え方がその組織の中の個人の考え方を排斥するのなら、そもそも組織自体が無意味。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 14, 2016
尊敬する起業家から話を聞いた。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 14, 2016
「今まで流行を作ってきたファッション業界は、今後はブランド製品としての価値・買いたくなる価値はもはや《機能性》しかない。アウトドアの高機能製品のような。
あるいは、その衣料品自体にビンテージ的な《買えない価値》を付与するしかない。」
尊敬する起業家から話を聞いた。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 14, 2016
感銘を受けた言葉。
「自然は守りながら作るものである」
真田丸45回「完封」凄まじかった。こんなに全回見てる大河ドラマ自分史上初めて。そのあと「終わらない人 宮崎駿」これまた凄い。NHKホント凄い。番組自体も凄いし真田幸村も堺雅人さんも三谷幸喜さんも宮崎駿さんも鈴木敏夫さんも川上量生さんもDもPも何もかもみな凄い。自分もやるしかない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 13, 2016
角田様
— 諸橋近代美術館 事務局 (@dali_morohashi) November 12, 2016
ご来館、ありがとうございました。大変興味深いブログでした!
ダリをネタに面白いものが出来ると良いですね! https://t.co/bZkPb2roWc
yoshiki_kageyamaさんの写真 https://t.co/gqbyqZ542D
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 12, 2016
敏腕バラエティプロデューサーによって書かれた企画術の本♪ この本には企画術のことだけでなく「チャンス」の掴み方が書かれている気がします…僕もやってみよっと♪
世界史が赤評ギリギリの娘に。
— 薔薇がなくちゃ (@konayuki7) October 27, 2016
ライダーズファンにはおなじみTBSの角田さん、本も出されてたのねー。 pic.twitter.com/frr65SkX99
【出版】
— QINGRAI (@qingrai) November 11, 2016
角田陽一郎 『成功の神はネガティブな狩人に降臨する』
<21世紀は細分化された個人の知性の集合体で動いていく世界、大量消費ではなく個々に響く作品が求められる時代、「少量共鳴社会」へとパラダイムチェンジしていく。>https://t.co/CYCCKjJB1X
今回のマメヒコのネットラジオも面白かったです。大阪の淀川(よどがわ)の"淀"と"江戸"(えど)は語源は同じ「よど」から来ているらしいです!初耳。坂口恭平さんも以前「よど」について言及してされていました。僕は「よど」の中からこそ芸術が生まれる要素もあるのだろうな、とも思ってます! https://t.co/kqDHGLA6mt
— 占い師ミカタ@吉祥寺 (@mikata_uranai) November 11, 2016
京都の夜、ムーンライダーズの鈴木慶一さんと武川雅寛くじらさんに色々話をゆっくり伺った。とてつもなく勇気付けられる話だった。バンドという関係性がすごく羨ましい。それは肉親ともビジネスの同僚とも友人とも違う、唯一無二の仲間なのだ。それが40年も続いているなんて最高に素晴らしい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 10, 2016
【Gather item】
— Gather [ギャザー] (@gatherchannel10) November 10, 2016
『「24のキーワード」でまるわかり!最速で身につく世界史』-角田陽一郎 著
忙しいビジネスパーソンこそ、歴史の教養を!
世界史を高速で学べる1冊。
Amazonhttps://t.co/0HMOnyEXxq#読書 #ビジネス #Gather pic.twitter.com/Hz0MCcWDH2
京都をぶらぶら1人歩いていたら、15年前に『さんま玉緒の夢かなえたろかSP』でご一緒した出演者の方と偶然出逢う!! @ キッチン・ゴン 御所東店 https://t.co/UIKqYP622s
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 10, 2016
多分世界は間違いなくやばい方向に向かってる。変革期。。。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 9, 2016
だからこそ、日本国内の内向きな考え方で縛られるんじゃなくて、むしろ世界に出て行く必要があると思った。それも映像世界やネット世界でなくリアルな世界に。
おぉ、ニュースではニュアンスが全部ぶっとばされてたけど、これは超名スピーチ!
— 宇野維正 (@uno_kore) November 3, 2016
「The Meaning of Shadows」村上春樹
デンマークでのアンデルセン文学賞受賞スピーチ全文https://t.co/PK9k1a9ZnL
「わがまま」でいい。それがひいては社会を良くする。その違いを認めた上で、生きること。 | 自分のために”わがまま”に社会コミットす...|角田陽一郎/Kakuta Yoichir... https://t.co/XUIStmSLp7 #amebaownd
— tsu44 (@tsu44k) November 7, 2016
昔話した時違和感を感じた人と久々会って話しても、やはり違和感を感じる。どうも苦手なクリエイターの作品は、やっぱりその後の作品も苦手だ。相性というのは絶対ある。これは逆も真なりで、自分のことを好きじゃ無い人には多分ずーっと好きにはなってもらえないと思う。そう思うと色々吹っ切れる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 7, 2016
職業柄様々な天才の方とお会いしたけど、確かなことは、「天才は天才になるために天才的な努力をしてる」こと。むしろ最初は天才になるために天才を装ってたんだと思う。でもその天才を装うための天才的な努力のおかげで、いつしか本当に天才になっちゃったんだと思う。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 7, 2016
今年出会った良書の一冊。人生、ネガティヴシンキング&ポジティブイメージ! https://t.co/yieqTu4Kvs
— Jiro Sakairi (@JiroSakairi) November 7, 2016
本当は労働時間でもパワハラでも無いけどね、原因は。なのに結局問題解決のためには、そこを気をつけましょうになる。そして規則がより厳しくなり上長は責任を取らなくなり問題はより闇化する。問題が無いかのように無意識に偽装する集団。それを繰り返してどんどん状況と環境が悪化する社会と組織。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 7, 2016
プロデューサーとか長年やってると、同じ自意識過剰でも、うまくいってる勢いのある人のと、パッとしない人のとの自意識過剰の差がわかるようになってきた。勢いのある人は、勢いがあるから自意識を意識してんだけど、パッとしてない人は、その自意識過剰が原因だったりする。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
若い時分は、応対してても素っ気ない人だとなんか嫌われてるのかなとか機嫌悪いのかなとか勘ぐってだけど、今はただのコミュニケーション下手な人か自意識が過剰な人なんだってことは、その違いがわかるようになった。自分もコミュニケーション下手なので、合わせ鏡とでも言うか。歳取るのも悪くない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
@kakuichi41 早くそうなりたいです。コミュニケーションもう分からないです
— フミノ (@fumino_i) November 6, 2016
コミュニケーションとか人間関係下手な僕が、コミュニケーションとか人間関係が下手な人に言える、経験則的アドバイスは、結局コミュニケーションと人間関係はインタラクティブだと言うこと。貴方が苦手だと思う人は相手も貴方を苦手だと思ってる。ならば相手を好きになるしかない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
そして相手を好きになるということは、相手の気持ちで相手の行動原理を考えること。インタラクティブ。interactiveとは互いのactive(行動)のinter(間)ということ。それは演出でもキャスティングでも仕事でも同じ。試験も出題者の気持ちを考えるだけで解きやすくなる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
「自分がそう言うと、相手がこう思う」「自分がそんな対応するから、相手がこう対応する」人の感情はシンプルにインタラクティブ。どんな偉い人でも有名人とでも同じ。それは現実でもSNSを通してでも同じ。「お前は有名人だからそう言われても仕方がない」的な言い草は、その考え自体がナンセンス
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
どんな仕事でも人間関係でも同じだけど、僕の身近な経験で言うとテレビ番組の厳しい批評がよくSNSで見られるけど、その正誤は置いといてそれを厳しく言われた出演者はそれだけでやる気が減る、誰でもそうだと思う。本当におもしろいのが見たいなら、出演者をやる気にさせた方が、結果は間違いない
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
フミノさん、ていうか、全然この話と関係ないですが、誕生日、僕も同じ8月17日です。 https://t.co/sBkZ0GAkr8
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
@kakuichi41 わ ありがとうございますおめでとうございました
— フミノ (@fumino_i) November 6, 2016
6万部突破!!『「24のキーワード」でまるわかり!最速で身につく世界史』をBOOK EXPO当日ご注文いただいた書店様へ、読者特典用の小冊子をプレゼント!読み応えがあると読者にも好評の小冊子なので、是非お早めに‼︎ #ブックエキスポ2016 pic.twitter.com/kGy5psYaHU
— アスコム (@AscomChannel) November 5, 2016
A「がんこ」とB「わがまま」とC「協調性がない」ことの違い。自分の考え方Xを無理に押し通すと、周りからABCだと思われるけど実は結構差がある。僕はXだと思っても人の考えYの方が良かったら、すかさずYに変えるから、Aではないし、その判断にCは影響しない。てことは僕はBが強い。→
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
→自分の中ではXとYをどちらが良いか選んでるだけだからBわがままでいいと思うのだけれど世間や組織はCの協調性を一番求める。皆変化を恐れてAがんこになったり他者に合わせてCを恐れるのでなく個々がBわがままで、あとは最良の選択を自分自身がしあえば、良い社会になるのではないかの仮説。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
→自分の考えに変に意固地に固執するのがAがんこで、逆にCの協調性意識しすぎだと社会や組織と揉めたり自分が殺される。自分の内部状況や周りの外部状況など変なバイアスをかけずに、自分の中で、わがままに、何が最良で気持ちいいかを考えることが、結局自分も社会もいい方向に行くのでないか。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
→社会が良くなることは「自分のため」。だから、社会が良くなることを「わがまま」にする、でいい気がする。一人一人がそう思えば、社会が良くなる気がする。「他人のために良い社会にしましょう!」はいいことだけど漠然すぎて荷が重いから。一人一人の「わがまま」の違いを認めた上で、行動する。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
→そんな社会の中でこそ個人の利益も最大化する。 自分がよくなるためには、例えば選挙に行くこと。 例えば、書店に行って本を買ってみること。 例えば、トイレットペーパーが切れたら変えておくこと。 例えば、何かのレッスン中「質問ありますか?」って講師が言ったら、質問してみること。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
TPP推進するのって「よく分からずに最初に決めた受験勉強計画が途中で意味ないじゃんと気づきつつもう始めちゃったからこれで進むしかない」的な無意味さとアホの努力に似たバカさを感じる。個人の受験勉強ならそれでもよいけど。思ったことや決まりや計画は変えてよいのだ。「朝令暮改は当たり前」
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 6, 2016
岡田徹さんと宇宙兄弟(愛読)のコラボに、エリちゃんも参加している。スゲー! https://t.co/sRXo5jXsaG
— Syun YAJI (@syun_yaji) November 4, 2016
おもしろそう。 https://t.co/eSIeAtsmyn
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 5, 2016
イク天!!初回放送無事終了しました!
— イク天公式ツイッター (@ikuzebandtengok) November 4, 2016
今後、放送した動画はyoutubeにアップしていきます。
youtubeにしかないトーク内容なんかもあるので
是非、ご覧になってください。
初回(11月4日)放送https://t.co/dzyDWClVX0
時々フジファブリックのアルバム『MUSIC』が無性に聴きたくなる。昨日は移動中にずっと聴いてた。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 4, 2016
『夜明けのBEAT』から、『Bye Bye』と来ると、その詩で泣いてしまう。
でもその次が『Hello』って。
ハローハローハローハローあの日の言葉はグッバイさ
、、、また涙する。
DJダイノジがフジファブリックの『銀河』をかける時の、志村けんさんゆずりのヘンなおじさんの振り付け、志村つながりでってエピソード。恐る恐るボーカルの志村さんに許可求めたら、それはいいけど、テンポが早すぎるってちょっと怒られたって話、最高。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 4, 2016
新曲もまたいいのです! https://t.co/bvVKqyl7dD
— ダイノジ大谷 金曜CBCラジオ キスころ (@dnjbig) November 4, 2016
旅先の車の中でかけてた音楽は、その音楽をかけると、その時の風景を思い出す。20年前、ADの仕事辛くて車で逃げてた時、CDだからリピートで聴いてて、北陸道で聞いてたのはオザケンで、中国道で聞いてたのはブランキー、九州道で聞いてたのはシングライクトーキングだったなあ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 4, 2016
メルマ旬報の一つ前を今見ているけど角田さんのメルマガに共感した。
— 中嶋大輔 (@kamodai2) November 1, 2016
かけがえのないもの、かけがえのあるもの、社会で自分はどうでもよい立場だよなぁ。と若干腐っていたがこのメルマガを読んだら気が楽になった。
TSUTAYAと生配信アプリSHOWROOM、音楽SNSアプリnana、各レコード会社、BS-TBSが協力し、次世代を担う音楽アーティストを発掘!
— イク天公式ツイッター (@ikuzebandtengok) November 4, 2016
優勝バンドには全国のTSUTAYAによるパワープッシュや豪華特典https://t.co/I3zRuyDG9C
優勝バンドには、全国のTSUTAYAによる、新人としては異例のパワープッシュと100万Tポイントプレゼント!
— イク天公式ツイッター (@ikuzebandtengok) November 4, 2016
TSUTAYA限定CDの制作支援、ツタロックなどのオリジナルイベントへの参加も実現か?!
応募はnanaから!https://t.co/tErqvIza97
@kakuichi41 紅葉素晴らしいですね!
— まゆ (@dendeke_u) November 4, 2016
しかも人が少ないのがまた最高。青沼では晴れ間もあったようですし。
写真を見て明日にでもいきたくなりました…が、日帰りはきついし、週末は混み混みだろうな…。
@kakuichi41 地元へようこそ(^^)
— ナナキチ★ (@n1602450k) November 4, 2016
【note】渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) November 4, 2016
本日のゲスト立川談慶さんの著書、【「めんどうくさい人」の接し方、かわし方】から人生を好転させる知恵をアドバイス。この本を先着3名様にプレゼント!欲しい方は渋ラジスタジオまで!https://t.co/iBGv0v2LNu
「知らない」と「知ろうとしない」は違う。弁明するとき前者が使われることが多いけど、だいたいの問題は後者の時、起こってる。「気づかなかった」と「気づこうとしなかった」の違いも。「聞くまえに、よくわかんない」と拒絶するのと「聞いてみて、よくわかんない」と思うことの違いも。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 4, 2016
「無自覚だから自分に責任がない」という言い訳を認めるなら「みんな無自覚になればいい」とか「みんなが無自覚の方がいい」とみんなが思っていく。まあ、それでみんなと社会が幸福ならそれでもいいけど、あらゆる所でそうじゃなくなってきてるわけで、一人一人が「自覚するしかない」。でどうするか?
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 4, 2016
角田陽一郎さんのツイートにいつも勇気を貰っています。ありがとうございます。(; ;) RT
— コマ (@tamaaaaaaap) November 3, 2016
コンテンツを1つに縛って見たんだから金払えとかCM流すんだから金払えではなく、いろんなところで見られるようにしてどんどんコンテンツ自体を拡散して話題になって見たい人が見て、気に入ったら創り手にお金払っちゃう、そんな未来がコンテンツの未来だと僕は想う。創り手がお金を取り戻す!
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 3, 2016
新しいメディアミックスのカタチ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 3, 2016
ここだけで見られる権利を縛るという排他的ではなく、ここでも見られる解放するという開放的な場で、コンテンツを拡散する。
囲い込まない、全てを包括する、巻き込む、それがネットだと想うし、未来の方向性だと想う。、、、ピコ太郎さんしかり。
作った作品が観られなければ聴かれなければ読まれなければ気づかれなければ、そもそも創った意味がないし儲からない。なのに権利と既得権益を確保するフリで中間代理業者が排他的にする。でもそんなビジネスモデルはすでに崩壊しかけてる。皆が認知し話題になることこそが、コンテンツの力の源。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 3, 2016
人気ユーチューバーに詳しい人から話を聞いた。彼らが成功するのは、創り手としてのクオリティ以上にどう自分の作品を拡散するか?を既存のクリエイター達より物凄く考えて本人自身が実行しているから、更新頻度、告知、ファン形成等。今後成功するDディレクターはPプロデューサー能力が不可欠。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 3, 2016
BS-TBS「イクゼ、バンド天国!!」略して「イク天」。
— 上杉周大 (@UESUGI_SHUTA) November 2, 2016
自分がナレーションを務めさせて頂くことになりました!
精一杯頑張ります!
どうぞよろしくお願い致します。 https://t.co/VY8d9zSdyP
これからいま書いている教育論の本の打ち合わせ。記憶が錯綜していてよくわからないけど、西野亮廣さんか角田陽一郎さんかな、「夢を叶えるには❓」と問いかけてきた女性に「まず3キロやせたら」と答えたそうだが、こういう人は、教育の世界に行っても天下取れる人だと想像する。天才だよなあ。
— 立川談慶 (@dankeitatekawa) November 3, 2016
拙著「成功の神はネガティブな狩人に降臨する」で西野さんから聞いた話として書いてます! https://t.co/ObxNDVMKGE
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 3, 2016
@kakuichi41 あ、そーでした!すげー具体的でいい話でした❗️思い出しました❗️
— 立川談慶 (@dankeitatekawa) November 3, 2016
色々始めて色々終わらせて、色々な方に出会い話し学び、色々助け助けられ、色々挑んで時に勝ち時に負け、成功し失敗し、無理し無理強いをし、20年以上働いて来て今自分が心から想うことは、本当に自分に気持ちいいことだけを正直にやること、真っ当にやり続けること。結局これしかないのです。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 2, 2016
@kakuichi41 この御言葉に助けられたような気がいたします。
— 朝戸 佑飛 (@yuhiasato) November 3, 2016
今日は業界のトップと会食。僕が未来の話をするとトップはまもなく来る未来の激変に気づいていた。むしろ中間で気づいてるのに気づいてないフリしてる伊達に頭の良い守旧派は過去の存在になる。フリして既存の慣習だルールに固執して、気づいてる人たちを妨害する人たちはもうすぐ未来に排除されるよ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 1, 2016
未来にコミットしない人は未来に駆逐される。人の未来を応援しない人は、誰にも応援されない。一人一人の個人の未来を応援しない組織や業界は、一人一人の個人にやがて見向きもされず
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 1, 2016
衰退する。人の感情や熱い想いを理解できないのならそいつの感情や熱い想いはシカトされる。感情の革命が起こる。
いざこざが起こり揉めると、その揉め事にその場は勝ったとしても、相手の敗者は自虐的なトラウマを抱え、やがて勝者側にまた復讐しようと企てるのが常。ならば揉め事に勝つとは、むしろその場で勝たないことなのだ。相手に心の傷を負わせないことが、結果的に両者共の未来への勝ちにつながる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) November 1, 2016
『月面讃歌」新録、楽しみです https://t.co/IDqMlMsohv
— 森達彦 (@hammerlabel) September 30, 2016
古坂大魔王、次世代バンドオーディション番組「イク天」でMC https://t.co/iV98vMWY7r pic.twitter.com/p93Zycdidz
— お笑いナタリー (@owarai_natalie) November 2, 2016
新番組「イクゼ、バンド天国!!」 番組MCに「ピコ太郎」のプロデューサー古坂大魔王&女性モデル人気No.1大石参月が決定! https://t.co/bqToRGKajZ #イク天 #イクゼバンド天国 #ピコ太郎 #古坂大魔王 #大石参月 #TSUTAYA #TSITE pic.twitter.com/evXMQk13s8
— T-SITEニュース エンタメ (@tsite_news) November 2, 2016
岡田徹/月面讃歌 2016
— 眼福(がんぷく)ユウコ (@gampy) November 2, 2016
『宇宙兄弟』とのコラボPVが出ましたね。ムーンライダーズの名曲のセルフカヴァー。角田さんによる歌詞がついている♪口笛は誰かな、と思ったらスカートの澤部渡さん。https://t.co/dp3JNCU0EO
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