SCHEDULE

バラエティプロデューサーの角田陽一郎さんとマメヒコオーナーの井川啓央が、食についてのお話をするイベントです。 

現在、世界の大豆生産量は年間約3.2億トンですが、その用途は主に油を取るのが目的です。国別では、アメリカ、ブラジル、アルゼンチンの南北アメリカ3国で世界の生産量の約8割を占めます。 

では日本はどうか。 

大豆は日本人にとってかけがえのない食材でした。タンパク質の源であり、醤油や味噌、豆腐などに利用されてきました。 

それは海洋国であり国土の狭い日本の地政学と大きく関わります。 

今回は、『大豆』に注目します。 

 

場所  マメヒコ公園通り店 

 参加費  5,000円 (軽食付)

バラエティプロデューサーの角田陽一郎と吉本新喜劇の佐藤太一郎が、

大阪ミナミで行う、ものすごく熱く話す恒例(になったらいいなの)トークライブの第一弾!!

今考えてること、これからやりたいこと、それを実現させちゃう夜。

お酒片手に燃えたぎる熱い話に皆様もぜひご参加ください!!


↓詳細、お申し込みはこちらから。

光嶋裕介×角田陽一郎 「ぼくらの建築、未来地図」 『ぼくらの家。9つの住宅、9つの物語』(世界文化社)刊行記念


今年で独立10周年を迎えた、建築家の光嶋裕介さん。 

このたびB&Bでは『ぼくらの家。9つの住宅、9つの物語』(世界文化社)の刊行を記念してイベントを開催いたします。

 デビュー作である思想家・内田樹さんの自宅兼道場《凱風館》設計の記録は、『みんなの家。建築家一年生の初仕事』(アルテスパブリッシング)として一冊の本になっています。それからあの「建築家一年生」は、どのような建築をつくり、活動してきたのでしょうか。 

今回のトークショーには、「さんまのスーパーからくりTV」、「金スマ」、「オトナの!」など数々の人気バラエティ番組を手がけてきた、バラエティープロデューサーの角田陽一郎さんをお招きします。

角田さんは、3月に刊行された著書『13の未来地図――フレームなき時代の羅針盤』(ぴあ)で、混沌とする時代がこれからどう変わっていくか、13の予言をしています。 


今回は、そんなお二人に「ぼくらの建築、未来地図」と題し、住宅をはじめとした建築と私たちの未来、そして私たちを取り巻く社会はどのように変わっていくのか、そのなかで私たちは何を考え、どう生きるべきなのか……を熱く語っていただきます。 ぜひふるってご参加ください! 


 【出演者プロフィール】 光嶋裕介(こうしま・ゆうすけ) 1979年、アメリカ・ニュージャージー州生まれ。建築家。早稲田大学理工学部建築学科、同大学院を卒業し、ドイツの建築設計事務所で働く。2008年帰国後、独立。2011年、内田樹氏の自宅兼道場《凱風館》を設計、若手建築家の登竜門である「SDレビュー」2011に入選。 著書に『みんなの家。建築家一年生の初仕事』(アルテスパブリッシング)、『建築武者修行――放課後のベルリン』(イースト・プレス)、『これからの建築――スケッチしながら考えた』(ミシマ社)、『建築という対話――僕はこうして家をつくる』(ちくまプリマー新書)など。

コラボゲストとして、 プロ無職るってぃと、 トリイケンゴさんが参戦。 


「運がよくなる○○」でお題を立てての、 角田さんの独演会と、 角田さんとコラボゲストでのクロストーク。

 角田さんのバラエティプロデューサー目線と、 「個性濃イイ~」ゲストが絡んで、 「何が飛び出すか?」は予測不能。 当日の化学反応に、乞うご期待です♪

↓詳細はこちらから。

立川談慶師匠の開運落語「井戸の茶碗」。最高でした!


聞くと、その日から、あなたの人生が少し楽しくなるかも、 そして、あなたの周囲の人も楽しくなれるかもしれない。 

そんな毎年恒例のトークイベントが決定しました! 

落語家とテレビプロデューサー、畑は違えどコミュニケーションで人を楽しませるプロフェッショナル2人がお送りする第3弾! 

一人は数々のベストセラーを産む落語家、立川談慶さん。 

現在大ヒット中の『なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか』に続き、『人生を味わう古典落語の名文句』が発売されました。古典落語の名台詞を軸に、噺の解説や時代背景、人生に活かす教訓までを解説。現代に置き換えた捉え方や新しい解釈は必読です。 

そしてもう一人は「さんまのスーパーからくりTV」「金スマ」「EXILE魂」など人気バラエティ番組を手がけ一昨年末にTBSテレビを退社したプロデューサー、角田陽一郎さん。 

『最速で身につく世界史』が今や13刷のロングベストセラー。『13の未来地図 フレームなき時代の羅針盤』『「好きなことだけやって生きていく」という提案』と数々の話題本も出版。

そしてこの度発売された『運の技術 AI時代を生きる僕たちに必要なたった1つの武器』では運を論理的に説明できると看破。有名人の数々の開運エピソードが綴られています。 日本最大のメールマガジン『水道橋のメルマ旬報』の連載陣の2人が、みっちり”運と落語”について味わい深く語りつくします。 ビール片手のトークセッション、奮ってご参加ください!

↓こちらからご応募できます。

角田陽一郎『運の技術』刊行記念トーク 

「運を味方にする最強の方法」 

ゲスト:飛鷹全法 (高野山別格本山 三宝院副住職) 


バラエティプロデューサー角田陽一郎さんが五度目の登場。 

今回は高野山三宝院の僧侶・飛鷹全法さんをお迎えして、トークします。 

テーマは『運を味方にする最強の方法』

運とは一体なんなのか? 

幸運とは、開運とは、不幸とは? 

 仏教の教えの中で、運はどう定義されてきたのか? 

 運は論理的に説明できると看破する角田さんと、

ITベンチャーから真言宗僧侶に転身した飛鷹さんがくりひろげる知的トーク、

ぜひご堪能ください。 

↓こちらから応募できます。

カフエマメヒコの井川啓央さんと食のお話をしながら世界史を学んじゃおうという『口の中の世界史』の第5弾!
コーヒー、塩、砂糖、お茶に続いて、今回は”梅”です。
まさに美味しい食事を食べながら、食から学ぶトークイベントです!
テライヒロさんか、ブログでまとめてくださいましたー!


【カフェマメヒコ井川啓央×コルク佐渡島庸平×プロデューサー角田陽一郎】 

「ここから何か生まれるかも」会議#2【開場は18:30・今回の会場は「公園通り店」】 

こんにちは。辻貴之と申します。 コルクラボで、佐渡島さんや仲間達と、コミュニティデザインを学び、実践しています。


6月7日の「会議#1」にお越し下さった皆さん、ありがとうございました。 

店いっぱいの約40人の皆さんとご一緒出来ましたね。 そして、「会議#2」でお初にお目にかかる皆さん、ようこそ。 

この会議は、希代の編集者佐渡島庸平さんが今、最も小説を書いて欲しいと願う、カフェマメヒコ井川啓央さんとの編集会議を、お二人を良く知る角田陽一郎さんの名ファシリのもと、行うものです。

 #1では…井川さんが、会議当日の朝9時から開場直前の18時まで、約9時間かけて書いた出来立てほやほやの作品「檸檬の棘」をお持ち下さいました。 

僕は、主人公の朋美はまさしく自分を見ているようでした。 また、その朋美とお母さんとの関わり、朋美の人生を変えた恭子の存在、幸せとは、智とは、親子とは、仕事とは…と、いろんなことが頭を巡りました。 

でも、残ったのはシチリアのレモンの爽やかさ、でした(青空の下でレモンを飲んで、あー!ってなる、感じです。あ、僕はアルコールが飲めないので、レモンチェロではなくて、レモンジュースですが)

 「檸檬の刺」をみんなで読んで、周りの人達と思いを共有した上で、佐渡島さんから編集者としてのコメントがあったり、角田さんから肉付けする話があったり、井川さんからその返答があったり…文字通り「編集会議」を垣間みるひと時でした。 

さらに、僕達と井川さんとの間で、感じた思いを直接やり取りする時間も取りました。 

この#2では、#1で披露された「檸檬の棘」に加筆されるのか、はたまた前回同様、当日に書き上げたばかりの作品に出会えるのか…いずれにしても、マメヒコや井川さんの世界観が「小説」という形になって現れます。 その瞬間を、ご一緒出来ると嬉しいです! 

☆会議#1にお越しになれなかった皆さんや、参加したけど改めて読みたい…という方むけに、カフェマメヒコのお店に「檸檬の刺」の初校を置いておくことを検討中です(というか、きっと置きます)。ぜひ、読んでみて下さい。

また、「会議#2」の前に、コーヒーでも飲みながら「檸檬の刺」を語らう会もやれたらな…なんて考えています。いずれも決まり次第、ご案内します☆


↓申し込みはこちらから。

昭和女子大の山田隆先生のゼミで特別講義。

皆さん真摯に僕の講義を聞いてくださって、素晴らしい質問も!

僕の著書『13の未来地図』も事前に読んできてくださっていてる!

こちらが勉強になります!

ありがとうございました!



やついいちろう,角田陽一郎,ゲッターズ飯田/20160619/撮影:オオタニヒトミ

キングコング西野の「喋りたい人」Vol.02

★当日券は19:45より会場受付にて若干数販売いたします★ ========= キングコング西野亮廣が 「喋りたい人」 もしくは 「喋りたいことをキチンと持っていそうな人」 と、徹底的に 「喋る」 というトークライブ。 ◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎ Vol.02 出 演:西野亮廣 (キングコング) ゲスト:武井 壮 (百獣の王) 角田陽一郎 (バラエティプロデューサー) ◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎ 2016年2月25日(木) 開場:19:30 開演:20:00(90分公演) 場所:candee studio(港区青山3-2-2 南青山MRビル3F) 料金:前売 2700円 当日:3200円 購入:http://everevo.com/event/29178(購入時、別途手数料がかかります) 主催:candee ◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎ 《プロフィール》 ◼︎西野亮廣 お笑いコンビ”キングコング”のツッコミ担当。コンビでの活動だけではなく、日比谷公会堂での独演会や、ニューヨークで個展を成功させるなど、個人の活動やアート制作も積極的に行う。漫才師。 twitter @nishinoakihiro ------------------------------------------- ◼︎武井壮 住所「地球」、趣味「成長」 元・陸上・十種競技 日本チャンピオン。陸上、ゴルフ、野球、格闘技など、さまざまなスポーツを経験し、現在は「百獣の王」としてテレビやラジオなどをメインに活動中。今年の8月にフランス・リヨンでおこなわれた世界マスターズ陸上では、M40クラスの4×100mリレーで金メダルを獲得。 twitter @sosotakei ------------------------------------------- ◼︎角田陽一郎 バラエティープロデューサー・TBS「オトナの!」プロデューサー  TBSテレビ メディアビジネス局スマートイノベーション推進部兼制作局制作一部所属。TVプロデューサー、ディレクターとして「さんまのスーパーからくりTV」「中居正広の金曜日

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角田陽一郎,西野亮廣(キングコング),立川談慶/160116

QreatorsVarietySession#2 角田陽一郎 「バラエティ的ゲーム開発」

経営者、大学教授、研究者、デザイナー、職人…様々なジャンルの“ぶっとんだ創造者”をネットワークしたエージェントQREATOR AGENT[クリエーターエージェント]が、TBSテレビの深夜のトーク番組『オトナの!』を手がけるバラエティプロデューサーの角田陽一郎さん(TBSテレビ)をファシリテーターに迎え、「クリエーターズ・バラエティ・セッション#2」を開講します。  第2回のゲスト講師は、数々のゲームやアニメを世に出し続けてきたゲームクリエイターであるイシイジロウさん。 角田さんが提唱する未来志向な考え方「バラエティ的思考」(=とりあえずいろいろやってみてから、多視点で判断する)と、イシイジロウさんの「物語を生み出すためのゲームデザイン思考」がケミストリーを巻き起こす!? 企画やアイデア力を磨きたい人ぜひご参加ください。     第1部 19:30~20:00 出演者自己紹介/ 研究・活動報告 休憩  20:00~20:15 第2部 20:15~21:30 フリートーク   ▼イベント概要 日 時:2015年11月11日(水) 19:30~21:30 会 場:candee STUDIO        〒107-0062 東京都港区南青山3-2-2 南青山MRビル3F 出演:角田陽一郎/イシイジロウ 定 員:60名 (先着) 主 催:QREATOR AGENT

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【意外??】キンコン西野亮廣のお笑いライブ『サーカス!』が予想以上に面白い! | アンアン総研ニュース | anan総研 - マガジンハウス | Page 2

【アンアン総研ニュース】vol.45 文・尾崎ムギ子 写真・鼠入昌史 キングコング西野亮廣さんが“学校”を作りました。 学生時代、勉強ができなかったという西野さん。でも今はかなりの博学です。芸能界に入ってから、先輩たちの話をきっかけに自分で勉強するようになったのだとか。 どうして学生時代は勉強ができなかったのでしょうか? 勉強はつまらなかった? 「勉強がつまらないんじゃなくて、先生のトークがつまらなかったんだ」 というのが、西野さんが見つけた答えでした。じゃあ、トークが上手な先生に授業をしてもらおう! ということでできたのが、『サーカス!』という学校です。 『サーカス!』とは? 2月7日、品川プリンスホテルで第二回『サーカス!』が開催されました。先生たちは1人15分ずつ、1つのテーマについて喋ります。まん丸い舞台の上で、客席一人一人に届くように360度動きながらの授業。 今回の先生は次の5名。 中田敦彦(オリエンタルラジオ) 博多大吉(博多華丸・大吉) 角田陽一郎(TBSプロデューサー) 高須光聖(構成作家) 鎌田安里紗(ファッションモデル) そもそも“国”って何ですか? TBS『オト

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喋りたい人 vol.12西野亮廣(キングコング)角田陽一郎(TBSテレビ)/140625/新宿ネイキッドロフト/撮影:ワタナベアニ