裏側ではとにかく皆さん明るい。終始しょーもないことばっか喋ってるオッさんたち。ぽりぽりお菓子など食べながら。
そして、そんな本番直前の楽屋で、皆さんにインタビューをしました。
40周年の活動休止の休止、現在の心境を語っていただいております。
ぜひお聞きください!28分18秒です。↓
◇◆10:00〜 渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) October 14, 2016
角田さん、今日は大阪にいらっしゃいます。ムーンライダーズのライブのために大阪にいるそうで、本日はそのお話を。今回も何やら収録音源があるようですよ…?
それが、ステージに立って楽器をもった途端凄まじくカッコよく、そして輝き始めるのだ!
同じ曲を演奏していても、全然雰囲気が変わる。大病から復帰後、声がかすれがちなくじらさん、でも歌い始めると、これでもかと、ソウルフルになる。むしろ以前より聞こえるし、ボーカルも多い!
そして、自称ムーンライダーズの隠し玉・岡田徹さん、アンコールで歌い始める。今日は風邪気味というが、いやいや、ものすごく素敵な歌だった。
途中、
We are MOONRIDERS !
慶一さんから、その言葉が出る。
感無量。
アンコールで戻ってきた鈴木慶一さんが、突然
オオサカ,How does it feel ?
と英語で。続けて、
ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞したそうです。
How does it feel ?
最高!!!・・・に決まってるじゃないですか!慶一さん。
そして翌々日は四国に上陸。
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