プライベートな想いこそがその人のオリジナリティです。 オリジナリティはものすごく重要です。
ということは、自分の頭の中の「オリジナリティを相手につたえるためにも、
「プライベートな想いを、パブリックにする」
それが何かを生み出す時に一番大事なことなのです。
きっと糸井重里さんのお仕事、コピーライターとは、そんなプライベートな感想をパブリックなイメージへと昇華させる仕事です。この事実に気がついたとき僕は目から鱗が落ちました。
『テレビの果てはこの目の前に』連載第3回です。
水道橋博士のTweetです↓
今日発行『水道橋博士のメルマ旬報』元TBSの角田陽一郎の連載入稿。テーマは「プライベートな想いをパブリックにする」、『シン・ゴジラ』『君の名は。』話から敷衍し、先日お会いしたばかりの佐渡島庸平さんの語録「作者の頭の中をパブリッシュ(出版)すること」の編集者の使命まで繋がる。凄。
— 水道橋博士 (@s_hakase) September 19, 2016
糸井重里さんの『ほぼ日』、コルクの佐渡島庸平さんの言葉、東京画廊の山本豊津さんのエピソードから、そしてテレビのバラエティ番組から僕が学んだことを書きました。ぜひお読みください!
メルマ旬報vol96 角田陽一郎 『テレビの果てはこの目の前に』
— 18号@サラリーマン (@18_salaryman) September 27, 2016
テレビの果てに来て見てわかる事、どんな世界にも通ずるかもしれないですね。中にいると気付きにくい事ってたくさんあるし、でもそこから飛び出す勇気がなかなか出ないのも事実だなあ
水道橋博士メルマ旬報 角田陽一郎氏「プライベートな想いをパブリックにする」のは非常によくわかるし、それが難しい。見事な一文だとおもう。
— 潤一 (@TAIHEIYO9383231) September 24, 2016
博士のメルマ旬報、角田陽一郎氏の言葉
— さる@gööner (@saru_gooner) September 22, 2016
想いを公衆に伝えるには、プライベートな想いをパブリックにする
が胸に突き刺さりすぎて辛い。
ですが、俺の戦闘能力ではいかんともし難いので、今後も我がブログは画太郎先生方式を採用プライベトな想いだけを切り貼りして逝きます有難うございます!
メルマ旬報96号 角田陽一郎さんの『テレビの果てはこの目の前に』02を読んで、目からウロコどころか、グッサリ刺さる。
— ねつ (@caliente_0) September 21, 2016
そして所謂有名人方々の覚悟も、改めて思う。
棚橋選手のコラム目当てで購読したメルマ旬報。棚橋選手のコラムも「逸材」の由来、秘密に触れられていてグッときたし、角田陽一郎さんの「メジャーとマイナーとの関係性」「マイナー=閉じてる」説がナレーション表現で最近考えてることにズバッときた。 #メルマ旬報
— 小川真紀子 (@oga_maki) September 21, 2016
角田陽一郎さんのメルマ旬報連載「テレビの果てはこの目の前に」、勉強になる。今号のはいろんな人に読んでほしい。
— Tatsuru Kanada (@TKhazimemashite) September 21, 2016
メルマ旬報。
— ダイ (@dire2wk9) September 20, 2016
とりもなおさず角田さんの連載拝読。
なんとなく、こういうことかもしれない、とぼんやり感じてたことを、いつもわかりやすくズバッと書かれてる。
それはプライベートでもあり、パブリックでもある、そんな角田さんの頭の中かな、と、ただのおばさんの私が生意気にも。
メルマ旬報"る"組到着。「シン・ゴジラ」や「君の名は。」のように映画館が賑わっていると、連載陣もスイッチが入る。角田陽一郎さん、土屋敏男さん、それぞれの熱い思い。そして、データとともににやりとする斉藤守彦さん、「お、そこ知ってるぞ」といいたくなる高橋ヨシキさん。まだまだ読むぞ。
— 柴尾英令 (@baoh) September 20, 2016
0コメント