セルフプロデュース|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
フリーランスになって3年目。時間は有限だし、気力も体力もそれこそ限られてる。改めて、やりたくないことはやりたくないし、好きなことや気持ちのいいことを最優先でやる。これからは自分自身のためのセルフプロデュースに軸足を置く。 https://t.co/fjXQPfYNjd
それこそ来年2020年夏は日本も東京オリンピック開催だし、自分も50歳になる。多分いろんなことが一区切り着く。そこからの次の段階へのやりたいことやるべきことを考えて、そこまでに続けること始めること準備することやめることを整理する。バラエティプロデュースとはセルフプロデュースなのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
平成31年3月31日夜。明日からの新年度に新たに始めること始めたいこと、終わりにすること終わりにすべきことをそれぞれ考え整理する。今までかなりなんでも他者や他社のバラエティプロデュースをしてきたけど、そこに疑問を感じた3月。これからは自分自身のためのセルフプロデュースに軸足を置く。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
そういう力を隠然と持った巧妙な人たちの連合体が、ある業界をシェアしてるってのはきっとどんな業界でもあるんだろうな。その連合体は自分たちのところにお金が流入してる分には絶対的に安泰だ。でもお金の流入が減少してくるとその連合体にヒビが入ってきて問題が顕現化してくる。それが起こってる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
力がある人が、例えばある事業の経営に参画してないから関係ないというのは実は違う。巧妙な人は経営に参画しないで自分は関係ないと見せかけてそれでも影響力を保持しているからこそ力を持っているのだ。問題が起こったら自分は関係無いと装い普段はそこから甘い蜜だけを吸い続けて私腹を肥やしてる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
よりともさんとプーリーくん、動画アップしました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
東京で有名な占いで恋愛を見てもらいました!(タロットカード) #よりプー #ドンドラhttps://t.co/ruk5N4wxZB @YouTubeより
へー、おもしろい。ちなみに千葉市役所は海に近い方で、千葉県庁の方が内側なのに、標高は千葉市役所の方が高いんだ! https://t.co/R6frKvOI8y
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 31, 2019
おもしろかった。壮絶だった。これだから映画はおもしろい!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 30, 2019
NHKドキュメンタリー - BS1スペシャル「絶対監督主義~シネマラボ 押井守たちの挑戦~」 https://t.co/awguIWQ6U4
「今夜、行き場のない人」を路頭に迷わせないため、団体の枠を越えた基金を作りたい! - CAMPFIRE(キャンプファイヤー) https://t.co/d5m8F76vVX @campfirejpより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 30, 2019
「説明しなくてはそれがわからんというのは、つまり、どれだけ説明してもわからんということだ」|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 30, 2019
他人になにかを求めても、それはなかなか叶わないから。
自分のことは自分でやろう。
自分のできることを自分でやろう。https://t.co/bs0k02kUAt
「チコちゃん」プロデューサーがフジ退社、フリーに https://t.co/5hlIwiwA7u
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
悲しい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
悲しいことがたくさん。
仏監督アニエス・ヴァルダが90歳で死去、“ヌーベルヴァーグの祖母”の異名 - 映画ナタリー https://t.co/G6m7hmSAu6
説明しなくてはそれがわからんというのは、つまり、どれだけ説明してもわからんということだ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
ー村上春樹「1Q84」より
これ、説明するたびに思い、その度に途方にくれる。つまり説明なんかしなきゃいいんだ、途方に暮れないためには。https://t.co/zl8TyfawoT
NHK-FM(東京) 後藤正文のCROSS THE GENERATIONを聞いています NHKラジオ らじる★らじる https://t.co/L2VOnizcUn
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
泣き言を吐いてたら普段あまりやりとりしてない尊敬する元先輩からメッセが来た。短い言葉だけど核心ついた有り難い言葉。すごい人ってのはそういうちょっとした瞬間を感じ取れるからすごいのだ。そしてその能力がその人の作品にもいかんなく発揮されるからその先輩の作品はいつも輝いてるのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
自己を啓発もできてないのに自己啓発本を書いてるのなんなんだろう?と自問自答する。多分著者というのは自分の想いや存在を認めて欲しくて自己啓発本を書いてて、それで他者を自己啓発したいんじゃなくてそれを読んでもらって自己を自己啓発したいんだけなんじゃ無いだろうか?いい悪い置いといて。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
いやもうオールドメディアは本当に旧態依然でびっくり。芸能界はこんなに決まりがあって、広告はこんな儀式が大事で、とかとかずーっと昭和から同じこと金科玉条のように闇雲に何も疑わず守り続けてる。そんな決まりも儀式ももはや無いのだよ。平成の終わりとともにそんな奴らも勝手に滅んでください。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
渋谷のラジオ3月29日第130回『走りながら話す』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
毎週金曜朝10時『渋谷で角田陽一郎と』大阪の街を走りながらお届けしました。
ダイエットとランニング
「ここから何か生まれるかも会議」について
作家になること
結局は、観察が好き
こちらから聴けます!https://t.co/1McZvMtAck
任天堂と特許を争ったフィンガースポーツ実現の夢 46歳で「包帯パンツ」をヒットさせた男のチャレンジは続く
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
野木志郎×角田陽一郎 著者に聞く運の技術https://t.co/ob9UiWRa9r @logmijpより
〈staff〉4月1日から、セイゴオのYouTube番組「ツッカム正剛」がはじまります!毎回、世の中のありとあらゆる「ヒト・モノ・コト」をお題にセイゴオが「本」を紹介する番組。お題は、身の周りにあるものや社会情勢を賑わしていることまで、なんとぶっつけ本番で出されます!https://t.co/N9ReHLShGQ
— セイゴオちゃんねる〈松岡正剛 公式HP〉 (@seigowhibi) March 29, 2019
イチロー引退に泣いたゴードン、感謝広告「愛してるよ」:朝日新聞デジタル https://t.co/rMEL8mSb91
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
松岡正剛さんYouTubeデビュー!|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
構想2年、ついに始動します!
知の編集工学者、松岡正剛さんがYouTubeで番組を4月からスタート!
題して
ツッカム正剛 【松岡正剛の千夜千雑】
4月よりスタート!
ご期待ください!
https://t.co/0nxOi5MjNF
走るのが好きなのは観察に興味があるから#渋谷で角田陽一郎 #渋谷のラジオ #角田陽一郎 #ランニング
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
角田陽一郎氏の「好きなことだけやって生きていく」という提案、という本を読んだ!
— たか丸@休職 (@takamaru_bkrk) March 29, 2019
読書メモを残しておきますね。
“自分の好奇心に躊躇しない”っていう言葉に一番グッときました。 pic.twitter.com/Ozc9GVlN7D
観察するのが好きだからテレビ番組作ってたんですね#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
大阪で大阪のものを食べなくなった→旅行じゃなくなった
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
でも大阪のご飯は安くて美味しい#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のはラジオ #角田陽一郎 #大阪
普段は55分間喋るのは一瞬だなと思うけど走りながらだと長く感じる#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎 #ランニング
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
ちょっとしたビルや看板の表現が違ったりするから知らない街を走るのは楽しい#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一 #ランニング
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
テレビ番組は興味深い話でも企画に合っていないとカットしちゃったりする#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
Vol.01 最速で身につく勉強法とは?|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 29, 2019
情報革命が進みAIが登場する現代社会において、今までの既存の勉強法が果たして意味があるのでしょうか?ではそんな時代の僕たちに必要な勉強法ってなんなのだろう?そんな勉強についての連載です!ぜひお読みください!https://t.co/2Q3VJalG4a
#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
アナウンサーにとって実況が一番難しいのはトラックもの
景色が変わらないから#安住アナ
景色が変わるから走ってる#角田陽一郎
大阪で走りながらラジオする角田さん#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #ダイエット #ランニング #角田陽一郎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
いい感じになると人は手を抜く
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 29, 2019
→痩せたんだから食べてもいいじゃん
#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #ダイエット #角田陽一郎
僕はインスタやFacebookがそろそろ終わると思っている|国光宏尚 gumi (Hiro Kunimitsu)|note(ノート) https://t.co/GWTEdpeAcL
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
プロデューサーの終わり|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
特に一生懸命になると言動が激しくなるからその中身以前に言い方だけで疲れさせるんだろうな。
でもそれを抑えることはつまり一生懸命やるなと言われてるのと同義で、僕はどう振る舞えばいいのか段々分からなくなる。 https://t.co/2SEwpbNKpe
そうか、既存の同調圧力から脱するために、新規の同調圧力を使ってしまうことがこの社会の根本問題なのだ。みんなであいつらを潰そうぜ!ってのの気持ち悪さはその点にある。この同調圧力の負のスパイラルから抜け出すためには個人として圧倒的な孤独に耐える必要があるのだ。闘争からの逃走。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
そんなに文句があるなら自分でやればいいのだよ。はい、自分でやります!ってな感じでバラエティプロデューサーをやってきたけど、他人との調整がプロデューサーの職分だとするなら(まさにそうだけど)いちいちそうしてまでプロデュースすることに意味があるのか?と平成の終わりに終わりを感ずる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
てなことで自分の感情と他人の感情の起伏の調整や環境の激変にいちいち対応してると、身体も持たないし楽しく無いしそもそもやる気自体が削がれていく。でも何かにコミットすることはそれが必要不可欠だったりもする。この解決策は最終的には自分のコミットメントの質or量を落とすしか無いのかな。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
まあ僕自身は比較的勢いが強いらしく周りの人は付き合うの大変だろうなとは思う。特に一生懸命になると言動が激しくなるからその中身以前に言い方だけで疲れさせるんだろうな。でもそれを抑えることはつまり一生懸命やるなと言われてるのと同義で、僕はどう振る舞えばいいのか段々分からなくなる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
例えば寒暖の差が激しいと身体にこたえるじゃないですか。これって他人の感情の起伏が激しくても身体に来ますね。先日までやる気が無い人が急にやる気を出されても、そのやる気のないのに慣れようとした身にはそのやる気がむしろこたえるというか。逆もだけど。自然環境も人間関係も激しいのは疲れる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
閉店してしまうスタンダードブックストア心斎橋を(多分最後の)訪問。代表の中川さんと!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
新しいこと話すとワクワクしますね! 場所: スタンダードブックストア https://t.co/qCNMlxEJgP
天才meiyoくん♯9と先週のライブ|meiyo (official)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
新曲を披露したり、新グッズのサコッシュを販売したりと、何か色々なことが始まりそうな予感がします。ウェブサイト「meiyo classmate」が4月から始動予定!募集案内メール受付中です。ぜひ覗いてみてください!https://t.co/DJMtWZYkBf
ネタが無い人とネタがある人の差を考える。ネタが無いから書けないのか、ネタがあるけど書けないのか。(そのネタがおもしろいかどうかはともかく)僕はネタに尽きたことがない。多分常にいろいろ観察するのが好きだから。でも難しいのは、そのネタがあるからって書き進められるわけではないこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
3月締め切りの原稿がまだできてないのに、というか全然手をつけられてないのにあと3日で終わってしまうのに、4月締め切りの原稿をつい約束してしまった。3月は年度末で忙しいとか言いつつ4月は年度始めで忙しかったりするのに。でも締め切りが無いとそもそもやらない体質。多分人生はそう過ぎていく。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
これ、霜田さんの言葉、本当そうかも知れない。僕はバイトしたことないので(そのままテレビ局に就職)。お金を我慢の対価と思ったことがない。むしろ楽しいことをしてるとお金がやってくると根拠なく思ってる。思いこみなだけかもだけど、結果事実それで生きてきてる。 https://t.co/ggBWH12AL5
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
この内田さんの文章、受験生だけでなくみんなが読んで知った方が良いと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 28, 2019
受験生のみなさんへ(内田樹の研究室) https://t.co/OXOvcd1HjN
自己啓発本すらマンガでしか読めない人は、絶対成功しない 角田陽一郎氏が警鐘を鳴らす、咀嚼しすぎの本作り https://t.co/UkZ46ru2PG
— ログミーBiz (@logmijp) March 27, 2019
古代都市消滅の謎 1500年前のゴミ捨て場から解明 https://t.co/VfPtYJ9BtS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
ビリー・ジョエルと繋がるまでに介した人は、たった2人 「包帯パンツ」を憧れの有名人に届けるまでの道のり
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
野木志郎×角田陽一郎
著者に聞く運の技術 https://t.co/CK4CaSlE1D @logmijpより
今旅先。進むか引くか迷ってることがあり易経やってみたら地火明夷の三爻とでた。すると「心では本当のことを知っていても、目をつぶってだまされてやることが大切な場合がある。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
旅に出ると思いがけない道を発見するだろう。」
すごいな易経。そして自分から動かずにいたら、先程電話が来て解決!
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/03/27)週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
桜も徐々に満開が近づき、新元号もまもなく発表!なんだかわくわくそわそわする今日この頃。今週のiiMovie温度(ii℃)ランキングは?
今週はiiMovieで評価が高い平成元年(1989年)公開作品を見てみようと思います。https://t.co/OzEG9jNtTk
渋谷のラジオ3月22日第129回『何かをはじめる話』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
毎週金曜朝10時『渋谷で角田陽一郎と』
人生を1日で例えると、自分の人生を5年ごとに分割して星取表にすると…
失敗は成功のもと
新しいものを説明するときに…
困った時は何か始めればいい
アーカイブはこちらから聴けます!https://t.co/6CquKaXHnp
無意味な有意義な時間を|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
世界はほとんどのことが無意味なんだけど、だから有意義なんだとでもいうか。
人間の存在はほとんどが無意味なんだけど、だから有意義なんだとでもいうか。
無意味で有意義な時間を持つこと。
旅をしなくちゃって想う。 https://t.co/9sFbdxdxv1
てなことを朝からボーっと旅先のホテルで寝っ転がって考えてる。他愛も無いし、厳密でも無いし、根拠もない。でもそんな無意味な思考をボーっとふらふらしてる瞬間が好きだし大切だし有難いし、それが躊躇無くできるのが旅の良いところ。無意味で有意義な時間を持つこと。旅をしなくちゃって想う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
人間自体ができの悪いAIなんじゃないかって仮説する。脳内で処理するビッグデータがそんなに厳密じゃないのと、時々忘れるのと、そのデータの判断が時々エラーを起こすAI。AIが感情を持てるか?というより、感情自体ができの悪いAIなのではないか?つまり、できの悪さ自体が人間の生きている本質。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
例えば(無理ですけど)全てのあらゆる表現を何を言っても書いても制限なしに自由にすると、そりゃ最初はヘイトだ嘘だ欺瞞だ暴露だ差別だが溢れかえって世界は秩序なく混乱しますが、でもその内どっかで収束する気がする。つまり何を言ってもよくなるとそれらを言う意味が無くなるから。(根拠無し)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
テレビはくだらないとかツイッターは嫌いだとか色々負の部分あると思うのですが、それはそうだとして、テレビとかツイッター見てると、ほー!とかへー!とかがそのくだらなさと嫌いさの中に紛れ込んでいたりして、その割合って実は現実社会の中の割合とさして変わらないと思ってきたりする。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 27, 2019
「“統計的に有意差なし”もうやめませんか」 Natureに科学者800人超が署名して投稿 - ITmedia NEWS https://t.co/8PfuOQqTBK
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
スカーフ、私もかぶる…NZ、イスラム女性へ連帯広がる:朝日新聞デジタル https://t.co/td0YmpkH3T
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
ロバート・デ・ニーロはなぜ「包帯でできたパンツ」を穿くのか セレブに愛される包帯製アンダーウェア開発秘話
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
野木志郎×角田陽一郎
著者に聞く運の技術の話です!https://t.co/hlhSHju83G @logmijpより
このところ自分的には色々静岡づいてる。静岡茶と静岡特集のひととき読みながら新幹線移動中。 https://t.co/K9jbtq8f4J
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
歳食ったなって思うことありますが幕内弁当が好きになったことも一つ。若い時は一つの種類をたくさん食べたいって思ってた(つまり幕内だと物足りない)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
今はたくさんの種類をちょこちょこ食べたい(一つがそんなに入らない)自分の求める量の概念が分量から類量に変化した。https://t.co/hbM2d8jv7a
デンマークのアーティストMφの来日公演中止になってしまった。かなり期待だったので残念!でも身体よくなったらまた来日してください!orなんならヨーロッパ観に行くか! https://t.co/BK0S3fiMMl
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
SNSがあるから僕はプロデューサーもフリーランスもやれてます。無かったらできなかったと思う。 https://t.co/k0gSKTHzJ3
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
指南役さんの提言ホントそう思う。でも多分どのキー局の編成マンも今日がその日だと気付いてる人は一人もいないと思う。で仮に気付いてる人がいたとしても編成会議にかかることも無いと思う。この日がこういう日でだからこれを放送しよ!とかってテレビ在職中23年余りで聞いたことはほとんど無かった。 https://t.co/Y1z3a7x5tf
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
旅客機が行き先間違えた、ドイツ行きのはずがスコットランドに 英 https://t.co/nRq75IYfT3 @cnn_co_jpより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
中公新書の田中正敏編集長と対談。とてもとても勉強になりました。僕の人生(脳内)を作ってくれた中公新書持参して熱く語ってしまった。 https://t.co/SJgv144EIR
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
雲と泥のあいだに|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
自分が誰か他者を対応する側の時にはその知名度や認知度で対応を変化しないようにと意識しよう。変えてないつもりでも絶対無意識で変わってしまうのが人間だから。人は他人からの過去の塩対応を絶対覚えてますからね、未来に禍根を残す。 https://t.co/W6cq31ecpC
読売新聞社にやって来た。 https://t.co/ePP8xFlNOv
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
ホントはプラスもマイナスも気配りできた方がいいんだろうけど「言うべきことを言わない方が上手くいくから言わない」ということができないんだよな。それできてたら会社辞めてないw
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
ただそれでも心がけてるのは、言うべきことと相手を攻撃することの差を認識すること。相手が傷つくようには言わない。
僕のことを気配り上手だと言う人と傍若無人だと思う人の2種類いる。自分としては(色々忖度しないで)言うべきことは必ず言うのをどの現場でも心がけてるだけだ。そのスタンスを気配りor傍若無人と捉えるかの相手側の違いなのだ。つまりプラスの気配りはできるけどマイナスの気配りは僕には出来ない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 26, 2019
なので自分が誰か他者を対応する側の時には、その知名度や認知度で対応を変化しないようにしよう!と意識しよう。変えてないつもりでも絶対無意識で変わってしまうのが人間だから。そして対応される側の時は、この対応の雲泥の差を気にしないようなメンタルを身につけなくては!…難しいけどね。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
「あっ、この現場では僕は雲なのね、(いい意味でも悪い意味でも)白々しい対応ね」とか「あっ、この現場は泥現場で真っ黒で汚れな扱いね」的に対応が変わる。で、多分いわゆる有名人とかはその対応の乱高下を常に被るんだろうな、その人が知られてる知られてないに比例して大幅に変わるわけだから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
何が言いたいかと言うと、僕を知ってる他者と知らない他者からの、諸々の現場での自分への扱い方の差がどんどん開いてきて(まさに雲泥の差があり)その場での僕自身の対応も常にそれを意識しなければいけないから、雲と泥とで気持ちの切り替えとか立ち居振る舞いとかなかなか難しいってこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
一方で、初対面でも僕を認知してる他者からは、会社人としての肩書での扱いより、今のフリーランスの際の扱いの方が圧倒的に丁寧だ。フリーランスの僕を知ってる人は何かしらの外部情報で僕を知ったわけだから、肩書以上に僕を知ってて、むしろ会った時それを食い気味に言われたりしてびっくりする。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
自分がどれだけ他者に知られてるか?で自分への他者の対応が変わる。ビジネスだと、初対面の場合その人の名刺の肩書で対応の丁寧度が変化するから、僕の場合会社人だった以前の方が、フリーランスの今より圧倒的に他者からの対応は丁寧だった。歳食って来ると知らない若い人からは雑に対応されるし。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
人って、年々他者からの自分の扱いが良くなるのか?悪くなるのか?地位が高くなる分扱いが良くなることもあれば、歳食ってってぞんざいに扱われることも多くなる。一般に知り合いからは前者が多くて、知らない人からは後者が多い(のかな?)つまり自分という人間が他者にどう知られてるか?による。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
「女性」の葛藤をテーマに書くのは難しい。小説だから出来ることと小説じゃないけど書き続けること|だいまり @daimarikooo|note(ノート) https://t.co/OhgvsvZsTE
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
GRiDでも楽しみにしてます!
— Kae.Noguchi (@__kaemma__) March 25, 2019
そしてプロデュースする4月開始ラジオ初収録。何気にラジオ番組制作は初挑戦。元々ラジオ好きで就活ではニッポン放送も受かってどっちか迷ってテレビもラジオもあるからTBSにしたのだった。それから25年経って初挑戦。 https://t.co/YNzBf3bIGS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
週プレMovingMovies巨匠中島貞夫監督20年ぶりの映画4/12公開『多十郎殉愛記』のお話たっぷりと。取材中キンちゃんとおっしゃるから誰のことかと思ったら萬屋錦之介さんだった!マキノ雅弘監督や今井正監督との伝説エピソード満載でチャンバラ日本映画論は鳥肌モノです! https://t.co/cTybn4pIT4
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
角田さん@kakuichi41 が昨日の「ここ何」音源を😍
— だいまり 3児の母 CEO秘書&ライター✍️時々パーソナリティ🎤 (@daimarikooo) March 24, 2019
「ここ何」は大学の超人気授業感ある
毎回そのくらいの専門知識と哲学が聴けるし面白い‼️
豪華な教授陣😍
ここから何か生まれるかも会議in本のフェス[2019/3/24]|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/bgSfUM8HsX
時代のしっぺ返し|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 25, 2019
最近エンタメ界で色々不祥事起きてるけど、今まで公然秘密裏に行われてきた阿漕な商慣習や不文律や忖度の異常さが顕在化して来てるんだろう。なので阿漕な人達にこれからしっぺ返しが来る。 https://t.co/lys4gaRW9t
よりともさんとプーリーくん動画
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
渋谷のJKを狙ってフリーハグにリベンジ!! #ドンドラ #よりプーhttps://t.co/Ib1mEt30j3 @YouTubeより
ここから何か生まれるかも会議in本のフェス[2019/3/24]
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
音源アップしました!
マメヒコ井川啓央・コルク佐渡島庸平・角田陽一郎・G2(幹事)
作家とは?作家になるには?小説を書くには?
そんなメソッドとスピリットが学べる必聴の特別講義です!https://t.co/W6ilv9Aufo
本日、本のフェスにて!
— meiyo (@meiyo_music) March 24, 2019
meiyoのライブでした!
一番手なのにアンコールまで。夢のよう!
曲の用意が無く応えられず申し訳なかったけれど、楽しんでもらえたということで自信満々です。次のライブもきっと良いことになるでしょう。
ありがとうございました!
ヨシノさんとのコラボも楽しかったです。 pic.twitter.com/6p4bn4q40T
僕個人としては、落ちて欲しい王様と、落ちるべき王様と、ひとりでに落ちていく王様、それぞれ思い当たりますが、その王様自体の没落よりその王様に媚びへつらってる小判鮫的腹心たちの没落への抵抗がうざいのと、その時代の流れに無関心でやっていけるとまだ思ってる時代錯誤者が面倒くさいです。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
まあそんな変化前夜なエンタメ界ですが、徐々に漸進的に物事は変わりつつ時々劇的な事件が起こって結果商慣習や不文律や忖度の様相が気づいたら一変って展開だと思います。その時に風通しが良くなったと思うのか、昔は良かったと思うのか。それはこの変化自体に個々がどう臨むかにかかってると思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
一方でエンタメ界を牛耳ってた王様たちが全部悪いわけではない。その人たちの真摯なエンタメ愛がいろんな作品やタレントを産んで保護し発展させたのも事実。その王様たちが闇雲に倒されたのち、本当にいいエンタメが産まれるかと言うと失われる価値も大きいと思う。新しけりゃいいってもんでもない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
特に今までエンタメ界でのBtoCやBtoBの中間で阿漕にお金を抜いていた人達にしっぺ返しがやって来ると思う。そのお金の抜き方が過度に商慣習や不文律や忖度で守られていたから。その人たちの欺瞞や理不尽さを我慢してた人が一定数いるから、その人たちのバスティーユ襲撃が始まる、エンタメを我らにと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
最近エンタメ界で色々不祥事起きてるけど、今まで公然秘密裏に行われてきた阿漕な商慣習や不文律や忖度の異常さが顕在化して来てるんだろう。どの業界もだけどそれらは決して全てではない。でも一部では事実でそれが巨大なお金を産んでたことも事実だ。なので阿漕な人達にこれからしっぺ返しが来る。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
神楽坂の神楽音でmeiyoのライブ😊
— yukky (@silent_snow1) March 24, 2019
45分のロングセット最高に楽しかった。
RC聴けてめちゃくちゃ嬉しかった~。
『本屋さん』『君とドライブ』
2曲もライブで初めて聴く曲があって
しかもドラム叩きながらカズー吹いてて
心の中でうわぁうわぁと興奮しまくりでした笑
最後にチームmeiyoで撮影タイム✨ pic.twitter.com/TNFPq3wCYr
佐渡島さん
— だいまり 3児の母 CEO秘書&ライター✍️時々パーソナリティ🎤 (@daimarikooo) March 24, 2019
「いい物語とは、言語化されていない感情をどこかで言語化しているもの。『悩み』と言ってはいけないのじゃないかという悩みを抱えているのが今の人」
角田さん
「TV番組は集合意識を、小説は集合無意識を扱う」
井川さん
「モヤっとしていることのほうがリアル」#ここ何 #本のフェス pic.twitter.com/rEXxza2mSL
カフェマメヒコの井川さんと、尊敬してる角田さん、佐渡島さんのトークイベント@本のフェス
— Konuma (@tkonu11) March 24, 2019
まさに身を乗り出して聞いてしまいました。頭にも心にも響く言葉の応酬で、メモが大変!
当然、本日発売の短編「LESSISMORE」買いました#本のフェス#カフェマメヒコ pic.twitter.com/NuGt2dq5Qd
エトワール・ヨシノ リサイタルfeat.meiyo 場所: 神楽音 (KAGURANE) https://t.co/2nHR7l8SKz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
エトワール・ヨシノ 本のフェスリサイタル 場所: 神楽音 https://t.co/ZwOLx6GMqm
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
meiyo 本のフェスLIVE @神楽音 https://t.co/kNVRzvOjyM
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
大好評にお応えして第三弾開催決定!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
『陽太』-3回目だから3倍熱い夜のトーク! バラエティプロデューサー/角田陽一郎と吉本新喜劇/佐藤太一郎がただ熱く暑く厚く語り続ける大阪ロフトプラスワンウエストでのトークライブ!
4月17日水曜19時半〜
皆さまぜひ!https://t.co/OTX5hZTXLm
コルク佐渡島庸平さんマメヒコ井川啓央さん幹事G2さん角田陽一郎で本のフェスのトーク!盛り上がって終了!僕的には自分自身のこれから創るものへの多大なヒントをいただきました!ただ今脳内爆発中です。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
井川啓央初小説「LESSISMORE」ぜひ! https://t.co/fxNZ3iiXhQ
カフエマメヒコ井川啓央の初小説『LESSISMORE』完成。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
本のフェスにて先行発売してます! https://t.co/kETdKNRPYJ
本のフェス。いい天気です! https://t.co/7FpKbp5A1N
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 24, 2019
今日聴いた言葉。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
旅先で、あれをやるべきか、やらないべきかと悩んでいたら、たまたま出逢った人に言われた。
have to なことはないんだよ。
want to なことをやればいい。
ということで、腹をくくる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
自分の信じることを(当然日々変化しますが)進めるし、自分が違和感を感じることはやらない。気持ちいいことは自分でやるけど、気持ち悪いことは自分から排除する。その選択が間違っても合ってても、成功しても失敗しても、自分自身の人生なんだって、腹をくくる。
腹をくくる|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
流れの行き着く先はわからないけれど少なくとも記録できるし記憶となるしそれがやがて自分の産み出す作品(人生)になる。
それがおもしろい作品(人生)になるのなら自分がどこかへと流されてもいっそのこといいんじゃないかって腹をくくる。 https://t.co/au2kNeWbJU
この前「他者と闘わない、競わない、比べない」と書いたけど、こんだけ時代の変化が激しいからむしろ都度フィールドとルールと価値判断が激変するので実はやりたくても「闘えないし、競えないし、比べられない」ってのが実情なんだと思う。流れてく時代の中で自分自身が自分自身を見定めるしかない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
社会の出来事見てても世界を眺めても仕事してても生活してても、あらゆることがどんどん変化してる。そして変化の度合いが確実に激しくなって来てる。去年言ってたことがもう通用しなかったり、何かを言うと周りのリアクション自体が変化していたり、時代が変わる瞬間を本当に体験してるようだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
いよいよ明日24日朝10時から!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
当日でも大丈夫ですので、ぜひお時間ある方お越しください!
コルク佐渡島庸平さんマメヒコ井川啓央さん角田陽一郎でお話しします!
ここから何か生まれるかも会議 in 本のフェス & meiyo/エトワール★ヨシノ ライブ https://t.co/fmkgKFHiQN @PeatixJPより
歳食って見えること|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
一番大事なことは、自分が気持ちいいかどうか。
その際、自分の気持ちよさを追求することは言うに及ばず、
他人を気持ち悪くしてまで、自分が気持ちよくなることは、ものすごく気持ち悪いんことなんってそれこそ歳食うたびに強く感じる。 https://t.co/ScWCsRf831
なので人は誰でも歳食うわけだから、歳食って自分の信念や考え方が偏見や固定観念になりがちなんだって、常に意識してそれを払拭することに努めるしかない。その自分のマインドの調和と更新を無理なくできることが歳食う上で一番大事なことなんだって、年々歳食うと想うな。自分はまだまだだけど。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
歳食っていいことは(目に見えないものが)色々見えてくることだ。その人や組織や社会の些細な立ち居振る舞いや言い方や生産物でその人の考え方から行く末まで過去と未来がなんとなく掴める。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 23, 2019
歳食って悪いことはそんな風に色々見えすぎてしまうこと。それは偏見だったり固定観念になってしまうから。
その番組観てました。15、6年も経っているんですね。今だからこそ、もう一度観たい対談です。
— 🐞KAO🐬 (@k_kcombi) March 22, 2019
それにしても中居くんはさぞかし嬉しかったでしょうね。2人で覗きに行った姿を想像すると可愛い😍
心から望むこと|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
ここまでで書いたことが本当かどうかは実は全然定かではない。
けど、僕はそう想いながら生きているので、つまりやる気のない人とは、違う世界で接触せずに生きていきたいと心から望んでいます。 https://t.co/iPLPlJICKz
チャンスとはその辺にたまたま転がってたり、上から突然降ってきたり、(金持ちの)白馬の王子様が優しく持って来てくれるのではない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
自分が自分でやるかやらないか。
まず自分がやってみればそのやる気は周りに伝播する。それがチャンスを寄せる。つまりやること自体がチャンスを起こすのだ。
人はできるかできないかをやる前からグダグダ言うんだけど、大事なのは結局やるかやらないかなだけな気がする。やってみればできることできないことが自分で体得できる。できなかったこともやり続けるとできるようになるかもしれない。むしろ上手になるかもしれない。それをチャンスと呼ぶのだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
環境って、本当に大事ですよね。
— キリさん👨💻自分ブランド化 (@Wz83jLhc0dZzlNj) March 22, 2019
環境が人格を作る。
自分の環境チェックは自分を守る。
自分のやる気は自分で出すしかない。つまりやる気が出るもやる気を無くすも自分次第。それを理解せず他人のせいにしてる人には接触するだけでこっちのやる気が無くなる。つまり自分がやらないくせに他人にやらせようとする行為自体は、どんどん蔓延するし、やがて全体のやる気自体を無くさせる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
他人のやる気の無さは伝染する。他人の不平不満も伝染する。例えそれ自体に自分は共感してなくても、その倦怠感とイライラ自体に蝕まれて自分のやる気も無くなるしイライラしてくる。なのでやる気のない人とは接触せず他人の不平不満には耳を貸さないに限る。だって関わると自分の人生が勿体ない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
自分の人生を5年ごとに分割して星取表にすると…
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 22, 2019
0〜5歳 産まれただけで勝ち
10〜15歳 モテなかったから負け
20〜25歳 花の大学生、勝ち
26〜30歳 テレビ局に就職し、気づいたら20代が終わっていた、負け#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 22, 2019
春の陽気の中本日も録音でお送りしました。
本日の放送はこちら↓https://t.co/zjpT7qJw7T
・人生を1日で例えると、自分の人生を5年ごとに分割して星取表にすると
・失敗は成功のもと
・新しいものを説明する
・困った時は何か始めればいい#渋谷のラジオ #角田陽一郎
リビングの写真コーナーに大事に大事に飾ってるそうですよ。何度もラジオや雑誌でエピソードとして話してくれてます。ほんとに嬉しかったんでしょうね(^^)
— 🎼azukicchi🎼 (@azukicchi0818) March 22, 2019
わかりやすい説明で腑に落ちました。
— 寿命屋マツウラ (構成作家) (@ma_gods) March 20, 2019
いつも企画書をプレゼンするときになぜだろうと感じていたことです。
え!?そうなんですね!!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
そのシャッター押したの僕です笑
いや、奇跡の瞬間でした! https://t.co/8qpPfsa5dn
確か2003年頃に金スマを天王洲スタジオで収録してたら隣のスタジオでイチロー選手と松井秀喜選手の対談番組たまたま収録してて、気になってしまい中居さんと休憩中に隠れて覗きに行ったなあ。そしたら二人が気づいてくれて、確か3人で談笑して写真撮った。あの奇跡の瞬間、最高だった。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
イチロー選手の引退で、今日は2009年WBC決勝日韓戦延長イチロー決勝打が何回も放送されてて思い出したんだけど、当時その瞬間、収録現場のテレビで収録一時止めてピエール瀧さんと一緒に観て歓喜したの思い出した。GOOMOでゴーストフィルムジャパンという瀧さんMCのネット番組を制作していたのだった。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
多分それぞれがそれぞれの自分自身のイデアを持っている。叶わないけども、叶わないからイデアなのかも。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 22, 2019
【イチローは、元イチローになって、人間に還るのだろう。より自然の人間に還ったあの人に、おめでとうと言おう。】糸井重里・今日のダーリン3月22日 https://t.co/F5L0mt81YD
#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 22, 2019
10:00〜
始まりました!
春の陽気の中本日も録音でお送りします#渋谷のラジオ #角田陽一郎
海に半分「沈んだ」レストラン、ノルウェーにオープン https://t.co/6NTc0ombT2 @afpbbcomより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
イチロー選手。引退は考えてましたか?の質問に、常にクビになるのではないかと日々考えていたと。偉大なイチロー選手でさえそうなのだ。あらゆる人が自分はいらないのではないか?用済みなのではないか?無駄なのではないか?って疑心暗鬼になることなんて、むしろ当然なのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
はい、終わり。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
有名な人のコネを使って。力のある人の援助で。お金持ちをタニマチに。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
人生の成功とは宝くじの一攫千金だと思ってる人はそんなことばかり期待する。そして自分にそれが無いことを嘆き、不平を言い、それが無いことを言い訳にして、結局自分自身が、始めない、やらない、続けない。
何の意味もない。
それがそうなってるのはだいたい理由があるしそうなってないこともだいたい原因がある。未来は予想外が常に起こるけど、少なくともそうなってる理由とそうなってない原因から導き出された予測から劇的に変わる未来なんてほぼ無い。でもその予測を軽視して宝くじで一攫千金ばかりを狙う人がいる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
何かをやらない始めない続かないことの言い訳をする人は「そもそも◯◯だったから」と過去形の言い訳を始める。過去に問題があるから未来にやらないのだと。でもそれを持ち出すと永遠に延々と何も始まらないしやらないし続かない。そしてその言い訳の実績を作りさらにまたやらない理由を積み上げる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
もう確信持って言えるけど結局成功する人はやり続けられる人だけだ。やり続けても成功しないかもだけど少なくともやり続ければ成功する可能性はある。でもやらない。やり続けない。やらない理由ばかり探し続ける。もったいない。至極残念。でもそれもその人の人生なのだろう。さて自分は続ける?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
やらない理由なんてむしろ探せば腐るほどある。そしてやらない人は後からそんな理由をこれでもかと言い始める。やらない人は少なくとも絶対成功しない、だってやり始めないんだから結果も成果もそもそも何も無い。結局できることはあとはそんな人たちにどこまで付き合うかどうかという判断しかない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
愛のレキシアター!注意書きの掲示板には稲穂の取り扱い方が書いてある演劇って最高!元いた会社を褒めるの恥ずかしいけど本当最高の作品を連発するTBS演劇チーム!大好きです。 場所: 赤坂ACTシアター https://t.co/2TD4YAmPCo
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
愛のレキシアター。最高だった、本当にレキシーランドだった!狂言回しの八嶋智人節が最高に切れまくる!カムカムミニキーナを学生時代から観ている者としては感極まる! 場所: 赤坂ACTシアター https://t.co/be1BFcRSu2
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
今日3月21日は満月です。角田陽一郎のメルマガDIVERSE配信日。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 21, 2019
テーマは『渦巻き思考』
「エクセルから渦巻きへ」
「仕事で渦を生み出す方法」
「自然は真空を嫌う」
ぜひお読みください!https://t.co/VsM5xaWHUQ
昨日は、今週日曜24日に行われる本のフェス(の一環として神楽坂の神楽音という会場で行われるmeiyoのライブ)リハーサルでした。
— meiyo (@meiyo_music) March 20, 2019
実に3ヶ月ぶりのライブ、気合が入ってしまいます。新曲も旧曲も交えてお届けです。出番も45分と少し長め。#meiyo #本のフェス #神楽音 https://t.co/6yjzEcPr7l
新しいことをやろうとすると、それはまだほとんど知られてないことだから、その新しさの意味がわからない者が説明したりして、既存のものの代用品のような不正確な説明をするので、結果新しいことは誤解されて伝わって、なかなか理解されない。これが新しいことが新しい人たちへ拡がらない理由。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 20, 2019
読了!
— walk (@ikumikaen) March 20, 2019
題名よりも
中身が濃かった!
面白くて、感情にフツフツくるかんじ。
何年後かにまた読んでみたい本。#角田陽一郎#本は出会い pic.twitter.com/kFYkHAzjdP
一方でお得意とか制作者を囲いこむ広告代理店とかキャスティングとか枠とかを囲いこむテレビマンとかも未だに多い。それって実は自分たちの仕事を閉ざしてるだけで、次のチャンスを(お金も)閉ざしてるんだけどなー。仕事とチャンスとお金は廻さないと自分のところにも廻ってこない。 https://t.co/8aS7YgKnhX
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 20, 2019
すごいな。講演やって取材して収録して取材受けて商談して執筆してプロデュースして、その間に出会った人たちに、その仕事を自分で囲うことなくみんなに開いて拡げて渡したりすると、ひとりでに仕事が(お金も)ぐるぐる渦巻きを作りはじめてどんどん廻りはじめる。経済とは本来こういうことなのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 20, 2019
明日20日配信の水道橋博士のメルマ旬報、角田陽一郎『テレビの果てはこの目の前に』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 19, 2019
タイトルは「今すぐ君をぶっとばせ」
ぶっとばす君とは貴方のことか?
自分のことか?
貴方がぶっとばすのか?
自分がぶっとばされるのか?
ムーンライダーズの名曲の名から長年の疑問について考えてみました。
メルマガDIVERSE第18段『“はじめる”ために必要な“はじまり”』|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 19, 2019
「書きはじめること」
「書きはじめられない3つの理由」
「書きはじめるための思考の整理」
文章や本を書く上での大事なことを書きました。ぜひお読みください!
https://t.co/AgdLFKxBTg
#角田陽一郎 さんが
— Shoshi📎[・×・]🗼🇫🇷 (@LeeMyugoo) March 19, 2019
とても高く評価してくださってる✨#72時間ホンネテレビ#AbemaTV#新しい地図 が「テレビが終わった日」を作った!? (週刊女性PRIME) - LINEアカウントメディア https://t.co/qGugXeuRJY #linenews @news_line_meから
昨日は前田裕二さん、今日は角田陽一郎さんにいいね、リツイートしてもらえたおかげで、じわじわとフォロワーの方が増えています(^.^)
— イノテツ@読書人×旅館人 (@inotetsu_books) March 19, 2019
今日はこれから中田さんの新刊『労働2.0』読んで、明日中にはまとめをツイートしますので今後ともよろしくお願いします‼️ pic.twitter.com/xHqQTgZoLE
なんか、先週の確定申告前の狂気のヒロノブさんから、今週の確定申告後のいつものヒロノブさんにキャラが変わっていて、確定申告の凄さを知る。 https://t.co/uyD5YikzMd
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 19, 2019
地動説から「旋動説」へ
— イノテツ@読書人×旅館人 (@inotetsu_books) March 17, 2019
そして会社員は??
のマトメ#13の未来地図 P.282#角田陽一郎 @kakuichi41#イノテツNote No.32 pic.twitter.com/kzTyhG1ZmQ
これからの時代は「バンド」を組もう!
— イノテツ@読書人×旅館人 (@inotetsu_books) March 17, 2019
のマトメ#13の未来地図 P.107#角田陽一郎 @kakuichi41#イノテツNote No.30 pic.twitter.com/ShOwmHHel7
全ての人が「タレント」になる社会
— イノテツ@読書人×旅館人 (@inotetsu_books) March 17, 2019
のマトメ#13の未来地図 P.34#角田陽一郎 @kakuichi41#イノテツNote No.28 pic.twitter.com/jlMVcQ6BjF
『13の未来地図』ってこんな本!
— イノテツ@読書人×旅館人 (@inotetsu_books) March 17, 2019
のマトメ#13の未来地図#角田陽一郎 @kakuichi41#イノテツNote No.27 pic.twitter.com/OJrCXuaCwW
ニュース番組でアクセスランキングとか言って今取り上げるニュースをランキング形式で紹介してるのあるけど、てことはアクセス少ない(無い)ニュースは紹介しないのだろうか?エンタメはともかく、皆が興味が有る無いということを報道基準にしてしまったら、もはや報道じゃないんじゃないだろうか?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
プロデュースします!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
多方面で活躍する女性がゲストのトーク番組。またこの番組は映像サイトとも連動し“聞いて”も“見て”も楽しめます。
■4月6日(土)スタート!
「Be Style」
放送日時:毎週土曜日 5:30~6:00
出演:菊池亜希子
TBSラジオ 2019年春の新番組情報!https://t.co/oKfdq2FXeV
渋い私は
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
晩年にはもっと立派だ
コルクの佐渡島さんとカフェマメヒコの井川さんとの話は本当におもしろくそしてクリエイティブ行為の本質をどんどんあぶり出します。いろんなジャンルでクリエイティブを仕事にしてる方、これから仕事にしたい方、勿論作家になりたい方、ぜひいらっしゃってください!3月24日日曜に開催『本のフェス』 https://t.co/hogbvA04GO
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
佐渡島が「今、小説を書かせたい!」
— コルク(cork agency) (@corkagency) March 18, 2019
…というのは、カフェマメヒコのオーナー井川啓央さん。
ここに角田陽一郎さんを迎えた「ここから何か生まれるかも会議 in 本のフェス & meiyo/エトワール★ヨシノ ライブ」は、いよいよ3/24! 詳細はこちらから https://t.co/EDtCHwAzxr
映画『グリーンブック』この作品にアカデミー賞作品賞を獲らせたのは、トランプ大統領を選んでしまった今のアメリカの贖罪な気がした。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
2019/03/18 10:10:44https://t.co/xFmJLgTTje
『グリーンブック』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 18, 2019
2019/03/18 10:10:29https://t.co/xFmJLgTTje
【フリーハグ】よりともさんとプーリー君がフリーハグに挑戦!道行く人の反応はいかに! https://t.co/R8KrLVqDes @YouTubeより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 17, 2019
バカとズレ|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
他人は自分が思うほど実はバカではないってことだ。
でもそれ前提で、でもバカだなと感じる時がある、それはズレてる人。
https://t.co/CeM9qdglPe
まあ人の考えなんて千差万別だからズレてるって言ったってどっちがどうズレてるかなんて所詮相対的だ。だから絶えず外部の環境を観察するしかない。自分の思い込みを疑うしかない。原理原則や判断基準自体だって変化している。ダサいとか間違ってるって言ってる方がダサくて間違ってるかもしれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
何かを決めるとき、何を大切にするかの優先順位や時間配分や価値判断がいちいちズレてる人や組織がある。で大体の上手くいかないことはそのズレが要因。でもそのズレにさえ無自覚で無頓着だから、他者の意見など聞かないし効かない。結局失敗への対処法や改善策も軌道修正もさらにさらにズレていく。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
ゲンロン叢書『新記号論 脳とメディアが出会うとき』かなりおもしろい!こういう難しめの厚い本は毎日お風呂でちびちび読むように敢えてしてる。すると咀嚼の時間が何日にもわたるから、すごく身体に沁み入ってくる。 https://t.co/PXtMSkn7d6
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
ありがとうございます!(で合ってるのかな…)
— 服部タカユキ (@takayukihattori) March 16, 2019
すごくおもしろかったです。昨日、書庫で「成功の神はネガティブな狩人に降臨する」が目について「神様へのプレゼンテーション」について考えてて、その後「運の技術」に流れて立ち位置の四象限眺めてたのですすごい偶然!で、俺すごい角田ファンだな。 https://t.co/gZGkBvkEpX
ゲンロン叢書『新記号論 脳とメディアが出会うとき』かなりおもしろい!こういう難しめの厚い本は毎日お風呂でちびちび読むように敢えてしてる。すると咀嚼の時間が何日にもわたるから、すごく身体に沁み入ってくる。 https://t.co/PXtMSkn7d6
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
@takayukihattori
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
おはようございます!
渋谷のラジオで服部さんのこの前のつぶやきについて話させてもらいました。https://t.co/vEekTFW5Oj
渋谷のラジオ3月15日第128回『つたえることのさみしさ』|角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 16, 2019
渋谷のラジオ3月15日『つたえることのさみしさ』
『渋谷で角田陽一郎と』
・三島でのできごと
・自然は真空を嫌う
・人に何かを伝えるということは悲しさを伴う
アーカイブはこちらから聴けます!https://t.co/YEA2TWs6Yn
何かの質問に直球で返答が来ないと、この人は質問の意味がわからないのか!ってバカに感じることよくあるんだけど、実は質問の意味はわかってるんだけど、それに答えたくないorその質問自体が間違ってるって時にも、人は直球で返答を返さない。つまり他人は自分が思うほど実はバカではないってことだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 15, 2019
人は自分がわかってることを他人に指摘されるのはものすごく嫌なのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 15, 2019
そんなことわかってるよ!って思うし、
そんなこともわかってない奴と思われてるのかと思うし、
二重にバカにされてると感じる。その指摘でものすごく不機嫌になる。てことはそんな指摘を他人にしてしまうことがバカなのだ。
そんなことは日々の生活や社会の中にはぽんぽん転がってるのはわかっているけどさ、、、人のやる気を削いどいて、がんばれ!なんてよく言ったもんだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 15, 2019
落とし込んどいて、励ますとか。
叱咤激励って、ならいちいち叱咤しなくてもいいのに。
始まりましたー!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 15, 2019
『天才meiyoくん #8 〜卒業ソングを作る〜』 https://t.co/ilyoNPai0P @YouTubeより
プロデュースをするということは悲しい#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎と #プロデュース
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
人に何かを伝えるということを悲しさを伴う
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
何かを伝えるとき、ほぼ誤解され、僕の聴いてることはあまり伝わらないのかなと思うから
みなさんが聴いてくださってるのは嬉しんですけどね#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
講演会などでは質問してあげてください。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
質問にどう答えるか考えて勉強になります。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
やりたいことを形にするのは1人ではできない。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
プロデュースとは
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
他人のやる気、気持ちを維持すること。
会社を潰れないようにするとも含めて。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎 #プロデュース
仕組は変わっても中身は生き残る。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 15, 2019
だから中身を作る。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
昨日13日の九頭龍神社月次祭に久々参拝したら早速今日いいことが2つも起こった。諦めていた案件が成立したこととお金についての吉報。どちらも予想外の出来事。そもそも参拝し始めたのも翌日に良事が起こったからだけど、ほんとに参拝即日か翌日に良事が起こるんだよな! https://t.co/U2sjMDt81T
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
5,000年前のボードゲーム、トルコで発見 @wired_jp https://t.co/Y0wP1OAfDF
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
そして確定申告やっと終了。長い長い闇との闘い、生きるための行為の中で確定申告ほどオトナな作業は無い。そういう意味でこの闘いはまさに通過儀礼。避けて通れない苦いイニシエーション。その苦さは必要なオトナの味なのだ、悪くない。こうして僕はまた一つオトナになった。https://t.co/AkV6p59OSn
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
・これからTVはどうなるか
— だいまり 3児の母 CEO秘書&ライター✍️時々パーソナリティ🎤 (@daimarikooo) March 14, 2019
・なぜ「逃げ恥」はヒットした?
落合さんと角田さん@kakuichi41 対談
この記事めっちゃ面白い‼️
落合陽一×角田陽一郎(バラエティプロデューサー)「これからのコンテンツは、ボルテックス(渦)と呼んだほうがいい」【後編】 https://t.co/VfSj5skkQi
『徹子の部屋』3/14の武田真治さん回とてもおもしろかった!ウキウキ舞い上がる徹子さんも最高だし、武田さんがプロボクサー井岡弘樹さんから頂いた言葉も本当に素晴らしい! https://t.co/RZqLUGQTp9
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
週プレ(3/11発売)角田陽一郎の新連載『Moving Movies〜その映画が人生を動かす〜』始まりました!初回は僕の人生が動いた映画について語っております!『ブルースブラザーズ』『青春かけおち篇』『うる星やつら2ビューティフルドリーマー』ぜひ! https://t.co/DazDt62PqM
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
昨日の角田陽一郎さんの講演は超刺激的だったなぁ。
— 川村 結里子 (@komeism) March 14, 2019
そのお話の中であった、バラエティ視点。そのストーリーでありコンテンツを、聴衆となった時にどう見えるかを同時に考え、それは面白いのか?の視点を持つこと。個人的にメタ認知ととても近いなと。新しい仕組みを考える際にも、とても大切。
なるほど。僕は日々結構いろいろ文章や動画やイベントで伝えてるのに、実は本心は伝えたくないと思っているのかもしれません。それは「さみしさ」を感じるのが嫌だから。で時に本当に「さみしさ」を感じますし。 https://t.co/zUZM4eHjdl
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
テレビ番組制作者の方へ|角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 14, 2019
おもしろいことを実現するため既存の視聴率モデルに縛られないでどう企画を実現できるか?を吟味すること自体が新しいテレビコンテンツを産み出します。じゃないとテレビが沈みます。僕はテレビが好きなので沈んで欲しくないので!
https://t.co/Kut9VfP12b
これははっきり日付が言えるんですが2017年11月3日にテレビの優位性が崩れてるんです。この日AbemaTVの『72時間TV』に元SMAPの3人が出演したんです。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
落合陽一×角田陽一郎「これからのコンテンツは、ボルテックス(渦)と呼んだほうがいい」【後編】 https://t.co/0flAahxVfx
まあ確かにそうですね!綺麗な映像のやり取りだから時間かかるわけですもんね。昔の映像は確かに低かった。 https://t.co/CH2mpjVPQj
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
地デジになってから電波のデコーディングに時間がかかり、生放送とかむしろしづらくなった。以前中継先との会話のやり取りのディレイ調べたら、1秒もずれなかったアナログ放送は地デジになって4秒近くずれるようになった。技術が進むと使いにくくなることの典型例。 https://t.co/HCSTBlmSI1
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
これから三島で講演会! 場所: 三島市民文化会館ゆうゆうホール https://t.co/61Ilbo5DLO
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
箱根九頭龍神社弥生月次祭。 https://t.co/M7pIgjajPA
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
落合陽一×角田陽一郎(バラエティプロデューサー)「『電波を独占する』というテレビの優位性は崩れつつある」【前編】 筑波大学での講義です!https://t.co/wWiBqVPvK4
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 13, 2019
運にまつわる本、結構好きでいろいろ読んでます!
— ひのたけ#ゆるめな応援隊♪ (@hinotake0117) March 12, 2019
最近だと、角田陽一郎さんの運の技術がよかったです。https://t.co/gIi5AlDPx9
角田陽一郎の新連載!&動画
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
週プレ【Moving Movies】第1回ゲストは映画監督:白石和彌 インタビューの予告編です!https://t.co/sjJfdhtEWr @YouTubeより#週プレ
僕は本が大好きで脳内の大部分は本でできてるので、なので全国の本屋さんを応援したくて、meiyoにテーマ曲作ってもらいました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
題して『本屋さん』
ぜひ聴いてみてください!
この曲が皆さんに聴かれて本屋さんが楽しく盛り上がったら嬉しいです!
本のフェス2019告知動画 https://t.co/1fdzfXY1Jz
ですよね!年取るのも悪くないです! https://t.co/aNLQokvuKZ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
ええええ!!!そんな嬉しいことやっていただけたら、高校生の自分はそれ聞いたら死んじゃうと思います! https://t.co/FjC5IDH1Uf
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
TO-Y大好きで、確か高校生の時分、サンデー読者限定のカレンダー3つ買ったなあ。使う用と保存用と切って貼る用。何で同じカレンダー3つ家に届いてるんだって親にたしなめられた。 https://t.co/BNIueaIdgZ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
名刺交換不要論! 名刺でビジネスはひろがらない!!!|野木志郎 @samuraigeisha |日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 12, 2019
異業種交流会・名刺交換会は意味がないhttps://t.co/TUecM9iKKs
『物語ること、生きること』:上橋菜穂子
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 11, 2019
「自分は正しい。そう強く思う時ときほど、注意深くなろう。物事は、深く考えれば考えるほど、どちらとも言えなくなるのだから。」
https://t.co/zyS0DLSFqA
意味について考える。ほとんどのモノコトには何かしら意味があるのかもしれないし実はほとんど意味など無いのかもしれない。必然か偶然か。意味のないことやりたくないけど、意味がありすぎるのも窮屈だ。他人にいちいち意味を問うのは面倒だし、他人からいちいち意味を問われるのはもっと煩わしい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 11, 2019
3月11日。朝からの雨が腫れて青空。あれから8年。いろんな人の人生が変わった日。僕には僕ができることを僕ができるだけ僕が自分でやろうと思いたった日。 https://t.co/Ies7cIY3So
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 11, 2019
【本が読みたくなる!解説動画】#角田陽一郎 ×#野木志郎トークライブ~開運文禄堂~
— あさ出版 公式ツイッター (@asapublishing) March 11, 2019
第2回『 #日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由 (ワケ) 』
動画配信が開始されました!https://t.co/Phd2HVZVRR#運の技術 #包帯パンツ #あさ出版
口内炎とお尻のおできはそんなに大したことなくても食べたり座るたびいちいち痛くて、日常生活の根幹に悪影響を及ぼす。こういうこと他にもあった気がするし、なんか慣用句もあったような気がする。些細なことが根幹を揺るがすこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 10, 2019
使えない人|角田陽一郎/Kakuta Yoichiro Official Site
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 10, 2019
例えば上役が仕事できない部下に「使えねえなあ」的な侮蔑発言をしたりするが、その発言自体が一番その部下のやる気を無くす。
そのやる気がなくなることが、その部下を本当に使い物にならなくする。https://t.co/Ks5jTHDhYa
猫とキスした方法!巷で話題もキャラクターが猫カフェに潜入! よりともさんとプーリーくん#ドンドラ #よりプーhttps://t.co/rr2F0AYSWp @YouTubeより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 10, 2019
気持ち悪い人とは関わりたくないだけなのだ|角田陽一郎/Kakuta Yoichiro Official Site
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 10, 2019
たとえどんなに頭脳明晰で正しいことを言っていても、その言い方が嫌な言い方なら、僕はその人に道理がないなあ、気持ち悪いなあ、関わりたくないなあ、と感じてしまう。https://t.co/12mXtPhQHX #amebaownd
映画『天国でまた会おう』最高だった!人生の可笑しさと儚さとを同時に描くのがフランス映画。そのエスプリが懐かしく心地よい傑作!パンフレットはフ...
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 9, 2019
2019/03/10 07:56:25https://t.co/EbYGGJ9ozF
『天国でまた会おう』をiiMovieで30Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 9, 2019
2019/03/10 07:56:07https://t.co/EbYGGJ9ozF
今振り返るコンビニ統廃合の歴史。セーブオン、スリーエフ、am/pm……思い出のあのチェーンはなぜ消えたのか? (6/6) - ねとらぼ https://t.co/UsucqZIwXc
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 9, 2019
3月23日24日に神楽坂近辺で行われる『本のフェス2019』の告知動画です!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 9, 2019
公式テーマソングはmeiyoの『本屋さん』
ぜひご覧ください!ぜひ聴いてください!ライブもやります、ぜひ遊びに来てください!#本のフェス #meiyohttps://t.co/1fdzfXY1Jz @YouTubeより
角田陽一郎の『最速で身につく世界史』読んでるけど、やっぱりテレビ局のディレクターだった人は語りが面白いなぁ。
— Keisuke Sugiya (@KskTp0817) March 9, 2019
【日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由(ワケ)】野木志郎がビジネスと人生の成功の秘訣を解説!【角田陽一郎の開運文禄堂】 https://t.co/t86yhQuYfC @YouTubeより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 9, 2019
メルマ旬報159角田陽一郎さんの連載読む。
— toru@ラジオ屋 (@toru376) March 8, 2019
なるほど、だからYoutubeがめちゃくちゃ若者に受けて、
それでVoicyが注目されてるのか。と。
Voicyって、角田さんが書いてた「テレビは始まらないんです」のラジオVerをそのまま解消してくれてたんだなと。
角田 陽一郎さんのラジオに出演。角田さんと話す度に次の本のテーマが浮かぶ。この人は「可能性見出し屋さん」だ。そこから先に展開するものを、会うと必ず示唆してくれる。根っからのバラエティプロデューサーだ。今日も次につながる話がてんこ盛り。いやあ、楽しかった。
— 立川談慶(重版ほぼ100%) (@dankeitatekawa) March 8, 2019
#渋谷で角田陽一郎と #渋谷で立川談慶と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
落語家の #立川談慶 さんとお送りした
本日の放送はこちらからお聴きいただけます。↓https://t.co/BV2Ggn6MoU
・セルフプロデュース
・プロデューサー不足
・”角田産業”
・縁を大切にして渦をつくる#渋谷のラジオ #落語 #角田陽一郎 #ラジオ
#立川談慶 さんの記念すべき10冊目の本が発売されました!
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
こちらから購入できます↓
老後は非マジメのすすめ 春陽堂書店 https://t.co/Ucv7S31j5O @amazonJPより#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
ミスゼロよりミスしたらどうするか#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
若者の拙さを責めてはいけない
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
それは落語家にふざけるなと言ってるようなもの
してはいけないことのラインを教えることが大切#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎 #立川談慶 #若者
民主主義を取り込んだ戦後は人のネットワークを人工的に作る時代
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
何になるか決めるのに学歴などの保険が必要になった。#渋谷で角田陽一郎と #角田陽一郎
全ては渦だ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
来たお金を流すと、空いた場所にまたお金が入ってくる。
仕事も同じで、自分一人で取り組むのではなく、できた縁を隣の人へ流していく。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #立川談慶 #渦 #仕事 #お金
全てのことは“#ふるさと納税”だ。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
何かを購入した時、お金は支払っているのではなく、お店に納税して、その引き換えに特典をもらっているのと同じではないのか。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #お金
貯蓄という概念は間違っている#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
#日本の文化 はアナログ。一見難しそうに見えるが、慣れてしまいさえすれば、柄杓はジョウロよりも効率よく水を撒くことができる。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #角田陽一郎 #立川談慶 #文化 #談慶
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
弟子になりたい角田さん
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
発信する理由は受信したことを発信してお金が得られるならその方が効率的だから#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎
元々は受信機能である角田さん。ライブや本、映画などからインプットする方が好きなのだそう。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
ではなぜ、アウトプットしているのか。体験して発信し、お金をもらうことで生活できるのが1番効率がいいから。
これこそが加工貿易である、“角田産業”#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
角「談慶さんの弟子になりたい」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
談「ぜひ来てくださいよ」
角「名前は立川談東大にしよう(笑)」#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #立川談慶 #立川談東大 #東京大学 #東大 #弟子 #落語
談慶さんは、「弟子をとらないよ」と言っても来るかどうかを見るのだそう。これこそが第一の試練。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #立川談慶 #落語 #弟子入り #弟子
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
スタートラインへの着き方が間違っている人がいる#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #本を書きたい人の個別相談会 #角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
#本 を書きたい人のために個別相談会を行っている角田さん。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
根本的には“#からくりビデオレター”でやっていたことと同じ。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #サロン #オンラインサロン #立川談慶
日本全体がプロデューサー不足
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
組織の中に優秀な人材がいても、組織にとって利益となることしかできない。もっと個人にとっての利益となることをしたほうがいい。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #プロデューサー
何かを面白く見せるのではなく、“何かそのもの”を面白くすればいいんだ。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #文化人類学 #バラエティプロデューサー #立川談慶
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
すごい人は皆セルフプロデュース⁉︎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
本当にすごい人は自分ができることは自分でやって、他はお願いする。「プロデュースをお願いする」という役割分担も含め上手い人こそが #セルフプロデュース 上手。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
10時から #渋谷で角田陽一郎と 始まります
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 8, 2019
本日は #立川談慶 ( @dankeitatekawa )さんがゲストとしてお越しです。#渋谷のラジオ#ネットラジオ #落語 #渋谷 #角田陽一郎 #ラジオ pic.twitter.com/qkXcVQUpV3
この後朝10時より渋谷のラジオ“渋谷で角田陽一郎と”ゲストは立川談慶師匠です。非マジメのすすめを話そうと思います!スマホアプリで全国から聴けます!ぜひ! https://t.co/WqqQeknEx3
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 8, 2019
#読書 #本 #本好き
— セン (@stqbivi) March 7, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「距離があると、伝えたいことがあるときにしか、コミュニケーションをとろうとしません。」
ユーミン武道館。どうしても観たくて昨年仙台まで観に行き、あまりに最高でまた観たくなり武道館へ。もう本当に全てがかっこよくて素晴らしい!ユーミンが凄いのは万人が知ってるけど、この凄さは人生で絶対ライブで体験した方がいい。 場所: 日本武道館 https://t.co/eBJGNm7zBw
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
角田陽一郎、「GALAC4月号」寄稿しております。是非お読みください!https://t.co/FiP3N11tS8
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
◆特集 新時代の放送人キャリア
TBSテレビ⇒フリー
角田陽一郎/バラエティプロデューサーとして生きる
今日3月7日は新月。角田陽一郎メルマガDIVERSE配信日です。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
テーマは『“はじめる”ために必要な“はじまり”』
「書きはじめること」
「書きはじめられない3つの理由」
「書きはじめるための思考の整理」
文章や本を書く上での大事なことを書きました。ぜひお読みください!https://t.co/VsM5xaWHUQ
「過去」を「今」に見立てる|角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
職業柄か若い頃は何がヒットしてて何がトレンドなのかに興味があったし、知らなければならないと思ってた。
でも今はあまり興味ない。
むしろ過去の名作や偉人の偉業に触れたいし吸収したい。https://t.co/qFA5gdCDcB #amebaownd
まあ、いいテレビマンも失礼なテレビマンもいるし、すごい広告マンもダメな広告マンもいるし、親切なタクシー運転手さんも粗雑なタクシー運転手さんもいるし、ネットに詳しいネット会社もネットに暗いネット会社もあったりするし、時と場合で態度が違う人も、常日頃からいつもダメな人もいる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
ふふふ。歴史が動いているのですぞ! https://t.co/OM0dCX5Cb4
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 7, 2019
なぜ多くの人がそれを「おもしろい」とおもっているのかを考えれば必要なことがわかる
— 中島 達/税理士向けwebマーケティング支援 (@NakajimaSatoru) March 6, 2019
これは、サービスもそうだし、人もそう。
その人になることは出来ないけど、参考にして出来るところをパクることは出来る#読書メモ#角田陽一郎#好きなことだけやって生きていくという提案
マーケティングはどんなおきゃくさんがどんなものを求めているかを知り、それに基づいて商品開発や販売戦略を行うのは効率がいいかもしれないが一方でマーケティング情報は誤った固定観念を作り出すもとにもなる。#読書メモ#角田陽一郎#好きなことだけやって生きていくという提案
— 中島 達/税理士向けwebマーケティング支援 (@NakajimaSatoru) March 6, 2019
第一声をはっきりと滑舌よく話せれば、相手の理解も良く、「自信ありそう」「いい企画かも」といった印象を与えられる。#読書メモ#角田陽一郎#好きなことだけやって生きていくという提案
— 中島 達/税理士向けwebマーケティング支援 (@NakajimaSatoru) March 6, 2019
ナイスアイデア!
— 川野 隆史 (@kawanotakashi69) March 7, 2019
角田陽一郎さんとか参加してくれたら嬉しいなぁ☆ https://t.co/Sxw2xZBVLB
若い人が拙い思考で失敗したりバカな行動やって後悔したり、でもそこから復活するって体験する機会を大人が奪ったら、その若い人が大人になれる機会を奪ったってことだと思う。大人はそんなバカな若さを経験したから大人になったわけで、その若い苦い機会を人から奪ってしまったらダメだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 6, 2019
最近の若い人の考え方が未熟だと愚痴ってるいい大人のコメントがあったんだけど、だからこそ大人が若い人に色々教えたり(自分も未熟かもしれないけれど)手本になるように振る舞うしかないんじゃないかと思う。だって若さと未熟と拙さってそもそも同義だし、そこから成長して大人になるのだから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 6, 2019
#8 《若さ》とは《つたなさ》である|角田陽一郎|note(ノート)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 9, 2018
若い人の“つたない”リアクションを僕らオトナが“つたないからやめろ”と言ってしまったら、若い人たちがその“つたなさ”を経験すること自体を僕らオトナが奪うことになるのではないだろうか?https://t.co/Ry4afzOEpr
#読書 #本 #本好き
— セン (@stqbivi) March 6, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「組織の中では、個人は決して「かけがえのない存在」にはなれません。」
#読書 #本 #本好き
— セン (@stqbivi) March 5, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「自分の中に「かけがえのないもの:がなければ、「かけがえのないもの」にはなれない」
#読書 #本 #本好き #コミュニケーション
— セン (@stqbivi) March 6, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「コミュニケーションをとるというのは、相手を実際に「体感」するということです。
そして、それこそが、本来あるべき「信用の交換」なのかもしれません。」
三田にやって来た! https://t.co/EdVDTkfxOh
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 6, 2019
佐渡島さんが実際素晴らしいというのも勿論だけど、先輩に当たる方が後輩に当たる人に純粋に敬意を表してるのが、話を聞いていて言葉の端々に感じられた。 人が会社を作り、会社が人を作るんだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
→佐渡島さんを、編集者として革新的な試みに常にチャレンジしていると、同業者としてそこに敬意を表していると。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
それを聞いて、本当にいい会社だと思った。そういう会社は、いい作品も産み出すけど、いい人も産み出し続けると思う。
自分が辞めた会社で、今自分がどう思われてるか?って気にならないと嘘になる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
今日、友人(つまりコルクの佐渡島庸平さん)が元いた会社(つまり講談社)にお伺いして取材。そうしたらその会社の方(多分佐渡島さんより先輩)が、佐渡島さんをめちゃくちゃ心底褒めていた。→
岩井秀人作演「世界は一人」音楽は前野健太。どのシーンもどのセリフも全て悲しみと憎しみと孤独しか存在しない舞台。きっとこれを今描かずにはおれなかったのだろう。 https://t.co/qc1w1TO3nx
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
純粋に疑問なんだけど、FBでメッセの無い方からの友達申請は受け付けません的なこと書いてる人からの、メッセの無い友達申請って何なのだろう?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
自分と他人は同じ人間なんだって思える感覚が無いのだろうな。
会話してると、文化を産み出すためにお金を儲けようとしている人と、お金を儲けるために文化を使おうとしてる人の違いがよくわかるなあ。一見両者とも文化の担い手なんだけど、僕は前者とは組するけど後者とは距離を置きたい。前者の人は文化を大切にするけど、後者の人は文化を粗雑に扱うから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
ちなみに僕が思うのは、
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
カリオストロの城の次元大介風に言えば、
「おもしろくなってきやがった」
ルパン風に言えば、
「まくるぞぉ!」
です! https://t.co/XwJYnGGfOF
さてさてついに来ました。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
民放はどうする?どうなる?
NHK番組のネット配信を可能に 放送法改正案を閣議決定 | 2019/3/5 - 共同通信 https://t.co/cnC7Kl6sf7
この立花岳志さんのご指摘ほんとそう。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
で、これはブログだけでなく、実はほとんどのプロジェクトや仕事や趣味だって当てはまると思う。
やらない理由なんて沢山あるから、それを見つけるのは、簡単だから。
プロブロガー直伝 ブログが続かない人に送る 10のアドバイス https://t.co/88vXTIB8pK
上橋菜穂子『物語ること、生きること』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 5, 2019
アップルシードエージェンシー鬼塚さんが紹介してて読んでみたら止まらない。物語と人生が詰まってる本。上橋さん、かっこいい女性は本当かっこいい、憧れます。
《私は「私って、何?」ということよりも「人間って、何?」ということに関心がありました。》 pic.twitter.com/ueMczXHzck
#読書 #本 #本好き #コミュニケーション
— セン (@stqbivi) March 4, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「デジタルよりもアナログのコミュニケーションの方が圧倒的に優れています。
なぜなら、コミュニケーションの本質は「相手に伝えたくないことも伝わること」だからです。」
29冊目、角田陽一郎さん『「好きなことだけやって生きていく」という提案』。
— ひとみ@出版業界で働く本好き (@xhxt_xm) March 4, 2019
めちゃめちゃ良い本でした😳角田さんは元TBSのプロデューサーさんだそうです。
「好きを仕事に」って本は沢山あるが、この本は深めるより、好きなことを増やそう!、そして掛け合わせようというとても現実的な方法でした🌸 pic.twitter.com/EVq80d8wgi
最近、人生を時計に例えて1時間を3年で考えると色々しっくり来ていて、こんな話を学生にしました。一番反応があったのは入学したての1年生たちだった。 pic.twitter.com/GiIw35AU8D
— 古澤大輔/Daisuke Furusawa (@daisukehurusawa) March 4, 2019
角田陽一郎『週プレ』新連載の収録!ゲストは4/5公開『麻雀放浪記2020』の白石和彌監督。監督の熱い想いと映画の裏話聴いちゃいました!『Moving Movies〜その映画が人生を動かす〜』記事&動画の掲載日は後日お伝えします!#週プレ iiMovie https://t.co/w8cDZjePP1
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 4, 2019
角田陽一郎『週プレ』新連載の初収録!ゲストは俳優の中川大志さん!いやー映画の話沢山できて楽しかった!!『Moving Movies〜その映画が人生を動かす〜』記事&動画の掲載日は後日お伝えします!ドラマ&映画『賭ケグルイ』超期待です!#週プレ iiMovie https://t.co/qmbst3ezeS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 4, 2019
「ほとんどの失敗は横柄と怠惰と攻撃的な行動でだいたい引き起こる」
— はげ(み)ます!ふくこうちょ@関東鍼灸📪 (@kanshinko) March 4, 2019
ぐはっ!(血を吐く音)
刺さりすぎます。
☆117「大事な話(ただし天才はのぞく)」|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/ktEGOPYqzh
ここ3〜4年思っていることがより良い言葉で表現されていて感激しました。
— 高橋 啓 (@stancejunkie) March 3, 2019
☆117「大事な話(ただし天才はのぞく)」|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/t3diLgiAxj
捨てたら得られる
— ponzoh@転職ブログ (@team_ponzu) March 3, 2019
『やりたくないことと嫌な奴を自分の時間や空間という領域から追い出したことで、その分だけ領域ができて、やりたいことや一緒にいたい人がむしろ入ってくる時間や空間ができるからなのだ』
自然は真空を嫌う|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/N9a7hQ40NG
#読書 #本 #本好き #コミュニケーション
— セン (@stqbivi) March 3, 2019
角田陽一郎『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
○「コミュニケーションをとるというのは、相手を実際に「体感」するということです。
そして、それこそが、本来あるべき「信用の交換」なのかもしれません。」
よりともさんとプーリーくん、猫カフェやってきました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 3, 2019
ぜひゆるゆるご覧ください!#よりプー #ドンドラ
ゆるキャラが猫カフェに行くとこうなる。(DON!DON!ドライブ プーリー よりとも) https://t.co/94N3LDg2H2 @YouTubeより
好きな人と好きな仕事を全力でしていると、寝てる時間以外すべてを夢中に取り組めるので、たまにゾーンというか"無双状態"に入るボーナスがもらえたりᕦ(ò_óˇ)ᕤ
— しもまつさん@宮崎マーケター (@tshimomatsusaan) March 3, 2019
まさに"充実してる瞬間"ですね。
せっかく独立したので
— 元山文菜@業務コンサルタント (@ayana_motoyama) March 3, 2019
やりたくないことはやらない。
嫌な奴とは仕事をしない。
↑
これを基本姿勢として維持できるくらいに自分の価値を高め続けておきたい!@kakuichi41
自然は真空を嫌う|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/xUB2YonH4z
「…そこに見事に入り込んでいくフランス人の社交術や政治力は縦列駐車のおかげで培われた技術かもしれない。ほとんどない隙間にすっと割り込む縦列駐車が得意になると多少のことではめげなくなる。」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 3, 2019
辻仁成 滞仏日記「パリで生きるために必ずできなければならないこと」 https://t.co/HxZ2kcy3fk
自然は真空を嫌う|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
つまりお金でさえ、自分の領域から外に流し出すと、そこに真空ができて、そこに新たなお金が流れて入ってくる。
アリストテレス曰く「自然は真空を嫌う」
それって、仕事や人間関係やお金にだって当てはまる。
https://t.co/wvGgB62AGi
先日旅先でお高い料理を食べようか一瞬躊躇したんだけど、せっかくだから食べてみようと決心したら、その瞬間に新たな仕事のメールが来た。ギャラはほぼその高い料理の値段と一緒だった。つまりお金でさえ、自分の領域から外に流し出すと、そこに空間ができて、そこに新たなお金が流れて入ってくる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
やりたくないことはやらない。嫌な奴とは仕事をしない。そんな感じでどんどん生きてると、むしろやりたいことは増え人間関係もむしろ広く深くなっていくのを実感する。つまりやりたくないことと嫌な奴を自分の時間から追い出したことで、その分やりたいこと&人が入ってくる時間ができるからなのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
雑談の有意性|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
雑談を上手くやると、その人も組織もプロジェクトも上手くいくと思う。その雑談をやる余裕こそが、なにかを進める上で一番大事なポイントだから。 https://t.co/HTDW6VksIg
アイデア&ノウハウの価値|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
あるアイデア&ノウハウを使いたいのなら、そのアイデア&ノウハウを使うこと自体にお金を払うべきだと思う。 https://t.co/Csy0zhvRFn
しばし会話や議論や会議で効率化を求めるあまり、雑談的なものを忌み嫌う人や組織やプロジェクトがあるけどそれによりモノコトの機微や好不調や潮目や人間関係を軽視するから、結果仕事本来の効率が悪いことになることに気付いていない。つまりどれだけバッファを許容できるかが成功のカギだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
そして雑談にも丁寧な雑談と雑な雑談がある。本題に触れることを忌避するための時間稼ぎ的雑談は本当に無駄な雑談で時間の無駄だけど、むしろ雑談で本題が話しやすくなったり、場が和んだり、関係性が良くなる雑談ってのができる人や環境は、物事が前へ進みやすいし、やってても気持ちがいい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
雑談ができる人とできない人がいる。雑談を許さない組織や環境がある。でも雑談をしてるとその会話の機微でその人や組織やプロジェクトの好不調や潮目がわかる。つまり雑談ができない人とか環境は、その好不調や潮目が測りづらいことであり、結果その人や組織やプロジェクトは中々上手くいかない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
1人持てる上限が1000pureです!なので、その1000pureの中で配分を増減してください! https://t.co/rqe9Y1w06J
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
これ出た時、本当に自分は欲しくないと心底思った。でも当時絶賛してる人もかなりいて、僕は戸惑ったものだ。何かが必要かどうかの感覚って(あまり他者のレビューを気にせず)自分を皆が信じていいと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
アマゾン、「Dash」ボタンの販売を終了へ https://t.co/HNtgLv6mo1 @cnet_japanより
【問題があって、それに対しての答えが求められる。この、いまの常識みたいなやり方では、どうにも通用しないフィールドというものがあります。その代表は、「お笑い」の世界です。ひっくり返す、ずらす、抑え込む…答えはいつも戦闘です。】糸井重里・今日のダーリン3月2日 https://t.co/F5L0mt81YD
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
そういえば、「週間iiMovie」さんのnoteでも紹介いただいたのでした☻✨うれしい。
— ほりこしあい (@hrksai) March 1, 2019
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/02/27)|週間iiMovie|note(ノート) https://t.co/rCGZJFTey6
映画「半世界」にiiMovieで1000pure応援してくださったみなさんへ|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 2, 2019
稲垣吾郎さん主演、阪本順治監督の映画「半世界」僕も大好きな作品です!、、、なのでお願いがありまして、書きました。 https://t.co/Ro8FzULrKu
アイデアやノウハウを時給や作業で換算する人や会社とは僕は仕事したくない。それってアイデアやノウハウを提供した人からそのアイデアやノウハウを盗んだことになるから。あるアイデアやノウハウを使いたいのなら、そのアイデアやノウハウを使うこと自体にお金を払うべきだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 1, 2019
アイデアを時給や作業で換算する人や会社がある。でもそのアイデアはアイデア自体が価値であってアイデアを出す人はそのアイデアを出したこと自体が仕事なのだ。その価値を使うのならその分のお金が必要な訳で、そのアイデアを出したことを時給や作業内容で換算されたりすると心底裏切られた気がする。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 1, 2019
水道橋博士のメルマ旬報 vol.183
— 高卒派遣社員 (@hidari_s) March 1, 2019
角田陽一郎 『テレビの果てはこの目の前に』
めでたい東大進学のエピソード。人生経験を積んだ上で学校に通うのもいいものだ。次回以降、文化資源学のお話もめっちゃ楽しみ。
たくさんお世話になりました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 1, 2019
スタンダードブックストア!
これからの中川さんの新しいチャレンジ応援します!!!
閉店のお知らせ : スタンダードブックストア心斎橋 https://t.co/gGFN6wChkY
雑誌もテレビも、良いものを作り続けていくことが必要だ。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
これまでは、雑誌に情報の中からいくつかが取り上げられて、価値が上がっていた。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
今は、ネットに情報が溢れすぎていて、たくさんの情報の中から本当に良いものを探すのが難しくなっている。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #ネット社会 #メディアリテラシー #情報
“雑誌”とは、編集者たちがどのようににリッピングし、どのような購買層にグルーピングされるのか、というもの。紙の媒体のみを雑誌と呼ぶのではないのかもしれない。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
鍛錬するには、根気と時間が必要。しかし、そういったものは敬遠されつつある。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
これこそが、面白いものが劣化していく原因なのではないのか。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
わからないことを切り捨てていいのか?“わからないこと”を、“どのようにわかりやすく伝えるのか”が大切なのではないか。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #角田陽一郎
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
「わからないから面白くない」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
①だからわかろうとする。
②わからないから諦める。
今は②のパーセンテージの方が、大きくなっているのではないか?#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
#雪 は、ノイズや雑景を消してくれる。雪を見たくて、#富山県 に行った角田さん。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
“字を書く”ということに比べれば、今時のクリエイティブは大したものじゃないのかも知れない。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
「日本の良さ」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
自分たちの文化を誇示するのではなく、世界のさまざまな文化をリスペクトし、貪欲に受け入れることができる点。
そこからアレンジされたものが、日本文化になっていく。#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #文化 #クリエイティブ
「#文字生涯」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
字を書くことで、世界を広く深く体感することができる。
角田さんは美術館に行ったことで、これまでの世界を全く違う方向から見ることができるようになったのだそう。#チウジージエ #金沢 #21世紀美術館 #書くことに生きる #渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と
#金沢21世紀美術館 で開催されていた、『#邱志杰(チウ・ジージエ)#書くことに生きる』に行った角田さん。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) March 1, 2019
2019年3月3日(日)まで開催されています↓https://t.co/16fwhLkS68#渋谷のラジオ #渋谷で角田陽一郎と #チウジージェ
今日朝10時から渋谷のラジオ「渋谷で角田陽一郎と」です!「わからないことはつまらないことではなくて、おもしろいことである」という話を旅をしながらお話します!スマホアプリで全国から聴けます!ぜひ!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) March 1, 2019
App名: 渋谷のラジオ公式アプリhttps://t.co/8B7Wf2E6zq
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