渋谷のラジオ87.6MHz 毎週金曜朝10時におおくりしている『渋谷で角田陽一郎と』
2月17日の第20回のゲストは独協大学教授の隂山孔貴さんです。
これからの働き方と、そのための新しい教育についてお話しました。こちらからお聴きになれます!
◇◆10:00〜 #渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) February 17, 2017
角田陽一郎さん(@kakuichi41 )
本日のゲストは、経営学者・教育家の陰山孔貴さん、そして陰山先生の教え子にあたる獨協大学の学生さん3名です!教育のお話、陰山先生のお話、お聴き逃しなく#渋谷のラジオ#角田陽一郎 pic.twitter.com/jEfLfTvpBm
Q.陰山先生のゼミってどんなところが魅力?
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) February 17, 2017
ヨシヤくん「自分の“宇宙”が広がる」
ミヤモトさん「学生主体なところ」
シライシくん「先生自体が講義を楽しんでいるところ」#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
角田陽一郎(@kakuichi41 )
陰山孔貴(かげやま よしき)
経営学者・教育家。1977年大阪府豊中市生まれ。メーカーを経営する祖父、父の背中を見て育つ。早稲田大学大学院理工学研究科で電子・光子材料の研究を行った後、シャープ株式会社入社。急拡大する液晶パネル事業の経営管理、ヒット商品となった「ヘルシオ」の企画開発などに携わり3度の社内表彰を受ける。ヘルシオの企画開発期には7年間並行して、神戸大学大学院経営学研究科にて学ぶ(博士課程を修了)。その後、シャープが経営危機に陥るなか、経営企画室で企業再建業務に従事。その過程で「モノ」よりも「ヒト」を育てる仕事をしたいという思いが芽生え、2013年から大学教員へ転身。現在、獨協大学経営学科にて「経営戦略論」の講義を担当する。「実務」と「理論」の両面に携わった経験を活かし、経営学を身近な視点で学べるだけでなく「魅力ある大人」と出会えるゼミは定員20名に対し300名の学生が殺到する人気ゼミとなっている。獨協大学 経営学科 専任講師(経営学博士・MBA・工学修士)。著書に『1からの戦略論(第2版)』(碩学舎:2016年3月:分担執筆)、『技術経営』(中央経済社:2017年4月発刊予定:分担執筆)。
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