2/3(金)「企画は旅をする」:佐藤俊紀×角田陽一郎 pen編集部と銀座で考える「日本のカルチャーは、本当に世界に届いているか?」

銀座の期間限定の本屋さんEDIT TOKYOにて、佐藤俊紀×角田陽一郎 pen編集部と銀座で考える「日本のカルチャーは、本当に世界に届いているか?」開催しました。

雑誌penを英語版、中国語版、フランス語版を出版したpen国際版の編集長・佐藤さんのお話、とても勉強になりました。

それこそ、いろいろな観点で、出版、テレビ、編集、デジタルとアナログ、海外進出、日本文化、新しい働き方について話しました。

聴衆のみなさんも真摯に聞いてくださり、ボンボンいい質問が飛び交い、すごく話しやすかったです。

佐藤さんの言っていた、

「企画は旅をする」

いい言葉だ。

つまり自分がやりたいこと・興味あることを企画にして、発信して、いろんな人に伝えていると、その企画がひとりでにいろんな方の手に渡り、どんどん進化していくそうだ、まるで旅するみたいに。

僕が話したこと、

「自分を取り巻く環境はなかなか変わらなくても、自分の意識が変わるだけで、見える景色なんて明日にでもすぐに変われる!」

これも我ながら、いい言葉だ(笑)

自分次第で、未来は明るいのですよ!

角田陽一郎/Kakuta Yoichiro DIVERSE

バラエティプロデューサー/Variety Producer 著書『13の未来地図フレームなき時代の羅針盤』 『「好きなことだけやって生きていく」という提案』『最速で身につく世界史』『成功の神はネガティブな狩人に降臨する-バラエティ的企画術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』/映画「げんげ」監督/ 水道橋博士のメルマ旬報連載中/渋谷のラジオ金曜朝10時[渋谷で角田陽一郎と]/MX オトナに!

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