昨日は超久々、コルク佐渡島庸平さんマメヒコ井川啓央さんと話す。
超久々だけどコロナ禍で考えてることと、これから行動しようとしてることが期せずして一緒だった。
いろいろ思うところはあるし全然話し足りないんだけど、多分、事象そのものの捉え方より、メタ認知のレイヤーで重なってるんだと思う。
人はだいたい、ある事象の所感を例えばその事象のうまくいくいかないというレイヤーでしか話さない。
でもメタ認知レイヤーでいえば、それが“うまくいくいかない”はそんなに意味をなさないんだよね(というか話として退屈)。
例えばそれは、儲かるとかバズるとか成功するとか何が好きとか嫌いとか、そんな話はどうでもいいのだ。
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