カフエマメヒコにて

昨日は超久々、コルク佐渡島庸平さんマメヒコ井川啓央さんと話す。
超久々だけどコロナ禍で考えてることと、これから行動しようとしてることが期せずして一緒だった。
いろいろ思うところはあるし全然話し足りないんだけど、多分、事象そのものの捉え方より、メタ認知のレイヤーで重なってるんだと思う。

人はだいたい、ある事象の所感を例えばその事象のうまくいくいかないというレイヤーでしか話さない。
でもメタ認知レイヤーでいえば、それが“うまくいくいかない”はそんなに意味をなさないんだよね(というか話として退屈)。
例えばそれは、儲かるとかバズるとか成功するとか何が好きとか嫌いとか、そんな話はどうでもいいのだ。
角田陽一郎 Kakuta Yoichiro Official Site [DIVERSE]

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バラエティプロデューサー/文化資源学研究者(東大D2)/ 著書:小説『AP』『仕事人生あんちょこ辞典』『最速で身につく世界史/日本史』『天才になる方法』『読書をプロデュース』『人生が変わるすごい地理』『出世のススメ』『運の技術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』他/映画「げんげ」監督/水道橋博士のメルマ旬報/週プレ連載中/メルマガDIVERSE

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