今日尊敬できる人たちの話を聞いて思ったこと。一人一人の誰かの未来を潰すような言動してることが、結局その人自身の未来を潰すのだよ。そしてそれは社会の未来を潰すことにつながる。逆に一人一人の未来を助ける人は輝いてるしカッコいいし皆が助けてる。僕は誰かを潰す行為自体を無くしたいな。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 31, 2016
ほとんどの人はいい人だから、誰かの未来を潰す言動を名乗って悪意でやるのはなかなか難しい。だいたい匿名や組織的だったり。一番厄介なのは個人としてはそんなつもりもなく無自覚なのに、自分が所属する組織が組織の利益のために無自覚にやっている時。個人自体は無自覚だしいい人だからタチが悪い。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 31, 2016
悪意ある差別や邪魔はまだ対抗しようもあるけど、日本の大部分の差別や邪魔は、善良な個人の無自覚さに起因すると思う。私は愚直に社会や組織の慣習に従ってるのに、、、というのがタチが悪い。全ては繋がっていて、僕らの言動は善にもなるけど悪にもなるのだ。一人一人がそこに気付くしかない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 31, 2016
尊敬できる人たちの話を聞くと、自分は社会の役に立たない塵芥なんだって実感して途方にくれる。でもその尊敬できる人たちは自分が塵芥だって気付いているから、社会で価値ある、自分だけができる行為を愚直にしてるんだと思う、きっと途方にくれながら。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 31, 2016
今日は10月2回目の新月。新月は始まりの日。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 30, 2016
今の想いを必ず作品に昇華する。
人の感情って多分に地政学的で距離による所が大きい。近くて接触多いと良くも悪くも以心伝心になるけど、物理的に離れているとメールでも電話でも言葉自体は理解されてもなかなか感情の疎通が悪くなる。これってどんなに通信手段が発達しても変わらない気がする。近くにいるという事実が大事だから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
地方在住のまま、東京の仕事をメインでやる者として認めざるを得ない。ただ、この「良くも悪くも」の部分を地方在住の利を活かしてコントロールをしている自覚はある。 https://t.co/BZ7SzyL5jY
— 渡邊崇 (@WatanabeTakashi) October 28, 2016
@kakuichi41 高い家賃ですが、仕事をする人が多い東京に会費を払っているという感覚があります。
— ワタナベアニ (@watanabeani) October 28, 2016
ネットにより情報は距離を無意味化するけど、その分ますます個人が直接その場で感じる身体的な感覚が意味を持つと思う。わざわざ行く、わざわざやる、わざわざ会う、わざわざ触れる。情報は容易く手に入れられるから、容易く手に入れられないものを《わざわざ》したという経験こそが価値になる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
渡邊さん!これって個を確立してるアーティストは、突破できる気がするのです。僕らのテレビ界って協働作業が多いので、結局意思の疎通が距離に負けちゃうことが多くて、、例えばキャスティング作業も直接会うと成就する確率が高いとか。僕がどう個を確立させるかって悩みなのです。。 https://t.co/h45waqZuLl
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
→地方や海外にいて、何か企画をオーガナイズするプロデューサー的なことは可能なのか?的な悩みです。時々海外出張先から連絡取って作業することがあるんですけど、なかなか伝わらなくて。。。 https://t.co/h45waqZuLl
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
@kakuichi41 なるほどー!でも、距離は無視できない者があります。
— 渡邊崇 (@WatanabeTakashi) October 28, 2016
昔2つの番組を掛け持ちしてた際、席が2つあり、その席同士が近いと上手く回せてたのが、引越しで席が離れたら、徐々に存在時間に偏りができ、結局よくいる番組の方がメインになって、離れた方の番組スタッフとは意思の疎通が悪くなり疎遠になっていったのでした。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
@kakuichi41
— Jiro Sakairi (@JiroSakairi) October 28, 2016
波動みたいなものが行き来しなくなるのでしょうか?
結局仲間意識というのは距離感なのだろうか?組織という概念自体が情報革命で薄れて行くのは間違いないのだけど、仲間意識というのを共有するためには、距離が近く物理的身体的な接触があることが不可欠なのかもしれない。情報とイデオロギーの共有だけでは成立しないのか。確立した個と個なら可能か?
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
今日昼間は、取材の間隙をぬって原カントくんにある企画のプレゼン。カタチになったらよいなー。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
雨で寒いと、なんか寂しくなるな。身も心も心底冷える感じ。空がホリ幕みたいに白くぼーっとしてるし。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
山口智子、中田英寿氏に突っ込み「土偶に似てるね」 https://t.co/T0LyA0dngP @nikkansportsさんから
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 28, 2016
普段使わないモノをいつか使うだろうとしまっとくと、いざ使おうとしてもどこにしまったのか見つからない。憶える為に書いたメモは大抵書いたことを忘れる。締切のない発注事はいつまでも完成しない。嫌な奴は嫌な顔してる。説明しないとわからないということは説明してもわからないということだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 27, 2016
今日は敏腕弁護士と会食。物凄く勉強になる箴言頂く。「揉めたら勝っちゃだめ。相手が自発的にのその結末を選んだように思わせる。つまり火薬を爆発させるのではなく火薬をしめらす」「法律がわかることは外国語を習得することと一緒」「最近は炎上沸点が低い。常温でも炎上してしまう」
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 27, 2016
敏腕弁護士の箴言。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 27, 2016
「自分のリスクを背負ってくれてると思う人だから、一緒に仕事できるし、相手のリスクを背負える。」「自分がどうするべきか迷ったら、自分のことをメタ視点で見る。自分というタレントの所属事務所の社長になればいい。」
僕が今まで観た中で一番好きな舞台『動かぬ旅人』フィリップジャンティカンパニー @ PARCO劇場 https://t.co/TjhrRv0rrz
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 26, 2016
The Craftsman中田英寿が出会う職人達~長野編~BS-TBS 10/30(日)よる7:00~8:54 ゲストは伝統工芸や縄文文化の造詣が深い女優の山口智子。奈良井宿、松本城、諏訪大社御柱、縄文文化「井戸尻考古館」 https://t.co/BHNeQmmiby
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 26, 2016
【「24のキーワード」でまるわかり! 最速で身につく世界史/角田陽一郎】わかりやすく解説されていて、本当にバラエティ番組を観ているみたいだった。入門編には最適。 →https://t.co/bgfodOuo9G #bookmeter
— カシワギ (@kyonkyonky) October 26, 2016
誠実さと清々しさ、そして若々しさ。
— ユキヒラ (@yukihira3210) October 26, 2016
読んでいるだけで、こちらの心が不思議と清浄になる。
出口治明さんの清々しさ|角田陽一郎/Kakuta Yoichir... https://t.co/5lDmEfb6xD #amebaownd
角田さん、素敵なブログに取り上げていただいて本当にありがとうございます。 https://t.co/RhbcClihih
— 出口治明 (@p_hal) October 26, 2016
サルヴァドール・ダリとウォルト・ディズニーの2ショット。 pic.twitter.com/20vrxzejlp
— 竹熊健太郎《一直線》 (@kentaro666) October 25, 2016
今日やっと書き終わった。本当は5月に、でも7月に、でも10月末で、と色々あってどんどん遅れてしまった。でも書くタイミングというのは、それを書くべきタイミングだったからだと思う。今書いたことで最近のマスコミの問題状況が反映してるし、むしろ反映する為に遅れたのだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 25, 2016
振り返るの早いけど僕の人生的には今年2016年は結果停滞の年だったな。でも整理の年だとも言えるし勉強の年だとも言える。20年前の96年もそうだった。ADが辛くて3カ月脱走した。でもそこで脱走して壊れなかったからその後DにもPにもなれたし今の自分がある。今年も脱走の年なのだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 25, 2016
一昨年2冊本書いて去年も2冊。今年は4冊出すぞとか年初には思ってた。でも結果0冊。まあ色々あったからだとも言えるし自分の未熟さ不甲斐なさだとも言える。ただ書きたいことはいっぱいあるし、企画アイデアもどんどん出てくる。スキルと知識が足りない。もっと勉強したい知りたいことが沢山。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 25, 2016
自分の能力を世界や社会にどうコミットできるか?って最近考えてる。コミットできる専門的なスキルがほとんど無い。何にでも首を突っ込める広く浅いバラエティPというゼネラリストが好きで、目指して来たわけだけど、コミットする為にはバラエティPというスキル自体をスペシャリスト化しなければ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 25, 2016
never enough!!! https://t.co/qhkkfg1f3a
— 光嶋 裕介 (@yusuke_koshima) October 25, 2016
角田陽一郎さん、やっぱり頭のいい人だよなぁ。誰もやってない事を軽やかにやってのけちゃう。 >RT
— hebereke (@hebereke15) October 25, 2016
類は友を呼ぶのですね。素敵です> https://t.co/oi1GDTo0mp
— Jiro Sakairi (@JiroSakairi) October 25, 2016
確かに。文字も左右対称じゃないもんな。それでやっぱり美しい。 https://t.co/HJE01zMHjJ
— ユキヒラ (@yukihira3210) October 24, 2016
第二芸能界じゃないけど、副業という概念も、やがて反転すると思う。これからは個人がどう組み合わせて働くか?どうスキルを使うか?それに気づいてない組織は衰退する。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 23, 2016
社員の副業、拡大へ指針 企業の意識改革促す 政府策定へ https://t.co/ZivbMbpakn
@meiko_abc_d 角田陽一郎さんの本にあるように、ネガティヴは成功をもたらすのだ!(ちょっとニュアンス違う?w)
— あるふぁよこ(新潟川崎東京) (@alphayokoyoko) October 22, 2016
ミツバチが完璧な六角形を作る理由―効率と宇宙 @sign_Ja - https://t.co/0O0TzC7KZJ
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 23, 2016
差別語を使うな!でなくて、どんな言葉を使っても、差別じゃないようにならないかな。言葉は使われ方も意味も変わるわけで、どんどん言葉狩りをするより、その言葉自体より、差別の意識そのものがナンセンスなんだって、変わっちゃえばよい気がする。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 22, 2016
SNS見てること、ただの時間の浪費だと思ったりもするが、自分のけっこう思考活動になってる。多分それは昔は新聞で雑誌でだったんだろう。むしろ新聞雑誌でのオピニオンリーダーの意見に賛成反対より、SNSで門外漢や市井の意見を伺って思考する行為の方が、多様性があるし、思考が発展する。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 22, 2016
あいつは何百回おれの悪口を言ってもあいつの人生は一ミリも変わらない。おれはネタにして笑いにして仕事にして金にかえてそれでまたうまい飯を食い服を買う。 https://t.co/PJg9oGOu6k
— 村本大輔(ウーマンラッシュアワー) (@WRHMURAMOTO) October 21, 2016
村本さんすごい人だ、改めて。番組見て、この文章の本当の真意がわかった。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 22, 2016
僕的な解釈では、すごいことと、すごくないことは、すぐ反転する。すごい人がすごくない場で喋ることが、結局すごい意味があるということだ。(あえてわかりにくく書いてますが) https://t.co/TeRgeFP7yA
マキタスポーツさんの話。すごく納得。というか、遅かれ早かれ好きでも嫌いでも、世の中はこの方向に向かい、やがて第二が第二でなくなる。ならばどう今行動するか?
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 22, 2016
SMAP、「第二芸能界」で活躍を マキタスポーツさん:朝日新聞デジタル https://t.co/u5mxvv34od
ダルビッシュは「トレーニングをろくにしないせいで大した選手になれず40代を迎え、そのことを激しく後悔し、神様にお願いして20歳若返らせてもらった」っていう設定で20歳からは生きてるらしい。一日一日を大事にするための想像力もすごい…
— 羽賀翔一👉21日#昼パパ 発売! (@hagashoichi) October 21, 2016
おもしろいし、すごくヒントになることが書いてある!→「会社に入れなかった僕はいま、会社でマンガを描いている」コルクのオフィスでペンを握る漫画家・羽賀翔一が仕事応援マンガを発売!! https://t.co/BQUefgZqGZ @corkagencyさんから
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 22, 2016
難しい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
自分の問題かもだけど、おもしろがらせようとする会話のやり取りやそれが透けて見える企画が全然おもしろくない。正確に言えば、あるレベルを越えてれば、これはおもしろいなと理解はするが、でも自分の中で笑いが全く込み上げて来ない。むしろつまらない。歳のせいか職業病かそんな時代なのか。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
おもしろい人には二つあって、おもしろいこと言う人とおもしろいこと考えてる人。おもしろい考えを聞くとすごくおもしろいしドキドキするんだけど、ただおもしろいこと言われてもむしろ退屈。間がいいとか、するどいツッコミとか、おもしろい受け答えとか、なんか全然おもしろくないしときめかない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
テレビって時間(尺)が限られてるから、おもしろいこと考えてる人が、その考えを話す尺がない。結局おもしろいこと言う人しか出て来ない。瞬間的におもしろい人だけがどんどん登場。それがテレビだとも言えるし、それがテレビの限界なのかとも思う。それを越えればテレビはもっと変わるのにとも思う
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
誰かをいじるという笑いのスタイルがあるけど、例えばそのいじられてる人が本当におもしろいこと考えてて、それをおもしろい言い方だけでテクニックでいじってるのを見るとなんか薄っぺらさが透けて見えてむしろせつなくなる。特にその場で笑いを無理に起こそうとするとそうなりがち。自戒を込めて。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
難しい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
アフリカの人は旅をするときカリンバ(=親指ピアノ、ムビラともいう)を弾いて、孤独をいやしながら行く。自分をなぐさめるための音楽。音楽にはそういう側面があるのに、それをいまの人間はすっかり忘れているんじゃないかな。何でも自己表現として外に発信していく:細野晴臣
— 56 (@yhd56) October 20, 2016
TSUTAYAとBS-TBSの強力タッグが次世代バンドを発掘 新レギュラー番組「イクぜ、バンド天国!!」11月放送スタート https://t.co/DN7uGAxHv2 @CCC_PRさんから
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
「競争社会」の外側を生きる |小野美由紀
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 20, 2016
1たす1が2ではなく、1たす1が2にも3にも4にもなる世界が、本当は私たちの周りには広がっている、そのことに自分で気付きさえすれば良いだけだ。https://t.co/vvhMo941Od @@MiUKi_Noneさんから
【原稿確認】明日発行『水道橋博士のメルマ旬報』テレビプロデューサー角田陽一郎連載『テレビの果てはこの目の前に』、第4回“人はかけがえのないものなのか?”文春新書の『翻訳夜話』(村上春樹&柴田元幸)の共著で語られる「かけがえのない存在とは何か?」の議論から。素晴らしい職業論だ。
— 水道橋博士 (@s_hakase) October 19, 2016
今日聞いた話。電通の一件が確実にマスコミ界の中で今までの慣習や規範を変えるムーブメントの着火点になって来てるってこと。芸能界・広告界・マスコミ界のビジネス三角形、このバミューダトライアングルがこれからどんどん変化しますよ。後出しじゃんけんだと思われるとシャクなので今呟いときます。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 18, 2016
2045年のAIシンギュラリティに向けて人は悲観して死に絶えるのでなく価値観を反転して一人一人が変わればよいだけなのだ。既存の仕組みを死守することになんの価値もない。既存の慣習や規範は関係なく、人間には人間にしかできないことを価値観とビジネスモデルの中心点にすればよいだけなのだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 18, 2016
AIシンギュラリティに向けて人はどんどん感情的で身体的になっていく。それ以外はAIが判断するから。ということは感情をありのままに表現することが重要になる。反省してないのに謝罪会見しても無駄だし。本当に好きなものじゃないことをお勧めしても意味が無い。表層的な建前はバレるから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 18, 2016
岡田徹がムーンライダーズの名曲をセルフカバー、MVには3776井出ちよの登場 - 音楽ナタリー https://t.co/KFvJzpswiq
— ソリッド・レコード (@SOLID_RECORDS) October 17, 2016
最高か!最高か!最高か!最高か! RT @minanaro3776: 岡田徹 featuring 3776 /マスカット ココナッツ バナナ メロン [ シングル・ヴァージョン ] 公開されました!MVには井出ちよのも参加してます。https://t.co/lorIkyQVUW
— 掟ポルシェ (@okiteporsche) October 17, 2016
やっほーい、ちよのだよ🌈
— 3776 (@minanaro3776) October 17, 2016
岡田徹さんの『マスカット ココナッツ バナナ… https://t.co/NCGUImEYty
『成功の神はネガティブな狩人に降臨する』(角田陽一郎)
— Suzy (@14Mongol) October 17, 2016
バラエティのプロデューサーの目線から仕事をする上で大切にしていることや面白さやバラエティの未来に言及している。
他人が感じる「おもしろい」の理由と同じ事でも「つまらない」と感じる人がいる。その差が面白いんだと思った。
『成功の神はネガティブな狩人に降臨する』(角田陽一郎)
— Suzy (@14Mongol) October 17, 2016
仕事の捉え方やアイデアの出し方など書いてあるが、特に企画をいかに成功させるかと言う所が勉強になる。
オススメ:仕事でもプライベートでも学祭でも、何か企画に携わり成功させたい!!と思ってる人向け
そしてファンとしてはいつも感謝な角田陽一郎さんが、このムーンライダーズ休止の休止ツアーの記録を録ってくださっているのも楽しみ。
— 510akiko (@frognotfrog) October 16, 2016
会場でお見かけすると、心の中で「よろしくお願いしまっす!」と叫ぶ。
他人を邪魔者扱いや見下したり馬鹿にすることで、自分の存在意義を確認する輩がいる。社会や組織でそれしか自分の存在意義を見出せないのだろう。でも他人を邪魔者扱いする奴は自分が邪魔者扱いされるし、見下す奴は自分が見下されるし、馬鹿にする奴は自分が馬鹿にされるよ。世の中は持ち回りだから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 15, 2016
歩いて車でスプートニクで
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 15, 2016
記憶のすべて置いていけるか来たるべき知性に
記録のすべて白紙にするか去りゆく怪物
置いていけるか白紙にするか
見えない敵に向けて銃を放つ
頭の上に光るM
置いていけるか白紙にするか
今日はっきり確信、頭の上の光るMはムーンライダーズのMなのだ。
僕は決して、邪魔者扱いされてもそいつを絶対邪魔者扱いしないし、見下されてもそいつを絶対見下さないし、馬鹿にされてもそいつを絶対馬鹿にしない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 15, 2016
でも言うべき時に言うべきことは、絶対はっきり言う。見下さず邪魔者にもせず馬鹿にもしないで、物凄くはっきり言ってやる、あんたはおかしいと。
音楽ファンに限らず、これからの社会づくり、シニア関連のビジネス・サービス開発などに携わっているあらゆる人にも、ぜひ聴いていただきたい。いや、ほんとに。>「ムーンライダーズインタビュー」 https://t.co/tP7EghD5id https://t.co/BD1NtF2Nzk
— 蓮見季人 (@hasmi_t) October 15, 2016
月にでも行ってみたい
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 15, 2016
そんな気がする四十代
できれば何にもしなくない
金さえあればの四十代
ああ金が欲しい
自由が欲しい
何もしたくない
蛭子能収さん作詞の"だるい人"
四十代だと身にしみる歌詞だなあ。
渋谷のラジオ「渋谷で角田陽一郎と」を聴いています。あのアメリカ人カップルのことも言及されたよ。あとでまとめてツイートします。10時半にこれからメンバーはホテルのロビーに集合で高松へ向かうそうです。
— 眼福(がんぷく)ユウコ (@gampy) October 14, 2016
「センターはバスドラ」。民主主義とは、こういうことである。>「ムーンライダーズインタビュー」 https://t.co/tP7EghluqF https://t.co/BD1NtELcHM
— 蓮見季人 (@hasmi_t) October 15, 2016
@kakuichi41 角田さん 恐縮です 最初に買ったCDが徳永英明さんで それがよかったのかも…
— 七尾旅人 (@tavito_net) October 12, 2016
若い時分はいつまでも寝てたかったのに、歳とるにつれどんどん眠れなくなる実感。寝るのにも体力がいるから。てことは起きてる時もずーっと眠たい。特に興奮する事があった日はより眠れない。興奮する出来事が嬉しい事だと興奮しすぎてますます眠れない。それが怒りの興奮だとさらに眠れない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
眠れないと、先日観た映画SCOOP!すごく脳裏に残ってて、色々考えちゃうな。自分と同い年の会社を辞めた中年パパラッチの静の生き方に、自分の生き方を色々ダブらせて考えつつ、そのまま考えてると、いつの間にか、チャラ源の人生に、自分の人生をダブらせちゃうな。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
旅人さんの声サイコーです!ということはサイコーな人達にサイコーな恩情をいただいてるんですね!RT @tavito_net: これまで色んな人からかけてもらった恩情が瞬間的に現れているのだと思う 自分が元々持っていた何かではなくて ある時点で誰かから譲り渡されたもの
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
@kakuichi41 角田さん 恐縮です 最初に買ったCDが徳永英明さんで それがよかったのかも…
— 七尾旅人 (@tavito_net) October 12, 2016
数日前からiPhone6の充電表示がずーっと100%のまま。なので突然切れる。ヤバいと思いつつ、7を買うまでこれで良いかと思ってたら今朝、ついに充電できなくなった。なんとかバッテリーを替えてもらい夕方復活。けどその間スマホ無しではもはや生きられない身体なことを悟った。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
iPhoneないとメールもFBもLINEもできない。PCでやれば良いのだがWiFi接続はiPhone経由だし。てことは電話番号知らずに連絡取ってる人とは連絡取れないってことだ。でも数年前は無くても生きられたのに。例えばテレビなくても生きられるけどスマホは無いと生きられない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
例えば電話なければ公衆電話でかければよかったけど、iPhone無いと電話番号すらもはやわからない。そういう意味でiPhoneは便利を超えた、テレビや電話などの今までの電化製品と根本的に概念が異なるツールなのだ。人が持つ既存の五感に、情報覚という第六感を与えたツールなのだと再認識。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
好むと好まざるとに拘らず、人は情報覚を持ってしまった。スマホは、AIが進むと、これからもっと自然物や身体自体に近い情報覚ツールに発展するんだろうな。むしろ有ること自体が自然な。てことは人は、より自然物や身体自体を、実感する生活を送ることになる。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
AIが進んだ情報覚を自然に持ちながら、個人はより自然に身体的に生きる、そんな近未来の生活ってどんなだろうって想像してたら、それは映画スターウォーズの世界観に近い生活だと思った。C3POやR2D2などの高性能AI
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 12, 2016
もいるのに、人はむしろすごく野生的に生きてる世界。
今年になって本当にいろんな膿が日本社会で顕在化してきてる。それは情報革命が進行中だから。今迄の大量生産宣伝消費社会では見えてなかったモノが適量社会への転換で、見えるようになったから。一人一人がそれに気づいて、一人一人が既存の価値観を反転して、一人一人“今から”変わればいいのだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 8, 2016
日本の組織って個人個人で会うと話すと優秀でいい人が多い。改善点も見えてるし突破口も見えたりする。でもそんな個人が集まると途端に硬直化し、周囲を気にし、融通が利かなくなり、意味のない前例と慣例に縛られてコレクティビズム=集団主義になる。それを打ち砕くには個人が一人一人動くしかない
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 8, 2016
若い人へ。僕は若い時入社2年目でADがあまりに辛くて3カ月脱走した。周りの全員が敵に見えた、集団は無自覚に無理を要求してくる。脱走して吹っ切れてその無理に付き合わなくなり、でもその後ディレクターになれたしプロデューサーになれた。助けてくれた縁も恩もある。仕事は適当にやればいい。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 8, 2016
人を追い込む人は必ず人に追い込まれる。無理を強いる人は必ず無理を強いられる。僕も沢山の無理を強いてきたしそれ以上に強いられてきた。それで気付いた、恩と縁は送るけど怨と恨は送らない。でも人はそれに気付けるけと利益組織は気付けない。だから一人一人が気付くしかない、口に出すしかない。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 8, 2016
働いて無理をして頭がおかしくなると組織の中で無理ができない自分がおかしいと思ってしまう。それは若い人も上長でも変わらない。それがおかしいと気付くしかない。でもそれに気付いて口に出すと「おかしい」とおかしい人に言われる。それを防ぐには気付いてる人が口にするしかない、おかしいと。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 8, 2016
世界史は、自然環境と人間の体の尺度の関係から生まれ、複雑に絡み合いながら、時間を経て発展してきたのかな、...『「24のキーワード」でまるわかり! 最速で...』角田陽一郎 ☆4 https://t.co/pYEyjBEmsc #booklog
— masayuki mizuno (@masamzo) October 8, 2016
おお、素敵なご感想、ありがとうございます!ぜひ、またご一緒できるのを楽しみにしています。 https://t.co/NtvZ1qHObD
— 光嶋 裕介 (@yusuke_koshima) October 7, 2016
既存ルールでの取締り担当者は、今までは既存ルール通りに取り締まってきた、それがルールだから。でも今やあらゆるレベルで既存ルールが役に立たなくなってる。でもそのルールで進めようとして、問題や軋轢が起こる。結局、新たなルールと枠組みを作ろうともがくしか未来はない、好きでも嫌いでも。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 7, 2016
「ここまでやっていい」「これは言っちゃいけない」的な規範が情報革命進行中でグラグラ揺れてる。既存のルールが役に立たないけど、その既存のルールは問題が起こらないと顧みられないから、最初に問題を起こした人がスケープゴートになる。特にマスコミ芸能界で今年顕著だけど、これからさらに進む。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 7, 2016
僕は、孤独になって、一人だけの世界に没頭して描くのが好きなんだよね。孤独を恐れちゃいけない。孤独を味わうこと。孤独になっているときこそ、自分が成長するチャンスだよ。ボーっとするなら、徹底してボーっとしなきゃ。「今日はゴロゴロするぞ」って意識して決める。《横尾忠則》
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 6, 2016
「深海に生きる魚族の群れのように 自ら燃えなければ、何処にも光はない」《大島渚が好きだという、明石海人の詩》
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 6, 2016
「いいものを作る障害となることは、必ずそれより優先順位が下。思うように作れ。」《アップルシードエージェンシー 鬼塚忠『ザ・エージェント』》
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 6, 2016
「酒は飲まない。タバコは吸う。女を好きにならないくらいなら、男をやめる。だからといって、あるいはどんな理由であっても、革命家としての任務を最後までまっとうできないならば、僕は革命家であることをやめる」《チェ・ゲバラ》
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 6, 2016
『自分をこうしたのはあいつだ。すべての不幸とすべての悪はあいつがもたらした』という式の、自分自身の抜け落ちた議論は自刃のようにするどく、さらに100パーセント正しくもあるが、しかしするどさや正しさがかならずしも物を生みだすものではないのである《司馬遼太郎『街道をゆく2 》
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 6, 2016
丁寧には2種類あって表面の丁寧な言い方と内面の丁寧な中身。「お客様は神様」的な表面上丁寧な言い方なんだけど雑な中身が透けて見えるとゲンナリする。普通にお客様は人であればよいと思う。外面だけ取り繕うは最早、逆効果。本当に中身が無いなら取り繕はないか、本当に中身を持つしかないのだ。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 5, 2016
人の名前とか作品名とか固有名詞ってよく誤字しちゃってメールとかするけど、誤字した方より、された方が絶対気にしてる、そしてダメージ大きい。「この作品素晴らしいので取り上げたい」と書かれても、その作品名間違われたら、その素晴らしいって修飾語こそがすごく嘘に見える。自戒を込めて。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 5, 2016
誰かが用意したある問いに対するベストな解を出せる的なスキルは、最早あまり意味が無い。でもそんな訓練ばかりが教育やビジネススキルだと未だ思われてる。もはや問い自体を自分で生み出さないと、これまで出てきたベストな解は、これからもうベストではないし、ベストな解だすだけならAIがやるし。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 5, 2016
威勢のいい言葉を使う人は、本当に威勢のいい時か、元気ないので自分を鼓舞してる時か、だと思う。でもそれでよいのだとも思う。何も無いと何も生まれないから。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 5, 2016
もうなるようになれだ!なったらやった!だし、ならなければその時全力で次の一手を考えよう。成功と失敗はすぐに反転する、禍福は糾える縄の如し。何も起こらないのは、何もしない時、0のままの時。プラスでもマイナスでも絶対値のある人生を行こう。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 5, 2016
「ひょうきん族」見て笑ってるスタッフになりたいと思った。高1の時、糸井重里さんと川崎徹さんのトークを錦糸町で聞いてCM作ってみたいと思った。ムーンライダーズ聞いて彼らのPV作ってみたいと思った。「文学部唯野教授」と「サルまん」読んでこんなメタ番組作りたいと思った。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 4, 2016
人が「◯◯はつまらない」というように、ある作品を評価する行為は、「この作品のダメなところがわかった」という、「自分にはそこに気付く能力がありますよ」と主張したい、”知的に見せたいポーズ”に過ぎないのではないのでしょうか。
— コピーキュレーター コピーライターbot (@copycurator) October 3, 2016
(角田陽一郎)
論理矛盾を抱えている作品は映画も小説もおもしろい。なぜなら、論理矛盾を抱えているのが、僕たちの人生や日常でもあるからです。
— コピーキュレーター コピーライターbot (@copycurator) October 3, 2016
(角田陽一郎)
以前お会いした天才・落合陽一さんが言っていた。ディスプレイというと映像を画面に映すと思っている人が多い。でも家具を配置することもディスプレイと言う。これからは2Dと3Dの違いなどなくなり本当の意味でエンタメをディスプレイする時代になる。その際、従来の映像屋作り手はどうなるのか?→
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
今まで映像を流すのに一番効率が良いのが放送だったから、全国あまねく放送局と基地局を作り電波を流していた。しかしネットがそれを超える効率性を発揮する時、果たして放送はどうなるのか?南北に長い人口が少ない山がちなノルウェーではもう映像を放送しないことにしてるらしいお金がかかるから。→
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
まもなく2D映像を放送する事が無意味無価値な時代がやってくる。でもおもしろいコンテンツはきっと無くならない。どんな形態であれおもしろいことワクワクするモノを生み出すこと、僕はそれを《おもしろ原理主義》と呼んでいる。既存の枠組=フレームに拘るのはむしろコンテンツ終焉を意味する
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
でも既存の枠組みで生きてる人にそれを言うと嫌悪感を示す。枠組みを死守しようと、新たな枠組みを阻止しようとする。でも最早その阻止ができない時代に突入してる。それは既存の人の死を意味しない。人が変わればよいだけなのだ。何歳だろうがどんな職種だろうが未来に向けて変わればよいのだと思う。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
江戸時代から明治時代に変わった時、ほとんどの人は過去の時代と一緒に死んだのではなく新たな時代に合わせて変わっただけ。長州藩は山口県になり薩摩藩は鹿児島県になっただけ。今は明治維新以上の変化の時、ならば滅ぶ前にそれぞれが変わればよいのだ。過去に固執しないことが多様性革命だと思う。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
多分もうすぐ革命が起こる、多様性の革命が|角田陽一郎
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
暴力的な組織的ないわゆる昔の革命ではなく、現ルール内での改革的な革命でもない。言うなればいつの間にか人の信じる規範が反転するような革命。気づいてる人と気づいてない人が反転する革命。https://t.co/EhIutjINmQ
「数年以内に確実に無くなる職業」 キングコング西野|角田陽一郎
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
タレントじゃない僕らも一人一人が多かれ少なかれ自分のタレント(個人の能力)で生きていかなければならない時代。今まで僕らを守ってきた様々な”箱”がぶっ壊れてくるから。 https://t.co/FWlU5ZH200
今が明治維新を超える革命に直撃されてると気づいてる人と気づいてない人がいる。気づいてない人はむしろ大丈夫。今から気づけばよいから。深刻なのは、気づいているのに気づいてないフリをしている組織や人。それは変わろうと思っても変われないことを意味する。変われない人や組織は滅ぶしかないから
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 3, 2016
角田陽一郎さんが仰ってること、去年の暮れに取材した高円寺の占い師も同じような事言ってたな。マヤ暦のでもこれまでの価値とは別の価値観が生まれるみたいな訳してたのも見たな。共産主義の崩壊、資本主義の崩壊で次の社会の仕組みが生まれるみたいな事を。ボクが書くとオカルトでしかないけど。
— 原田専門家 (@haradasenmonka) October 3, 2016
やっぱり、結局持って、岡村靖幸さんは天才なんだな。すごい!
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 1, 2016
いとうせいこうフェス
ありがとう!拙著のことまとめてくださってます。ぜひ一度ご覧下さい!!
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) October 1, 2016
『成功の神はネガティブな狩人に降臨する バラエティ的企画術』要約まとめ https://t.co/lEBJe7UQKU
10月1日。今日は新月。
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) September 30, 2016
ムーンライダーズの名曲『月面讃歌』作詞させていただきました!|角田陽一郎
— 角田陽一郎/かくたよういちろう (@kakuichi41) September 30, 2016
ムーンライダーズ祝!40周年。活動休止の休止中のムーンライダーズのキーボーディスト岡田徹さんのソロアルバムが11月23日に発売される。初の全曲歌ものアルバム。https://t.co/kAnEyZ09Ab
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