12/20:頭痛・肩こり・バラエティプロデューサー:水道橋博士のメルマ旬報る組vol.213

第42回 “頭痛・肩こり・バラエティプロデューサー”

「テレビの果てはこの目の前に」|水道橋博士のメルマ旬報|

12月20日号配信されました!‬ ‪1万5000字超、ぜひゆるりとお読みください!!‬ 

嫌な仕事や案件を(生きるために)仕方なくやってると、効率も悪いし時間もかかるし生き苦しい。 で、意を決してすっぱりやめたりすると、気分も解放されむしろ時間も空くし、結局新しい案件を探して見つけて実行する時間的&脳内的余裕ができる。 

つまり(生きるために)嫌なことはやめるに限る。 

シチュエーションとか時間とか天気とかで読みたい本のジャンルが変わる。 

風呂では何となく新書が読みたい。

 小説は孤独になって夜更にひっそり読みたい。

 移動中はエッセイが読みたい。 

時々理屈っぽい本も読みたいし、幻想的なファンタジーが無性に読みたい時もある。 

進めてたプロジェクトの会社が事業整理。 

進めてた担当者も退社。 

進まなかったのは多分に自分のせいでもあるのだが。。。うーん、残念。 

そりゃ季節も寒くなるはずだ。 来年、また暖かくなったら一から探してみよう。

角田陽一郎 Kakuta Yoichiro Official Site [DIVERSE]

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バラエティプロデューサー/文化資源学研究者(東大D2)/ 著書:小説『AP』『仕事人生あんちょこ辞典』『最速で身につく世界史/日本史』『天才になる方法』『読書をプロデュース』『人生が変わるすごい地理』『出世のススメ』『運の技術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』他/映画「げんげ」監督/水道橋博士のメルマ旬報/週プレ連載中/メルマガDIVERSE

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