第42回 “頭痛・肩こり・バラエティプロデューサー”
「テレビの果てはこの目の前に」|水道橋博士のメルマ旬報|
12月20日号配信されました! 1万5000字超、ぜひゆるりとお読みください!!
嫌な仕事や案件を(生きるために)仕方なくやってると、効率も悪いし時間もかかるし生き苦しい。 で、意を決してすっぱりやめたりすると、気分も解放されむしろ時間も空くし、結局新しい案件を探して見つけて実行する時間的&脳内的余裕ができる。
つまり(生きるために)嫌なことはやめるに限る。
シチュエーションとか時間とか天気とかで読みたい本のジャンルが変わる。
風呂では何となく新書が読みたい。
小説は孤独になって夜更にひっそり読みたい。
移動中はエッセイが読みたい。
時々理屈っぽい本も読みたいし、幻想的なファンタジーが無性に読みたい時もある。
進めてたプロジェクトの会社が事業整理。
進めてた担当者も退社。
進まなかったのは多分に自分のせいでもあるのだが。。。うーん、残念。
そりゃ季節も寒くなるはずだ。
来年、また暖かくなったら一から探してみよう。
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