例えチャンスが巡って来ることでも、それが嫌なことなら決してやらなくてもいい。だけどそんなに嫌じゃないことなら、億劫がらずに嫌悪せずに食わず嫌いせずにやった方が絶対いい。少なくともチャンスが巡ってくる確率がぐんと増えるからだ。何でも成功してる人はその塩梅を知ってるんだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 30, 2019
無名でもこの人の才能はすごいな!この人の作品はすごいなって人は(自分のプロデューサー経験的には)実は結構存在する。でもその人が羽ばたけないのは多分に才能以外の人間性や社会性や考え方や行動等でどこか欠けてるところがあったりして、結果的に運を掴むチャンスを逃してるからだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 30, 2019
無視された『凪待ち』|ke @atsumikiy|note(ノート) https://t.co/Y9ZBupF5ku
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 30, 2019
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/06/27)|週刊iMovie|
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 30, 2019
4位に急浮上してきたのが6月28日劇場公開の「凪待ち」。15438ii℃という注目の高さ
6月28日(金)公開『孤狼の血』白石和彌監督と『人類資金』香取慎吾が挑む、ギャンブル依存症の男の<暴力と狂気>を描く作品。https://t.co/s4hWzq6kCe
例えばツイッターはこうあるべきだ、テレビはこうあるべきだ、国家はこうあるべきだって決めつけられるのは何故だろう?あるべき姿はどんなものでも時時刻刻と変化していくもので、ある時点の自分の思いとそれが異なったとしても、それはむしろ自然なことなのだ。その違和感と自分がどう向き合うか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 30, 2019
出光美術館が若冲《鳥獣花木図屏風》など190点をプライスコレクションから購入。2020年に展覧会開催へ|美術手帖 https://t.co/PIsZ4Swx95
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 29, 2019
僕が体験したテレビ業界だってネット業界だって広告業界だって出版業界だって教育現場だって様々な文句や不満が常に渦巻いている。文句や不満が存在しない職場は存在しない。ということは新たな企画のアイディアは至る所に存在してるってことだ。そう思ったら他人の文句や不満が嫌でなくなって来た笑
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 29, 2019
今日の話。他人の不満や文句を側で聴いてたら、それらは問題点があるから出てくるわけでそれらの改善点を企画にすればむしろ新規プロジェクトやビジネスチャンスの種になるとわかった。つまり新企画のアイディアやビジネスチャンスは山ほど転がってる。それを不満や文句で塩漬けしてるのは勿体ない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 29, 2019
横須賀をフィールドワーク。横須賀市自然人文博物館〜三笠公園〜ヴェルニー公園〜ドブ板通り。なぜ世界有数の軍港になったのかを探る旅。 場所: ドブ板通り https://t.co/MedXkRcyW2
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 29, 2019
朝から雨の横須賀。カレーを食す。 場所: ベンガル https://t.co/EIjcQ8kGc0
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 29, 2019
フーちゃんのDon't trust anyone over 30の歌詞の気分を、48で身に染みて感じる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 28, 2019
孤立無援感。『四面楚歌』の故事の項羽は敵の漢の劉邦軍に囲まれたからじゃなくて、味方の楚国軍に裏切られたから闘う意志が潰えた。もし四面漢歌状態だったらどんなにキツくても最後まで闘いぬいたんだと思う。本当に気力が削がれるのは、外部の強敵ではなくて内部の味方や身内の不信や非協力だ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 28, 2019
人は他人に直接バカにされるより、自分をバカにしている他人の存在に気づく方が落ち込むんだろうな。これってバカにするな!って相手に言えないから解消法もやり場も無いし。所詮、人は孤独なわけだけど、より孤独を実感するというか。ひとりぼっちの孤独ではなくて、人が沢山いるのに感じる孤独。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 28, 2019
小惑星に「イーノ」と命名 ブライアン・イーノにちなんで名付けられる - amass https://t.co/MnuvRP87uQ @amass_jpより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 27, 2019
ナスカの地上絵に生息しないペリカンなど、北海道大学が特定 https://t.co/HWV9RFvsCD
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 27, 2019
KITEにて人材募集!|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 27, 2019
メディアシンクタンクの新会社KITE(カイト)で、一緒にやれそうな、webプロデューサー、webデザイナー、webディレクター、webプログラマー的な方々や会社を求めております。まあカッコ良くいえば「一緒に未来を作る」とでも言うような。https://t.co/Ylh3Kr0YTO
『豚と軍艦』をiiMovieで10Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 27, 2019
2019/06/27 16:09:00https://t.co/pX07fPP8Jm
ジャニーズ事務所にやって来た!ソニーレコード時代は結構訪れてた建物。だいぶ趣きが変わってる! https://t.co/Beu007EFID
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 27, 2019
ノブレスオブリージュって、それは一般に想像できる義務を果たす以上に、例えば作品や商品を作る際それらの意義とは何か?それをどう丁寧な言い方で説明するか?その効果でどういう社会を創造するか?までを含んだ強固な義務だと僕は思う。儲けを奉仕に使うこと以上に儲け方にも意味があるみたいな。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
KITE(カイト)設立のお知らせ|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
2009年4月にGOOMOというネット配信会社を立ち上げました。あれから10年経って、ついに時代もようやく追いついてきたみたいなので、2019年4月にまた会社を立ち上げました。
KITEといいます。カイト、凧って意味です。 https://t.co/6XtHIS9Ja7
NEWS加藤シゲアキさんの短編小説『ポケット』を読む。 https://t.co/48dlpMgZuo
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
八嶋智人さん歌舞伎座終演でのコメント素晴らしい『月光露針路日本』三谷幸喜さんのいつものコメディの様でいてあらゆる場面が一瞬で歌舞伎の風格と伝統のカタにビシッと極まるところが続々でゾクゾクした。八嶋さん小劇場演劇が歌舞伎役者さんとの競演でカブク瞬間の絢爛さ! https://t.co/ZsZRlYfEm2
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
「ギュウドニック」と「マイナスイオン」byワタナベアニ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
他人の受け売りなので無料記事。|ワタナベアニ @watanabeani|note(ノート) https://t.co/9qDqzMmVKC
角田陽一郎+古市憲寿「僕はもうツイッターを10年くらいやっているんです。その間には不用意な発言で炎上したこともたくさんありました。でも次第に付き合い方がわかっていく。だから見城さんにも、あと10年くらいはツイッターをしてほしかったです。」 https://t.co/WwiX2fiGeg pic.twitter.com/LPvUT9OawP
— 河村書店 (@consaba) June 26, 2019
日本列島の立体模型地図がすごすぎて動けなくなりました https://t.co/qScyrng6Gm #DPZ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 26, 2019
角田陽一郎×古市憲寿「藤子・F・不二雄の世界観に影響を受けている」 https://t.co/D647A2qrxx pic.twitter.com/o61PY2uCyP
— 週プレNEWS (@shupure_news) June 25, 2019
昨日のジャブロンカ教授の話で印象深かったのは「どんな学問も書かれた文体で魅了される」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 25, 2019
これどんなこともそうだと思う。正しいことを論理的に言ってようが、それが汚い言葉で言われると、相手には伝わらない。「知性には感情が必要で、感情が無ければ伝わらない。感情とは自分の内面の炎である」 pic.twitter.com/keSVS3HOAp
テレビで言うとレギュラーと特番の違い。一回はできる、一回は作れる。むしろ勢いでやれる。びっくりさせればいいから。でも毎週やると誰も驚かないからむしろおもしろさ的演出的には指数的に大変になる!そしてフォーマットが決まってるから側から見るとレギュラーの方が楽に見えることも多いけど。 https://t.co/va1UxhD548
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 25, 2019
イヴァン・ジャブロンカさんと小野正嗣さんの講演『社会科学を文学が革新する』掛け値無しに最高だった!自分のやるべきことがわかった!「方法としての私」「時の旅をする」「引用=敬意の表明」「どんな学問も書かれた文体で魅了する」 場所: 日仏会館 https://t.co/nBY81OKg5x
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
宮迫博之、田村亮、レイザーラモン HG、福島善成、くまだまさし、パンチ浜崎、木村卓寛、ムーディ勝山、2700、ディエゴに関するご報告とお詫び
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
プレスリリース | 吉本興業ホールディングス株式会社 https://t.co/QC9PuHXwjt
結局、自分がおもしろいと思ったものがおもしろいのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
他人がリコメしようがディスろうが、自分がいいと思ったらいいのだ。
で、他人の意見で気になったのがあったら、自分で実際に体感してみればいい。それで気に入ったら気に入った、つまらないならつまらない。その自分の尺度が一番おもしろい!
流行る流行らないを測る尺度、その尺度自体がもはや時代遅れかもしれなくて、それを報道するメディア自体がもはや時代遅れかもしれない。よく営業先でうちの商材流行らせたいとか言ってる人多いけどその人自体が何が流行ってるか知らなくて尺度が他人任せだったりする。自分の尺度と価値観を持つこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
ほぼ毎週息子と見ている。面白いと思っているのに、視聴率低いと聞いていた。
— うえだだいすけ@古代小麦パスタ スペイン山の塩 個人商店立上げ準備中 (@weappo) June 24, 2019
でも、面白いな〜と思っていたら、盛り上がるとこでは盛り上がってたんやな!
自分が面白いと思うことを大切にしYO! https://t.co/pEAefTAW5u
ザテレビジョンでは、視聴熱と名付けてSNSでの反響をランキングしていますね。 https://t.co/Itvz9xsKxx
— 原田専門家 (@haradasenmonka) June 24, 2019
視聴率というシステムの終わりの顕現なのかもしれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
視聴率を気にせず番組を作り、視聴率でないビジネスモデルで収益を上げるシステムへの移行。 https://t.co/Gcn4AioGfq
そうか!そういう話がひろのぶさんから出たのか!僕は『WE ARE LITTLE ZONBIES』見たとき、ホドロフスキーの『リアリテイのダンス』を感じたのでした!! https://t.co/PTnuUBDYvY
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 24, 2019
「わかるからおもしろい」と「わからないけどおもしろい」。両方とも存在意義はあるのだろうけど。得体のしれないおもしろいものに出会いたいですね。
— 高卒派遣社員 (@hidari_s) June 23, 2019
第36回“バラエティプロデュースはメッセージである”|角田陽一郎|テレビの果てはこの目の前に|水道橋博士のメルマ旬報 https://t.co/saYVuLCot6
○○年代的な表現で過去風に作ってる作品。でもそれはあくまで“風”で雰囲気マネだから、現代の表現や演出やセットや衣装やカメラワークをただ劣化させた下手ウマみたくなってるの見ると心底がっかりする。過去の時代の表現が劣ってると思ったら大間違いで、そんな“風”な作品よりはるかにカッコいい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
月曜〆切の課題レポートを書き上げ、送信。おもしろく書けたとは思うんだけど、おもしろいかどうかじゃないところが、連載や著作と違うところ。論文として優れてて、なおかつおもしろいってのを書けるようになりたい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
そういえば傑作漫画『預言者ピッピ』って続きはどうなったんだろう?って気になって検索したら、まだ3巻出てないのか!!2011年の2巻発売以来7年が経つ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
長久允監督『WE ARE LITTLE ZONBIES』観る。斬新さと明快さとおもしろさ以上に実はむずかしい作品だと僕は感じた(もちろんいい...
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
2019/06/23 23:39:21https://t.co/vrzzCIc8s9
『セデック・バレ 第二部 虹の橋』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
2019/06/23 23:35:02https://t.co/dIZAN5z0ZZ
『セデック・バレ 第一部 太陽旗』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
2019/06/23 23:33:42https://t.co/vKFA6BEmK1
某芸能事務所の社長と会食。芸能人はいつ売れるかわからないし、いつ辞めるかわからない。そもそも浮き沈みも激しい。なので小さい悩みでいちいち悩まないのが芸能事務所の運営の一番のコツだそうだ。悩んでたら指揮が下がって産まれるかもしれない幸運も取り逃がすから。これ人生にも当てはまる教訓。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
目的と苦手の辻褄合わせ|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
その辻褄合わせを(僕の仕事的に)勘案すると、エンタメでも教育でも、いろんなプロジェクトを実行するか?しないか?そのための人が集まるような、自分のオリジナルな場を持つか?(作るか?)、個人で進むか?ってことでもある。 https://t.co/qvXVLza4Mm
パーソナリティはモデル・女優の菊池亜希子さん
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
今回のゲストは株式会社イーウーマン 代表取締役社長の佐々木かをりさん
これからの社会で生き残るのはどんな人?女性の社会進出の実態とは?
佐々木さんが唱える本当の意味でのダイバーシティ
TBSラジオ【Be Style】動画版 https://t.co/uUm5xQ5mik
人の集まり=クラブを辞書で引くと、「政治・社交・文芸・スポーツ・娯楽などで、共通の目的をもつ人々によって組織された会。また、その集会所。」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
自分はやっぱりそんな「共通の目的を持つ組織」が苦手だからだろうな。そしてフリーランスとはこの目的と苦手をどう共存されるかの辻褄合わせなのだ。
あくまで自分のことだけど人の集まりが苦手だ。それはそれでもいいと思う。その人の趣味趣向だから。問題は人が集まらないとできないことや動かない案件や作れないものがあることだ。つまり苦手でも何かを仕掛けたい時は(嫌でも)人の集まりに身を投じなければできない。人を集めなければならない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 23, 2019
おはようございます。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
夜疲れたなと思って寝て、よく寝ても、起きてもっと疲れてるって感じの朝と、スッキリ寝れたなって感じの朝とあるけど、この寝る効果の違いというのは心がけとかテクニックでコントロールできるのだろうか?せっかく寝るんだから後者の方がいいんだけど、最近前者が多い。
どんな絵を描くか?何で描くか?何を描くか?何に描くか?誰が描くか?どれくらい描くか?いつ描くか?描くのにいくらかかるのか?描いたらどうなるのか?描いたら誰がハッピーになるのか?自分は何で描きたいのか?それがアイデアの内容以上にアイデアを実現するための大切な想像力だと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
時代のおもしろさ|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
歳食って時代のセンスに鈍感になったのかもしれないし、経験過多で自分のセンスが敏感過ぎるのかもしれない。
でも自分の人生が気持ちいい方が自分には良いので、自分は自分がおもしろいと思うものと自分で出会おうと思う。 https://t.co/Non7QJUagU
どんなことだってやめる(諦める)理由なんて探せばすぐ見つかる。どう続けるか?こそが成功の秘訣だ。繰り返さないと価値は生まれない、認知されない、形にならない、ことの方が圧倒的に多いと思う。続けていく中で企画を修正してテコ入れして育てていくという腹積もり、胆力こそが成功の土台だ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
企画の話をしてても、関係者に消耗戦を強いるような企画や事業を立ち上げようとする企業や起業も時たまいる。それって結局は想像力の欠如で、実際立ち上げてからの困難と努力の量を見積もってない(見積もれない)だけだったりする。一回だけなら容易い。どうやって継続するか?というのが想像力。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
企業や起業の新規事業の話ししてて、番組で言えば数回やったらネタが無くなっちゃうような特番的なアイデアを斬新というだけで取り入れようとしてるのに違和感を感じてしまう。レギュラー番組が続くようなサステイナブルなネタがあるか?が実は企業にとっては価値を産む案件なのではないだろうか?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
イー・ウーマン代表取締役社長・佐々木かをりさんが授ける 女性が社会で生き生きするために必要なこと https://t.co/2UdmcKvfAq
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
第36回“バラエティプロデュースはメッセージである”|角田陽一郎|テレビの果てはこの目の前に|水道橋博士のメルマ旬報 https://t.co/LfibXgxxrM
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
報告すれば5秒で済むのに。。。 https://t.co/WWboiIjaSg
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
プロと素人の違いを考える。素人は相手に報告すべき事を、それを報告すると相手に怒られると思って隠蔽する。実は隠蔽するから相手は怒るし、そんな隠蔽をするからいつまでたっても素人なのだ。ある芸能事務所は自分のところのタレントは素人には任せられないと言った。はあ、そりゃそうなるよね。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
渋谷のラジオ6月21日第142回ゲストコトブキツカサ(映画パーソナリティ)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
金曜朝10時より『渋谷で角田陽一郎と』ゲストは映画パーソナリティのコトブキツカサさんです。3回目の登場。
テーマは『フェイクと売名行為と下品』
アーカイブはこちらからお聴き頂けます↓https://t.co/hKJxAKlMwa #amebaownd
服部桂著『マクルーハンはメッセージ メディアとテクノロジーの未来はどこへ向かうのか?』読了。マクルーハン自身は自分は予言者ではないと言った。読んでもどこへ向かうのかはわからなかった。つまりそれは自分たちがどこへ向かうのか?と同義だからだ。選択権は僕らにある。https://t.co/9NL8omcIyt
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 22, 2019
原稿を書いて送っても、期日に配信されないことが、最近度々ある。悲しい、 (//∇//)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
寝よう。
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/06/20)|週刊iMovie|note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
古市憲寿さんは社会学者的な目線で映画を見ている!
今週の連載で名前が挙がったのはこちらの作品!
『君の名は。』(2016年)
『僕だけがいない街』(2016年)
『シン・ゴジラ』(2016年)https://t.co/9WodCyNA3h
今日は渋谷のラジオでバラエティプロデューサーの角田さんと1時間話してそのあと飯食いながら1時間話した。角田さんと話すといつも宿題が与えられる。忙しいのに沢山の本を書いて東大の大学院に通って色々な人と会って企画を進めている角田さんの話を聞き自分には何が出来るのかなと考える。
— コトブキツカサ (@kotobukitsukasa) June 21, 2019
強さと弱さについて考える。|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
強くなりたいと子供の頃から思ってるけど、そうなれない自分の弱さがあるから、色々考えるし、色々書きたくなるし、色々作品を生み出せるのかとも思う。 https://t.co/kOCrG1h5UN
なんか最近いろんなエンタメにおもしろさを感じなくなってる。歳食って時代のセンスに鈍感になったのかもしれないし、経験過多で自分のセンスが敏感過ぎるのかもしれない。でも自分の人生が気持ちいい方が自分には良いので、自分は自分がおもしろいと思うものと自分で出会おうと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
おもしろいかつまらないかは絶対的なものじゃないのかもしれない。それを感じる時代と人のセンスの共振、それが鍵なのかも。当然その共振に敏感な人と鈍感な人がいて、多分鈍感な人の方が多いから、それに合わせて作るとヒットするんだろうけど、ヒットした時点がすでにおもしろさの終わりなのかも。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
それをおもしろいと思うか思わないかはその時代による。自分が小学生の時と30代の時、皆が(自分も)おもしろいと感じていた人気番組が、ある日からふとおもしろく感じなくなった時があって、ほどなくその番組が終了した記憶がある。あれは何なのだろう?急に熱狂の集団催眠から醒めたような感覚。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
声高に自分の論を主張しても、多分そういう論争になりがちなことはだいたい半分くらい正しくて半分くらい間違ってると思う。それが51対49だと正解で49対51だと不正解とされてしまうような。なので大事なことは自分がたまたま51の方だとしても49の方にも耳を傾けることじゃないだろうか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
時代の転換期に颯爽と現れ、新しい音楽のカタチをポップに僕らに見せてくれた3人。だが、その使命が終わると、散り際も鮮やかに散開した――。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
YMO の必然と黄金の6年間、変わっていく時代と新しい音楽のカタチ | 1980年 | Re:minder - リマインダー https://t.co/RS24RpBbkS
今日は渋谷のラジオ終わり、カフェマメヒコで終日打ち上わせ。フルーツサンド旨し! 場所: カフェ マメヒコ公園通り店 https://t.co/ObiDl2oGHd
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 21, 2019
本日は映画パーソナリティのコトブキツカサさんをゲストにお迎えしました!
本日の放送はこちら↓https://t.co/KUpPQ3c3av
・フェイクと売名行為と下品か
・角田さんはなぜ映画を(好きなのに)楽しめないか#渋谷のラジオ #コトブキツカサ #角田陽一郎
「コトブキツカサのオールナイトニッポンi」はこちらから↓https://t.co/4tsKHcbmeW
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 21, 2019
コトブキツカサさんの収集した映画Tシャツを毎日UPするインスタグラムはこちら↓https://t.co/CMumTgyULb#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #コトブキツカサ
渋谷のラジオ『渋谷で角田陽一郎と』今日はトークの天才映画パーソナリティのコトブキツカサさんです!スマホアプリで全国で聴けます! 場所: 渋谷のラジオ https://t.co/sPoSwDmF6v
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 21, 2019
日本先制!ウルグアイ-日本
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
自分なんか「伊藤賀一」なのに「伊東賢一」でたまに来ます。マイナーなほうの漢字と間違われる+ケンイチって誰(涙) https://t.co/u6TKwEoQO3
— 伊藤賀一(がいち/プロ講師・著述業) (@itougaichi) June 20, 2019
噂だけど某会社がかつてTBSを買収しようとした時、提案書の文面にはTSBって間違ってたらしいからね。それに当時の経営陣が激怒したって話らしい(あくまで噂だけど)。でもそんな会社と組めるか?ってなるんだよね。つまり感情が理性をコントロールするってことを知らない相手とは組めないってこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
物事の依頼メールなのに名前間違えて送ってくるのなんなのだろう?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
僕は「先方の名前を間違えるな」をTBSで一番キツく教わった。それが取り引きの基本だと思う。些細なことかもだけど、つまり美辞麗句の依頼文の陰で先方がこちらを舐めてるか歯牙にもかけてない事実が現れてるってことだから。
嬉しいお話ではあるけど、このまま7月から自分の著書が毎月出ることになりそう。それも6ヶ月連続、そして6ジャンルで、6社から。月刊『角田陽一郎』か笑。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
それがいい流れになったらよいのですが(いい流れにしたい!)。それにしても我ながらよく書いてる。でも書きたいアイデアはまだまだある。
『ウィーアーリトルゾンビーズ』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
2019/06/20 22:47:49https://t.co/vrzzCItJjH
長久允監督『WE ARE LITTLE ZONBIES』観る。斬新さと明快さとおもしろさ以上に実はむずかしい作品だと僕は感じた(もちろんいい意味で)。でもそんなむずかしい作品が時代を作る。ラストカットがとても好きだ。 https://t.co/5IqBXHfFOe
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
昭和女子大の山田隆教授のゼミで特別講義。メディアの話からSMAPから視聴率から就職活動からシンギュラリティから好きなことだけやって生きていく方法まで幅広く講義。教えることは教わることだ。 場所: 昭和女子大学/Showa Women's University https://t.co/GeXT9e4PKC
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
『自分バカだからさ…』で会話を始める人を見るととても残念な気持ちになる。高倉健さんの『自分、不器用ですから』とは雲泥の差。さておき、自分の弱さを誰よりも認めつつ努力し続ける人が一番強い。
— Joe ISHIYAMA(石山 城) (@joe_i) June 20, 2019
強さと弱さについて考える。|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note https://t.co/db2dKkjjrJ
一気に読みたくて貯めて貯めて一気に読んだ。本当最高だ!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
いやー、今日もやれる!って気がする。
大きな反響をいただいた、矢沢永吉糸井重里対談もとうとう最終回。ふたりが最後に語ったのは、互いの「孤独」について。まだの方はぜひ最初から一気読みを! https://t.co/zF4FrRpwA3
今日はいつもの大学で講義を受けるのではなくて、お呼ばれした大学で講義をするので、社会と自分と利益と意義の話をしよう。自分が学生になってから、大学で講義をするのは初めてなのでちょっと楽しみだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
件の広告のようなコピーがなぜ生まれたのか?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
それはどういう必要性から?どういうミーティングから?どういう発想から?どういう手順で?と流れをいちいち考察すると、透けて見えてくるものがある。社会と自分と利益と意義とのマトリックスが出来て、他の様々な問題点との相関関係も見えてくる。
本を読むことは、素晴らしく宗教的な行為に思えてきました!笑#買うことが御利益 https://t.co/9YECM7eGXU
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
田中泰延著『読みたいことを、書けばいい。』手に取って数日。もう皆さんの沢山の絶賛の言葉を目にすると、いっそ開かない方が御利益あるのではないかとむしろ思えてきた。こうして秘仏やカアバや三種の神器というのは誕生したのだと人類の歴史に想いを馳せながら今日も表紙を眺める。#御開帳はいつか pic.twitter.com/pTxortrRAo
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
偉い人と偉そうな人の違い|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note https://t.co/1HX1jgXC1A
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
昨日編集者と話してて、著者は過去のことを書いていても、実は自分の「こうだった」という事実過去を書いてるのでは無く、自分が「こうなりたい」という理想未来を投射して書いてるだけなのではないかと。つまり「○○すべきだ」と書いている本の著者はその言葉を自分自身への鼓舞として書いている。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 20, 2019
強さと弱さについて考える。強くなりたいと子供の頃から思ってるけど、そうなれない自分の弱さがあるから、色々考えるし、色々書きたくなるし、色々作品を生み出せるのかとも思う。強くなったら生み出せなくなるのかとも思わないけど、強くなったことが無いからそれは自分にはわからない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
結局、全ては自分次第なのだ。社会がどうであれ会社がどうであれ、人に不満を言うか、自分がその不満を飲み込むか、その社会を変えようとするか?自分が変わるのか?どれを選ぶかこそ自分次第。でも選んだ結果は自分に確実に返ってくる。人生とはその瞬間瞬間の自分自身の選択の集積なのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
だからって自分は弱いから、考えない(考えられない)書かない(書けない)生み出さない(生み出せない)って他者に弱さを強く表明されると、それはそれでなんか残念な気持ちになる。そう表明する強さがあるならやってみればよいのにと。弱さにおもねないだけの強さは持ちたい(とはずっと思ってる)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
自分は取材する方も取材される方も経験するので、どっちの立場でも嫌な思いをすることがある。でもそれは両方経験してみて気づいたことだ。でも共通するのはやっぱり謙虚で丁寧な方がどちらの立場でも結果上手くいくこと。もし偉くなりたいと思ってる人は、偉そうにしない方がいいです!ってこと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
最近雑誌の取材でお会いした何人かの若い俳優さんたちは皆すごく謙虚で真摯でカッコよかった。むしろその取材を取り仕切るPR会社とか事務所のマネージャーの方がむしろ無意味にぞんざいで居丈高で面倒くさがる。あれ、何なのだろう?その態度が心象悪くして結果損になることに気づいてない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
以前新幹線で、バレないようにサングラスとマスクで顔を隠してる今話題の某有名芸人さんがたまたま新幹線の隣席でもうめちゃくちゃ威張り腐ってて、それで逆にタレント感丸出ししてるのって、気付かれたいのか?気付かれたくないのか?どっちなんだろうと思ったことがある。かなり面倒くさい笑
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
偉い人なのに偉そうなそぶりをみせない人、仕事で一緒になると本当にカッコいいんだよな。偉いのにカッコいいなんて本当に最高だ。タレントさんで言うとカッコいい人はだいたい偉そうじゃない。二流三流の人の方が偉そうに振る舞う。バカにされたく無くて偉そうに振る舞ってだからバカにされるのに。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
滑稽と言えばときどきいるのが、そのタレントさんがすごい人だからかその事務所がすごいと思ってるからなのか、すごい偉そうに振る舞うマネージャー。その人自身には偉そうに振る舞える要素が無いからその空威張り感が見ていてたまらなくせつなくなる。でもその周辺のせつなさに当人は気づかない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
自分よりはなから偉い人がはなから偉そうなのはそんなに気にならない。けどはじめは偉そうじゃなかったのに、自分が偉くなったとどこかで思ったらしく、急に態度が変わって偉そうに振る舞う人がいるんだけど、見てて滑稽。でもその偉そうな人はその滑稽さにだいたい気付いて無いから、さらに滑稽。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
21世紀になったら動かなくなった21世紀時計という名のオブジェ。20世紀中は21世紀までのカウントダウンを表示していた。 場所: 赤坂サカス https://t.co/NEl9W6Fq3j
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
バカっていろんなレイヤーで使われる言葉でまさに基準は人それぞれだけど、僕にとってのバカな人って自分の想定外のことがあることを理解できない人のことだと思う。でもそういう人はだいたい自分の想定外の人をバカと言う。けどそういう想定外の人が行った想定外のことが歴史を動かして来たのに。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 19, 2019
カフェマメヒコの井川さんとの食べよ、という食を考えるトークイベントの話です!テーマは「イモ」ぜひお読みください!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 18, 2019
ツナサンドでバタフライ https://t.co/CYjrNbVHpN
西麻布とか六本木とかを車で走ってると、大体渋滞してると、その理由は無理な駐車をしているワゴン車が道を塞いでるからなんだけど、そのワゴンは大体黒塗りでタレント車だったりする。運転手かマネージャーかはタレントのケアばかりしてて周りの状況が大変なの見てない。あれ、ホント良くない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 18, 2019
コパアメリカ。チリvs日本。圧倒的に歯が立たない時の試合を観ると、圧倒的に歯が立たない時にどうするか?って自分の人生に重ね合わせて始終考えて観てしまう。どんなに頑張っても研鑽しても圧倒的に歯が立たない時ってある。途方にくれるか?それでも果敢に攻めるか?さて、今日もがんばろう。 pic.twitter.com/wckfiz4f12
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 18, 2019
『アラジン』をiiMovieで30Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 17, 2019
2019/06/18 08:03:03https://t.co/ix2YBgO3Rm
映画『アラジン』。今回のガイ・リッチー監督ウィル・スミス版ジーニーを観て一番感じたのは、実は人の願いを叶えるジーニーが一番強い願いを一番長い期間持ち続けてるってこと。 https://t.co/rpHRAVBxuJ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 17, 2019
角田陽一郎さんトークイベントの記録〜キヌタ・クリエイターズナイト@NHK放送研修センター〜 - 歴史探偵 https://t.co/ksZkvB94vP
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 17, 2019
厚切りジェイソンさんと対談。本音について!日本人はなんで本音が言えないで悩む(人が多い)のか?とてもスッキリしました。 https://t.co/NoGbFdDyeL
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 17, 2019
これ音楽以外でもかなりあって、僕が若い頃に、表現の自由を標榜するアーティストにそのことで取材を求めたところ所属事務所にバラエティという理由だけで即座に断られた。こちらの取材理由や取扱方とかを説明させていただいた上でお断りされたならともかく。聞く耳も無かったのが悲しかったな。 https://t.co/SU1Nd8B9CD
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 17, 2019
藤森照信『天下無双の建築学入門』読了。床、窓、天井、塀、草棟。住まいを考察するだけでこんなにも人類と日本人の歴史と叡智が垣間見られるとは思わなかった。めちゃくちゃ良書。 https://t.co/eFWCY2FcN0
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 16, 2019
6月17日月曜日は満月です。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
角田陽一郎のメルマガDIVERSEの配信日です。
vol.23 2019年6月17日Full Moon
テーマは、『さみしさとは何か?』
「人と別れること」
「サウダージ」
「満月に誓う」
ぜひお読みください!https://t.co/VsM5xaWHUQ
特番にしましょう! https://t.co/5AZ0bJiZAz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
ぜひ参加したい。この成城石井のチーズケーキは間違いない。 https://t.co/xVLZyH1tqz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
この週末に書こうと(書かなければ)と思っていた7つの文章のうち4つ終了。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
ふと想う。文章を書くことは僕にとって仕事なのだろうか?なんで書いてるのか?お金のためか?(そんなに儲かるわけでもない)自己満足か?(多分にそうかな)〆切があるから?(無いとやらないからね)
これでいいのだ。 pic.twitter.com/bcwotVDXum
渋谷のラジオ6月14日第141回『演出はインタラクティブ』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
渋谷のラジオ金曜朝10時より 「渋谷で角田陽一郎と」
・出来事や環境は自分の調子に影響する
・演出はインタラクティブ
・無知の知と謙遜は違う
・映えと態が流行る世界
アーカイブはこちらからお聴き頂けますhttps://t.co/L6PdFQ9cTd
仮にそれがすごいモノで、そのアイデアが素晴らしい(と自分が信じるならば)まずはデモンストレーションすればいい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
それが歴史を作ってきたのは事実だ。
でもデモンストレーションは“見せかけ”では意味が無い。
物事が現実であることを自分が示すこと。
事実であることを自分で論証すること。
自分はすごいモノを作ってて、自分のアイデアは素晴らしいから、いつか誰かが人知れず認めに来てくれると思ってるクリエイター志望はクリエイターより多い。それは宝くじに当たるような確率で、中には当たる人も実際いるから待っちゃう気持ちもわかるんだけど、実はそれでは宝くじを買ってすらいない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
デモンストレーションには意味があるのだ。自分の意見を言う、それを行動で示す。意味が無いと言う人はいるけど、その表明が別の人を動かす。それが歴史を作ってきたのは事実だ。でもデモンストレーションは“見せかけ”では意味が無い。物事が現実であることを示すこと。事実であることを論証すること。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
読んでへんのかい!! https://t.co/Cdj8mzn7hc
— 田中泰延 (@hironobutnk) June 15, 2019
マメヒコ井川啓央さんの言葉
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 15, 2019
「問題を切り取ってすぐルールで管理して解決すべきみたいなこと言うけどさ。
どんどん巧みにルールをかわす術ばかりがノウハウになって、
問題はかえって一見見ただけではわからない深いところに眠るようになってる。」
本当そうだ。この写真はジャガイモの実。 pic.twitter.com/cfbkPk6sWn
昨晩は吉本興業にてコンテンツ会議@新宿。
— 中村伊知哉 (@ichiyanakamura) June 14, 2019
チコちゃん小松純也さん、日テレ電波少年 土屋敏男さん、サクラ大戦 広井王子さん、元NHK坂の上の雲 佐藤幹夫さん、TBSさんまのからくりTV角田陽一郎さんら。
なかなかのレジェンド空間。
からのCANVASフェローバーベキュー。
おおぜいのお越し、多謝。 pic.twitter.com/xlqrTkJxHp
今日は吉本本社で大崎会長以下、元CXの小松純也さん、日テレの土屋敏男さんというテレビ界の大先輩他、並居るクリエイターの方々と新プロジェクトのキックオフ会議!その会議中の言葉の端々と会話の応酬と企画の多様性は、ものすごく含蓄と示唆と教訓に富みまくる。なんかものすごく色々学んだなあ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
マメヒコで井川啓央さんと食の講義10回目。テーマは「イモ」。またもや知っとくべき知らないことばかり。今日はイモご飯とけんちん汁、旨し! https://t.co/hwztS9aTtu
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
俺も素晴らしい本だと思いました。これから買いに行きます。 https://t.co/QwGYfpfVvn
— ワタナベアニ (@watanabeani) June 14, 2019
田中泰延さんの処女作『読みたいことを、書けばいい。』これを読むと自分も何百冊も本が書ける気がする!つまりその気にさせる本である・・・はず!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
なぜならまだ届いたばかりで、読んでないから!
たまたま開いたページで爆笑してしまった。 https://t.co/Bz8MzxIogG
週プレ連載『角田陽一郎のMoving Movies〜その映画が人生を動かす』6月17日売のゲストは松坂桃李さん!間もなく公開の映画『新聞記者』の話や大好きな映画の話を伺いました!ぜひ!! https://t.co/CjqRXLvN4z
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
仮説だけど、マクルーハンが唱えた「グーテンベルクの銀河系」からの「メディアはメッセージである」に至るメディア論をアップデートできる気がする。ネットはそもそもメディアなのか?という捉え方。ネットの登場でメディア以前の世界に戻りつつある世界。落合陽一が言った魔法の世紀の到来的な。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
はじめまして 俵万智です|俵万智 @tawara_machi|note(ノート) https://t.co/m0nnJWmGHM
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
高橋源一郎さんが「学歴は重要だとは思わないが、難関大学に合格したという基本的なスキルは評価として使える」というようなことを書かれていた。勉強が嫌いならいかに勉強しないで暮らせるかという別の勉強法を編み出さなくてはいけない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
ドあつかましい。ワタナベアニnote https://t.co/LR8de6eaTn
【プレスリリース】津波を記録していたムール貝 〜貝がらの元素分析から明らかになった津波による沿岸環境の変化〜 | 日本の研究.com https://t.co/GemXiQojlt
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 14, 2019
無知の知と謙遜は違う
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
謙遜に見えて自惚れた嫌味なことがある#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
相手を信じて本気で対応することをしていないひとはボロが出る#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
「本当の演出」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
本気で対応する、それを見たひとも本気になる。
演出はインタラクティブ、相互に影響する。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ https://t.co/55Nc0QAwQ6
「このとき著者がどう考えたか答えなさい」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
実際は著者はそう思ってないことがある#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
まず起きることが大事
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
肉体に脳がついていく#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
"波の底"明け
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 14, 2019
いやなことが重なる日がある
出来事や環境は自分の調子に影響する#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #角田陽一郎 https://t.co/8h5daDkqre
「成功も失敗も含めて」自分でやって経験する、というのが確かに大きなポイント。 https://t.co/2nNtJy71N4
— 伊藤賀一(がいち/プロ講師・著述業) (@itougaichi) June 14, 2019
SNSはこう使え!使うな!とかビジネスはこうあるべきだ!という影響者とか識者の忠告を鵜呑みにする人がいるけれど、それはその影響者の影響力に於いて識者の経験に於いては正しいけれど、それがそれを聞いた人に当てはまるかはわからない。成功も失敗も含めて自分でやって経験するしか無いと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 13, 2019
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/06/13)週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 13, 2019
ものまね四天王&ルパン三世の声優栗田貫一さんの人生を動かした映画は?
『リオ・ブラボー』(1959年)
『インディペンデンス・デイ』(1996年)
『イコライザー』(2014年)
『座頭市』(1962年)https://t.co/B2EPKA3pPu
グッドバイからはじめよう 佐野元春
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 13, 2019
https://t.co/CrRLHKbniL
私がテレビ局の関連会社に就職した時言われた「ディレクターの仕事には全ての仕事に必要な要素が詰まっているから全員それぞれの部署(営業含め)に行く前に3年ディレクターやれ」という役員の言葉を思い出しました。テクニック以上に、仕事に必要な姿勢が詰まっていたんだな、と改めて思いました。
— うに🔆NY (@sakunuku) June 12, 2019
自分の人生で言うと学校を卒業したり番組が終了したり映画の撮影がクランクアップしたりプロジェクトか終わったり、その都度さみしい。好きな漫画が最終回を迎えた時のような。好きなバンドの解散のような。その終わりがというより、自分の過ぎ去った時間と記憶の堆積がさみしいのかもしれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 13, 2019
人と別れるというのはさみしいものだ。それはその人との関係や愛情の濃淡というより、むしろその人と過ごした時間の再現性が今後無くなるという自分の中の空虚さなのかもしれない。例えば卒業式のさみしさは今後誰々と会えなくなるからというより、もうその時間空間は二度と人生で再現されないから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 13, 2019
円覚寺の至宝展。禅の蘭渓道隆と無学祖元。中国(南宋)から純粋禅を初めて伝えた建長寺の開山蘭渓道隆とその後を継いで円覚寺を開いた無学祖元。二僧の頂相(ちんそう)彫刻が並ぶ! 場所: 三井記念美術館 https://t.co/30SJxj2Kkl
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 12, 2019
角田さんの話は難しい言葉を使わないで詳しく説明してくれるから読んでて楽しい。
— 高橋 啓 (@stancejunkie) June 12, 2019
Vol.03 サッカーで身につける勉強法!『エンジンからOSへ』|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/FDDCksjz9w
最速で身につく世界史/角田陽一郎/アスコム
— 推薦文 (@ifFM7g3CpbwxipM) June 12, 2019
(中田敦彦)ちょうど知りたかったことが、超わかる! pic.twitter.com/M91G2gQA3a
“波の底”明け|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 12, 2019
てなことで、“波の底”明けなので、今日は何もしない。 https://t.co/PikJXMDGIp
この人生のコツってのはなかなか学べない。というか一生わからないとも思う。それでもうまくいく時とうまくいかないと時が巡ってくるんだと、その波のリズムを体得するだけで事後的にだけど対処はうまくなっていく。いちいち気にしない、やるべき事をルーチン化する、時々サボる、ちゃんと起きる、等。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 12, 2019
つまり体調や気分の波の浮き沈みと日々の暮らしや仕事の案件の多寡がシンクロすると上手くいくんだけど、問題は内側の自分自身の波が沈んでる時の、外側の暮らしや仕事のこなし方(かわし方)なのだ。調子がいい時はいい。悪い時にどうするか?どう乗り切るか?それを知るのが人生のコツなのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 12, 2019
日々、気持ちや体調や仕事や生活の浮き沈みの波とかリズムがある。自分的には昨日は最悪だった。なんか躓きそうな案件メールが来たり、会いたく無い人と出会ったり、雨に打たれたり、体調重かったり、PCの調子が悪かったり。今日は一転していい知らせが複数届く。つまり昨日は波の底だったのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 12, 2019
自分が好きになれる仕事を、どのように見つければいいのか分からない。そんなふうに悩むことがあるなら、#角田陽一郎 さん著の「好きなことだけやって生きていく」という提案、という本がオススメです。好きなことの増やし方、自分の想いの伝え方のコツが具体的に書かれていて、とても面白いです。
— けいたっく (@Keitakku_1107) June 11, 2019
栗田貫一×角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 11, 2019
「たとえば朝、ルパンが隠れ家で過ごしてるシーンで、次元に新聞を取ってほしいと言うとしますよね。今なら普通に「おい次元、新聞取ってくれよ」と言うんだけど、その頃はやったことがないから、「次~元ちゃ~ん、新聞取ってよ~」になっちゃって。」https://t.co/zAzTgqQi5h
角田陽一郎×『ルパン三世』声優・栗田貫一「"銭形"のひと言で『ルパン三世』が自分の作品になった」 https://t.co/sc5TYF8i72 pic.twitter.com/Vk337Uope8
— 週プレNEWS (@shupure_news) June 11, 2019
結局は人。人柄。
— 前田彰🔥CAMPFIRE.inc (@maeda_akira2416) June 11, 2019
誠実に、謙虚と愛を。
本当の演出|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート)https://t.co/zU9WMLU7be
ボルタンスキー過去最大規模の回顧展、国立新美術館で開幕。「Lifetime」に見るボルタンスキーの集大成|美術手帖 https://t.co/kXjnEpHWoy
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 11, 2019
たくさんの方に問い合わせいただきました。皆さんに結果を返信をさせていただきましたが、お一人にお願いすることになりました!ありがとうございますm(_ _)m https://t.co/zCP8kkVGi9
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 11, 2019
誰かの作った方舟に乗って流されて、みんな一緒に舟の中なので潮の流れなんて気にしてない。自分がそんな船で暮らしてるんだなと。せめて甲板に出て潮を感じないといけませんね。
— nakanola (@nakanola25) June 10, 2019
お、読まないと。角田さんの「成功の神はネガティブな狩人に降臨する」は非常に面白かった!
— ponzoh@転職ブログ (@team_ponzu) June 10, 2019
あ、今回の新作は泰延さんのとタイトルが似てるなぁ。
『「好きなことだけやって生きていく」という提案』
『読みたいことを、書けばいい。』
合わせて読まないと。 https://t.co/9XbkBLytos
角田さんご指摘の潮目の変化と同じかどうかわかりませんが、スタンダードブックストアを引きずらずにスタンダードブックストアを創造したい感じです。 https://t.co/5RtfzjDXZD
— ほんやのポンチョのモデルと言われています。中川和彦、そういえばスタンダードブックストアの代表です。 (@raybancaravan) June 10, 2019
そっか。潮目がやっぱ変わってきてるんだ。SNSでのやりとり見ても、誰と仕事の話しても、なんかほんの2、3ヶ月前まで、よいと思われていたものことが途端に陳腐になり、こうすべきだとされていたやり方が急速にちんけになって来てる。この潮目の変化に気づいてるか。その潮流でどう泳いでいくか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
Rain 大江千里
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
https://t.co/K1nptM4qoP
深夜高速/フラワーカンパニーズ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
https://t.co/TQn08vErN5
本当の演出|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
相手が真剣にやっていることには、真摯に受け応えすべきだ。
その本気度が相手につながり、相乗効果が生まれることが真の演出だ。でも自惚れ嫌味なマスコミ人は、人を信じないし、本気で対応しないし、意気も無い。
相手を操作しようとする。 https://t.co/DFyh00uGON
相手が真剣にやっていることには、真摯に受け応えすべきだ。その本気度が相手につながり、相乗効果が生まれることが真の演出だ。僕はそれを師匠に学んだ。でも自惚れ嫌味なマスコミ人は、人を信じないし、本気で対応しないし、意気も無い。相手を操作しようとする。それでは本当の作品は生まれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
いい大学出ていい会社に入ってるのに、自分は頭悪くてとか言って物事の本質を把握することをはなから停止する人が結構いる(特にマスコミ界)。その日本村的謙遜は“無知の知”ではなくただの自惚れ嫌味でしか無く、そういう意味では本当に頭が悪い。でも頭が悪いからその負の部分に気がついていない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
尊敬するテレビ局の師匠と食事。偉くなって経営陣になっても制作で培った演出術を経営に応用している。そこでも大切なポイントは一緒。人を信じること。本気で対応すること。意気を大事にすること。それができる人はブレない。それを雰囲気でやってる奴はボロが出る。今やその差が経営にも表出する。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
6/14(金)19時半『おイモ』井川啓央×角田陽一郎@カフエマメヒコ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
カフエマメヒコの井川啓央さんとトークします。 題して『食べよ、』 6月14日金曜@
今回のテーマは『おイモ』。 日本はコメの国だと思われていますが、稲作が主流になるまでは日本人の主食でした。 https://t.co/OHDiGA9RPs
渋谷のラジオ6月7日第140回『負け方をお教えします!』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
渋谷のラジオ金曜朝10時より 「渋谷で角田陽一郎と」
・負け方
・バカにされることはデフォルト
・やりたいことを言い続けることが大事
アーカイブはこちらからお聴き頂けます↓https://t.co/1hctPteo0s
一般的に言って、闇営業をしたのにお金をもらって無い理由は2つある。1つ目は、本当はもらったんだけどそのお金が帳簿に乗らない闇のお金でやりとりを無かったことにしてしまったか。2つ目は、その闇営業先とお金をやりとりしない位の(友人のような)親しい間柄であったか。いずれにしてやましい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 10, 2019
『ずぶぬれて犬ころ』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 9, 2019
2019/06/10 07:49:31https://t.co/tE1b5ospzN
TBSラジオ【Be Style】 動画
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 9, 2019
「五輪のエンブレムにやられました」 陣内貴美子が語る1992バルセロナ五輪と2020東京五輪
ゲスト:陣内貴美子(part1) https://t.co/P14A6yCnJC @YouTubeより
「五輪のエンブレムにやられました」 陣内貴美子が語る1992バルセロナ五輪と2020東京五輪【Be Style】 https://t.co/51I5oRLI1k
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 9, 2019
俳人・住宅顕信の伝記映画『ずぶぬれて犬ころ』観る。大好きな『船、山にのぼる』坂口恭平『モバイルハウスのつくりかた』の本田孝義監督新作。色んな気持ちを携えてでも何かを生み出さなくてはいけないと心から誓える作品。 場所: ユーロスペース https://t.co/8PmJxJBLa5
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 9, 2019
週刊誌連載インタビュー記事『角田陽一郎のMoving Movies』より社会学者古市憲寿氏:
— しょだまさし (@smassashi) June 9, 2019
例えば『君の名は。』は3.11があったから生まれた「やり直しの物語」だと思います。(中略)社会の無意識の願望とフィクションは切っても切り離せない。物語には救済という役割があると思います。 pic.twitter.com/grhxGl0piw
本当の2.0|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 9, 2019
自分がダウトなヒトモノコトには、他人がどう薦めようがどう評価しようが近づかない。
でもそれには自分で判断する知性と技術と経験が必要だし、自分の判断が間違ってないか普段の確認と不断の修正が求められる。
これは精神的&体力的にも辛い。 https://t.co/uPcPGgJNME
シュレーディンガーの猫を救出する方法がついに判明か?(米研究) https://t.co/fYiIS1wIs1 @karapaiaより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 8, 2019
ダムロッシュ『世界文学とは何か?』果てしなくおもしろく、この論考が世界文学だ。ゲーテとの対話、ギルガメッシュ叙事詩、メキシコ雅歌集、ジャンバティスタ・ヴィーゴ、エジプトのパピルス詩、神性の流れる光 、カフカ『城』、ウッドハウス、リゴベルタ・メンチュウ、ハザール事典、源氏物語 pic.twitter.com/OXyDd7XvUO
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 8, 2019
「だから自分はこうする」というボクなりの答えをまだ持ち合わせてはいないけど、角田さんの言わんとすることはすごくわかる。そしてボクも(これらの本質に気付けないだけかもしれないけど)
— Joe ISHIYAMA(石山 城) (@joe_i) June 8, 2019
映え(ばえ)と態(てい)が流行る世界|角田陽一郎|note(ノート) https://t.co/FaR0juCkle
自分の知性を醸造するために、自分の価値判断の誤差の修正をバックアップするために、ITやAIやSNSが機能するようになると、本当のビジネス2.0やお金2.0が到来すると思う。お金儲けや情報のバックアップにITやAIやSNSを使ってるうちは、便利になっただけでまだまだ何もバージョンアップしていない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
自分がダウトなヒトモノコトには他人がどう薦めようがどう評価しようが近づかない。でもそれには自分で判断する知性と技術と経験が必要だし、自分の判断が間違ってないか普段の不断の確認と修正が求められる。これは精神的&体力的にも辛い。そこを新たな仕組みで解決できると時代は動くと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
信用とは本当は関係性の量では無くそのヒトモノコト自体の質である。しかし沢山の人との関係性の構築こそが信用度を高めることだと特にビジネスでは(ある意味意図的に)誤解されて、集客やアクセス数や視聴率や売り上げの増加に邁進する。結果見せかけの信用だけが映えて社会に不信と不振が増える。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
ある人と知り合いになるとその人の生み出したモノを闇雲に受け入れて絶賛しなければならないような関係性が窮屈だ。でも関係性こそが評価の基準な人が結構いて、それを暗に求めてきたりorそのためだけに関係性を求めてくる人もいる。自分が嫌いな悪質なモノを関係性で評価することは、最悪でしか無い。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
独り言。リアルでもネットでも大部分のビジネスやエンタメは人を集めることを生業にしてる。でも人が集まってることが苦手な人も多い(僕もそう)。だからって個々に分離して好き勝手だと何も生まれない。この矛盾を解消する手立ては無いだろうか。人を集めなくても生業が成り立つ仕組み。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
映え(ばえ)と態(てい)が流行る世界|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 7, 2019
態と映えで話題にしてネットでの新たなサービスを発表→お金が集まるor株価が上がる→でもサービスうまくいかない→また新たなサービスを発表→お金が集まるor株価が上がる。この繰り返しが資本主義なんだろうけど… https://t.co/qYWv9xE5w0
「キムタクで金田一をやりたい」から始まった金スマ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
金田一じゃなくて金スマ
完全に夢の通りにはならなかったけど言い続けることが大事なんだ#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ #金スマ #SMAP #角田陽一郎
興味のあることが名前に入っている会社に入っても、興味のあることに関われないことがある
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
むしろ様々なことをやっている一見興味のあることと無縁の会社に入ったら、興味のあることができることがある#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
でもそもそも自分の中の正しさは正しいのか、全ての人にとって正しいのか?
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
自分の誤りに気づくことがある。
その時に修正すること、
また他人が修正する機会を奪わないことが大事。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
自分の正しさと他人の正しさの間に落差があるときに人は他人を馬鹿にする。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
人と関わらずには生きられない=バカにされることはデフォルト
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
人は大体みんなバカにされる。
バカにされていることを気にせず自分のやりたいことをできるか。#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
負けを知らないと負け方は分からない#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) June 7, 2019
『サマータイムマシン・ブルース』をiiMovieで12Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
2019/06/07 08:43:16https://t.co/tzLhz2rLaC
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/06/05)|週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
俳優・中川大志さんの人生を動かした映画は?早速こちらの記事から俳優・中川大志さんの人生を動かした映画をのぞき見っ!
1位:バック・トゥ・ザ・フューチャー
2位:アルマゲドン
3位:サマータイムマシーンブルースhttps://t.co/jsrRPWT7ot
映え(ばえ)と態(てい)が流行る世界。本当がどうであれ、それが嘘であれ、本気に見える態に価値があり、上っ面だけ映えれば勝ちになる、みたいな社会。それでも皆が幸せならまだいいけど、そんなの長く持たない。映えと態はすぐにバレる、すぐに飽きられる。皆がその気味悪さに薄々気付き出す。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
昔「TSUTAYAの映画レンタルみたく、好きな本のレンタルサービスってあったら便利なのに!」って言ってる人がいて「それは図書館だよ!」って突っ込んだって笑い話がある。ネットの新しいサービス標榜してるのも、よくよく考えるとそんなのばっかな気がする。ただネット使ってるだけ、みたいな。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
テレビでタイムバンクの大量スポットCM。そっか、いつの間にかサービスがこんなに変容してたのか。でもこの「スキマ時間でおトクな体験」ってサービスをテレビで大量スポットって果たしてお金2.0なのだろうか、と純粋に疑問を感じる。新しさを標榜していたネットのサービスが結局先祖返りしてる
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
昨日J-WAVE 聴いてたら高橋一生さんがゲスト出演してて(意外にもラジオ初出演らしい)日々時間があったらこまめに掃除しているとおっしゃっていた。「日々こまめに掃除」・・・自分は生まれてから一度も出来ていない。それが人生の差なのだ。それができたのなら、いろんなことが変わると思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
おもしろい講義を受けると知の無限さと夢幻さに想いが馳せワクワクするけど、クソつまらない講義を受けると知の閉塞感と徒労感でヘトヘトに疲れる。つまり映えや態だけでなく、どのように講義をプロデュースするか?ということ自体が物凄く大事な問いでありデザインなのだ。#問いを立てるデザイン
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
ライアン教授のゼミ。池上遼一&家田荘子『今日子』〜手塚治虫『ジョーを訪ねた男』〜弘兼憲史『Far away』の漫画から黒人の描き方を議論。Black Faceという蔑視表現からミッキーマウス〜ダンボ〜JAY-Z〜ガンビーノ『This is America 』〜映画『グリーンブック』のWhite Savior表現。問題と思考は多岐。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 6, 2019
『ルパン三世ファーストコンタクト』がすっごい好きで。ちょうど僕がチーフディレクターとして『金スマ』の立ち上げに携わっていた頃の作品なんですけど、そこでご一緒させていただいていた次元大介役の小林清志さんが「今度のやつ見ろよ」と仰っていたんです。https://t.co/Wv8mFsWtUk #週プレ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 5, 2019
一発芸はやりたくない|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
今の○○映え(ばえ)ブームって、なんか一発芸を要求されてるような無理強い感と、見せかけだけの嘘臭さと、本質じゃない気持ち悪さとを、社会や暮らしやビジネスのいたるところで感じてしまう。
https://t.co/SxPMuyuvx2
でも今のテレビの中ではコメントのうまさって、瞬間的な切り返しやリアクションのうまさみたく思われちゃうけど、その話の本質をどう切り取るか?ってとここそおもしろさの本質だと僕は思う。変顔、一発芸、言い回し、それもおもしろいけど、それだけじゃ無い。そう感じてテレビマンを辞めたのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
「笑い=おもしろい」と「笑い≠おもしろい」がある。僕は笑いも含めておもしろいが大好きだけど「笑える」しか「おもしろい」だと思ってない人や場がどうにも苦手だ。そんな人や場が一発芸を要求する。僕はそんな通り一辺倒が嫌でテレビで「おもしろい」を生み出したくてテレビマンになったのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
若い頃から飲み会とかで一発芸を要求される的なの物凄く嫌だった。それがおもしろいならともかくやってもどうせおもしろくないのになぜやらなければならないのか?なぜ恥ずかしい行為を要求するのか?そんなコミュニケーションが場を円滑にすると思ってる感じも嫌だった。笑いとおもしろいは違うのに。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
歌舞伎ってすごいなあ。歌舞伎役者が歌舞伎独特の型や立ち居振る舞いをするだけで、話がしまり、キリっとなり、カッコよくなり、華やかになる。それはどんな話でも歌舞伎になることを意味する。型に持ち込むことがエンタメになるという構造。古い型にはめ込むことが斬新さになるという、異化の極み。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
昨日まで大事だったことと、明日から大事なことは、ものすごく違う。今こう思うということの儚さと可能性。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
その瞬間に作ることと、また別の瞬間に作ることは、もうものすごく違うものを産み出すことになるのだ。
例えばその人にとって大事なことと、別の人にとって大事なことは、ものすごく違う。ある組織にとっても、ある社会にとっても、ある国にとっても、それはなんかのタイミングで自分の視点が変わっただけでもそう。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
三谷幸喜歌舞伎『月光露針路日本(つきあかりめざすふるさと)風雲児たち』完璧!最高!豪華歌舞伎役者の中で八嶋智人が気を吐く輝く!客席から『トリビヤ!』の大向こうの掛け声が! 場所: 歌舞伎座 https://t.co/GJNvujuV7Y
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 4, 2019
働き方はいつ学ぶのか?|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
企業が求めることと、学生がやりたいことのマッチング方法って、改善点がかなりあると思った。
つまり、働き方をいつ学ぶのか?
学生と企業の興味をいかに繋げるか?
https://t.co/qMES48hHXe
自分はこの4月から学生をやりつつも、KITEというメディアシンクタンクの会社を創ったので、そこでは就活の新しい形もパートナーシップを結ぶ企業にも提言していこうと進めています。教育と就職=学び方と働き方には、まだまだ新たな施策や仕組みをプロデュースする余地がふんだんにある。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
でもそんな自分と合う会社かどうかは実際に就職しないとわからない。なので結果、企業名で就活することになるんだけど、それって学生にも企業にも、実はお互いの求めてる所がズレてしまう気がする。企業が求めることと、学生がやりたいことのマッチング方法って、改善点がかなりあると思った。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
僕個人で言うとテレビ局を選んだのはテレビ自体が好きというより、自分の興味のあるトピックで番組を作れば、結果やりたいことが何でも業務になると思ったから。自分の興味を仕事の案件自体に投影する感覚。確かにそれには根気と時間がいるけど、やりたいことを口に出してると意外に叶ったりする。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
静岡県三島市の西原グループで顧問ミーティング。名店・桜家の鰻重を帰りにお弁当でいただく。お、美味しい!!三島は美味しいお店がたくさん! 場所: うなぎ桜家 https://t.co/26xTJOihAQ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 2, 2019
大学でゼミの懇親会。就活や職種に悩む若い同級生たち(?)の話を聞く。社会人25年の自分としては色々アドバイスはあるのだが、これ人から聞いちゃうより自分で経験することの方がその人の為だとも思った。何事も失敗を経験することは、実は人生においてはトータルでは失敗ではないのだから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
石井ゆかりさんの今日の星占い
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 3, 2019
「獅子座は複数の価値を持つ貴重なチャンスが巡ってくるかも。既存の枠組みとその外側に橋を架けるような感じとか。」
これ!!当たってる。今日アクロバティックな案件接続ができそう!既存の枠組み内で滞ってる案件や人を外とブリッジすることで新たな効果が生まれる!
今日6月3日は新月です。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 2, 2019
角田陽一郎のメルマガDIVERSEのvol.24配信日です!
テーマは
『異化とは貴方を、生かすこと、イカすこと』
「異化の行為」
「アジカンのライブの3つの問い」
「同化した? 異化してる?」
ぜひお読みください!初月無料です。https://t.co/VsM5xaWHUQ
自分が正しいと判断した道を進むとき、何度も思い出したい。自分の人生の責任は誰もとってはくれないから。
— 前田 祐樹 | Yuki Maeda (@maedayuki1711) June 2, 2019
バカにされないために|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/6jYwh9z94o
桜家は司馬遼太郎さんも来店した名店でお店の雰囲気も良く…
— 石津聡 (@ishisato160) June 2, 2019
その他にも『うな吉』、地元の人が行く『姫沙羅』なども美味いです!
毎年何度も三島に行き、地元の人に連れてってもらいました(笑) https://t.co/YbnAltob28
静岡県三島市の西原グループで顧問ミーティング。名店・桜家の鰻重を帰りにお弁当でいただく。お、美味しい!!三島は美味しいお店がたくさん! 場所: うなぎ桜家 https://t.co/26xTJOihAQ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 2, 2019
バカにされないために|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/hQ4iR0cLbV
— ヒーみぃーこー (@Floatingmayfir) June 2, 2019
『大切なことはバカにする人に近寄らず、自分こそ他者をバカにしないことだと思う。』
『人の判断なんて誤差の集積。
だから他人の修正の機会も奪っちゃいけない。
修正をバカにしちゃいけない。』心に刻む
「他人の修正の機会も奪っちゃいけない。
— オビナタナオマサ(5thアルバム配信中) (@blues_boycom) June 2, 2019
修正をバカにしちゃいけない」
うん、うん、と頷きながら読ませて頂きました。スッと心に入って来る言葉がありました。
バカにされないために|角田陽一郎 kakuta yoichiro|note(ノート) https://t.co/FfkadGmkGj
【「わたしの考える、わたしのいい方法」というのが、常識的な「いい方法」の他にちゃんとある。「わたしの考える」を、決意してやっている人は強い。それこそが、スタイルというものだ。みんなの言う「いい方法」は本気で疑ってみてもいい。】糸井重里・今日のダーリン6月2日 https://t.co/F5L0mt81YD
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 2, 2019
count down TV観てたら椎名林檎さんが若い頃営業で…とエピソードを披露してて、それを笑い話に変えてて、星野さんのジングル応募の話を思い出した。あんなに才能のある人達でも、悔しい思いをするんだなぁ…と思った矢先、興味深い考察。
— うなぎ山 (@unagiyama_) June 2, 2019
バカにされないために|角田陽一郎 https://t.co/1UUF29cYM1
渋谷のラジオ5月24日第139回『異化と同化とアジカン』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
「渋谷で角田陽一郎と」 アーカイブはこちらからお聴き頂けます
アートは異化
異化してる自分はイカしてる
同化してるよ?
アジカンのライブでわかったことhttps://t.co/UBaW2YIrXX
バカにされないために|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
自分が正しいかを問いたりすると、なんな間違ってるってことって結構ある。
そんな時は恥ずかしげもなくさっさと修正すればいいのだ。
自分でもそれくらい間違えるし、他人だって同様に間違える。
人の判断なんて誤差の集積。https://t.co/91boGnhCzc
自分が正しいかを問いたりすると、なんな間違ってるってことって結構ある。そんな時は恥ずかしげもなくさっさと修正すればいいのだ。自分でもそれくらい間違えるし、他人だって同様に間違える。人の判断なんて誤差の集積。だから他人の修正の機会も奪っちゃいけない。修正をバカにしちゃいけない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
人は自分の正しさと他人の正しさを比べた時にその落差でバカにする。でも自分の正しさが本当に正しいかはわからないし、他人の正しさだってそうだ。そもそも万人共通の正しさなんて無いのかもしれない。自分の正しさを他人に押し付けるのではなく、自分が正しいかどうかを問い続けるしか無いのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
人は多かれ少なかれ他者と関わらないと生きられないわけだから、他者にバカにされることはある意味生きることと同義でもある。ならば他者を気にせず自分のやりたいようにやるしかないし、やった方がいい。その際大切なことはバカにする人に近寄らず、自分こそ他者をバカにしないことだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
若い時は年上に分かってないとバカにされ、歳取ると若者に時代遅れとバカにされ、有名だと有名税だとバカにされ、無名だと無価値だとバカにされる。つまりどんな年齢でも立場でも人は大体バカにされるのだ。楽しく生きるにはそんなバカにする他人をどう気にしないで生きるか?を自分で見出すしかない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
多分、エラそうにしてると思います。 https://t.co/aiU2QA990b
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
「否定的な考え方もあなたの心が抱かない限りはあなたを傷つけることはない」ジョセフ・マーフィー
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
地沢臨 初爻 事ありて後に大なるべし。
なんか、自分を信用しようという気持ちが、少しだけ芽生えてくる。 https://t.co/GiMyz9bHpV
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
最近聴いた瞬間、もっとも笑った批評。。。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) June 1, 2019
「ドストエフスキーに比べたら、浅いですね」
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