最近読んだ作品。折口信夫『死者の書』『身毒丸』柳田國男『遠野物語』カサーレス『パウリーナの思い出に』ガルシア・マルケス『フォルベス先生の幸福な夏』チェーホフ『犬を連れた奥さん』森鴎外『渋江抽斎』林芙美子『風琴と魚の町』中島敦『文字禍』『山月記』どれもまた半端なくおもしろい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
昨夜なかなか寝付けなくて題名は知ってるけど読んだことない名作読んでみようと谷崎潤一郎「春琴抄」読み始めたら一気読みしてしまった。かなりやばかった。これ昭和8年に発表なのか。やはり後世に残る作品には残るだけの意味があるのだ。そんな読んだことない名作読むのに人生を浸かりたいと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
明らかに昔より買物エンタメ生活がつまらなくなってると思う。昔は海外行ったらCDショップでジャケ買いでわからんCD沢山買って聴くの楽しかった。変なの掴まされたり。つまり知らない段階から出会って買って体験するって価値がネットの登場で極度に減ったんだ。知ることの容易さが退屈を増やす。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
街ぶらぶらしたら本屋さん行って並んでる新刊手に取って、CDショップ行って新譜チェックして、車買ったらカーショップでカー用品買ったりして、雑誌も何冊かよく買ってた。そんな昔の買物エンタメ生活の方がなんか楽しかった気がする。ノスタルジーかな?歳とったからかな?いや、違う気がする。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
ギリギリでローリングストーンズ展。行った人からはなかなか良かった!って感想聞くんだけどな。僕にもなかなか良かったです! 場所: Toc五反田メッセ https://t.co/cflFNLGh9n
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
「私など本屋の娘なので、本を特別のものだと考えてる節があるのであるが、もうそう考えること自体いけないのか。…出版業界だけにある、ある種エレガントな空気『売れることだけがすべてではありません』というものだけは、絶対になくして欲しくない…」林真理子『実売数とサシメシ』文春6/6号 pic.twitter.com/pWjWMszh7W
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
このあと10時から『渋谷のラジオ』で『渋谷で角田陽一郎と』生放送。渋谷のラジオスマホアプリで全国から聴けます!先日のアジカンのライブで僕が体験した話から、僕が気付いたことを話そうと思います!是非お聴きください! pic.twitter.com/0Kzt0v9mux
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 31, 2019
まあ、こんなツイッターのやり取りをおっさんどもが丑三つ時にやってるのが一番悲しいですね!寝ましょう!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
あっ、ご著書、超楽しみです!!! https://t.co/rLG4BiTdXE
逆に「皆さんもご存知の、ネットで有名な〜」ってご紹介された時に、皆さんのリアクションが全く無い時も仄かな悲しさがありますね。 https://t.co/Tjd5BiGm9h
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
私がいちばんきつかった仕事は、企業研修的な講演で、200人ぐらいのお客さんの前で司会者が「みなさんもご存知ないと思いますし、司会のわたくしもまったく存じあげない方ですが、きょうは、田中泰延さんという方に2時間お話をしていただきます」 https://t.co/8D09s2JYw6
— 田中泰延 (@hironobutnk) May 30, 2019
「皆は知らないと思うけど、有名な方で・・・」って説明されたりして、でもそれは有名では無いのでは、、、 https://t.co/LsSRlGMsMa
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
日本の観光地、なぜこれほど「残念」なのか 優先すべきは情報発信より中身の「整備」 | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイトト https://t.co/37MCO94QLi
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
意思を持った人間の言動は、仕事は、作品は、芸術は、最終的に人と社会に正しく伝わるものだと思います。そして、そこに何かしらの影響を与えるものだと思います。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
思えばまわりにいる人で尊敬する方々は夢や意思を持っています。
夢がないミュージシャン。|青木健 notehttps://t.co/Py0lGtCUcR
友達とやり取りする言葉と、本を通じて受け取る言葉とに、本質的な違いはありません。人間の「伝えたい想い」を支えるべき出版社が、市場原理の奴隷で良いはずがない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
幻冬舎出版中止トラブル、作家・津原泰水さんが明かす、日本国紀と、盟友だった担当編集者の「変節」 https://t.co/sMEsm3KsoF
さらにちなみに(本当は)勝ち方にも実は上手下手がある。勝ち過ぎると良くない。局地戦で相手を完膚なきまでに叩きのめす人がいる。でも結果、恨みしか買わないし、妬みしかやってこない。すると次の勝ちが結果遠のいてトータルで負けることになる。大事なのは相手が赦せる逃げられる余地を作ること。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
いい歳しても負け方を知らない大人がいる。若い人が知らないのは致し方無いとして、大人で知らないのは厄介だ。自分の戦法を(負けてるのに)押し通すから。か、負けてるのを認めないから。か、負けてるのを逆恨みするから。ちなみに自分は大人になってから結構負けてるから、退却戦には自信がある笑
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
つまりどうせ負け戦だとしても、負け方というのがある。負け方が上手いと、それで傷を負ってもくたばらないし、むしろ次の勝ちに繋げられる。負け方が上手くなるには、実際に経験するしかない。負けた経験をしないと、負けてる瞬間には自分の理性が感情でふらふらになることを想定できないから。 https://t.co/DfoLju35Ej
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
今日の話。何回も続く折衝ごとの時、今日の回が負け戦だとわかったら、負けまいと努力してさらに追加説明してボロボロになるより、さっさと負けを認めて相手に主導権を渡してたくさん話させて、次回につながるような相手側のデータを収集するに限る。そのデータで次回以降の戦略が立てられるから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
「ならばまずは自分が自由に生きなければと思う。」と僕もここ何年か強く思っています。まずは自分からって。嬉しいです。
— Gotch (@gotch_akg) May 30, 2019
解放区|角田陽一郎|note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 30, 2019
手垢まみれの貨幣と足跡だらけの地平
地名だけが古いままの新しい地図
解放区 フリーダム
笑い出せ 走り出せ 踊り出せ 歌い出せ
ASIAN KUNG-FU GENERATION 『解放区』より
解放区を作るのは、自分次第だ。https://t.co/5fHC7S9QNe
そう思うとこれまで生きてきて、自分は自分がかっこいいと思ってることをやって生きてるのか?って思ってしまった。他人の目を気にして生きてるんじゃないか?って感じてしまった。皆が自由に生きられるといいとGotchは言った。僕もそう思う。ならばまずは自分が自由に生きなければと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 29, 2019
今日のアジカンのライブ。色々気付かされた。かっこいいとは何か?自由とは何か?続けることの意味は?とか。つまり自分がかっこいいと思うことを続けることが自由なんだと。他人にどう思われるか?はあまり関係ないことなんだと。そしてその自分のかっこいいだって歳とって変わったりするんだと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 29, 2019
アジカンのHOME TOWNツアー@中野サンプラザ。最高だった!すごくアットホームな自由なライブで、皆がそれぞれ楽しむまさに音楽の解放区だった。 https://t.co/LICSDwAcSn
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 29, 2019
ギリギリで東寺展。感想がベタだけどクールでポップでかっこいい!仏教って当時最高にクールでポップな人たちが担ってたんだと感じた。で、またそうなると予想! 場所: 東京国立博物館 https://t.co/H9r5WnpD5O
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 29, 2019
自分が人生で影響を受けた映画を可視化する仕組み、試みているのです! https://t.co/VspOA1CajK
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 29, 2019
角田陽一郎×青山繁晴(参議院議員)「ロレンスに学んだ『人生の広さ、大きさ、恐ろしさ』」 https://t.co/XeM4QtuBoo pic.twitter.com/AX1wBmQHbb
— 週プレNEWS (@shupure_news) May 28, 2019
異化の侵入|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 28, 2019
今日は大学で履修してるある授業での僕の発表の番だった。
ある課題について話すのだがせっかく社会人25年目で大学に通ってるわけだから僕はその課題について「その課題と私」というテーマで(敢えて)自分のことを付け加えて話そうと思い立った。 https://t.co/VectC8B68A
おもしろいを探すことがおもしろい|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
僕にとっては、おもしろくないものがおもしろくなるようなそんなブレイクスルーを探すこと自体が、とてもとてもおもしろいのです。 https://t.co/qjnoEjcSU5
この社会のおもしろさのレベルが下がってることがマスコミとか政治とか教育とか経済とかのレベルが下がってるのに繋がってると思う。逆に言えばマスコミとか政治とか教育とか経済のレベルが下がってるからおもしろさのレベルが下がってるのかもしれないけど。でもどこかにブレイクスルーがあるはず。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
それでもなんか最近退屈なモノが多いのは、そのモノの供給者が知ってることとわかりやすいことばかり目指すから、それが儲かるから人気だからという理由で。知らなくても難しいことでもおもしろいって世界にならないと、このままだと退屈なモノと人ばかりになってしまってつまらない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
文化ってわかるからおもしろいモノと、わからないけどおもしろいモノがある。つまりわかるわからないという結果は、それがおもしろいかどうかには実はあまり関係が無いのだ。難しいけどおもしろいに気付くと、自分の人生や日常の中でおもしろいモノが格段に増える。おもしろいかどうかは自分次第。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
文化ってよく知らないからおもしろいモノと、よく知ってるからおもしろいモノがある。つまり出会う前の知ってる知らないという知識は、それがおもしろいかどうかには実はあまり関係が無いのだ。それに気付くと、自分の人生や日常の中でおもしろいモノが格段に増える。おもしろいかどうかは自分次第。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
これ本当そう。で、どのジャンルでもある話。小説、映画、テレビ、演劇、スポーツ、好き嫌いはジャンルじゃ無くてそのモノ次第を自分が好きか嫌いか。そう思った方がおもしろいし楽しいしそうなった方がどのジャンルも活性化してどんどんいい作品が出てくる!出会いをジャンルで縛っちゃつまらない! https://t.co/ICPqfqcxrL
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
勢いで履修してる『ラテンアメリカ短編小説』ゼミ。来週頭が発表担当回なので(執筆置いといて)資料を練る。題材はボルヘス『砂の本』。 https://t.co/uptDDlTLgx
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
[角田陽一郎の新刊の挿絵を描いてもいい!]って方を募集します!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
編集者と相談してたのですが新刊に何点か挿絵を入れたく募集したいと思います。プロアマ問わず。何点か絵のタッチがわかるモノを添付していただき、簡単なプロフィールとともに、角田のHPにあるメアドにお問い合わせください!
大瀧詠一『DEBUT AGAIN』。騒動直前に見城徹氏がツイートで絶賛してた作品、気になって購入。素晴らしい。日曜日の朝がとてもとても似合う。 https://t.co/E4MJo2pTOC
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
アジカンのシングルDororo。特典のライブ映像すごくよい! https://t.co/Ehd7arbtjx
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 26, 2019
整理収納アドバイザー・井田典子が教える“だ・わ・へ・し”の整理術【Be Style】 https://t.co/1PjTpRKsbz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
若い頃に買って読んでみても何度も挫折した折口信夫『死者の書』と『身毒丸』読了。おもしろかった、というかやっとおもしろさが身に沁み入った。最近むしろ古文調のリズムのある言い回しの方がラップのようで読んでいて心地よい。大人になるのも悪くない。 https://t.co/Vvd7hesmWN
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
こんだけツイート連投してるってことは、つまりダラダラと、作業が全く捗らんわけだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
思考はぐるぐるしてるのに。その思考がアウトプットを拒否するというか。。。もう休みか。
今日は休みってことにしちゃうか。
暑い。暑いからか。暑さのせいだ。
先日お会いした経営者の方があるグローバル企業の内部資料を見せてもらったのですが、その企業の資料では日本は中進国にカテゴライズされていたという。さてどうするか、良くも悪くもその事実を念頭に社会とかルールとか教育とか組織とかの制度設計を見直す転換点なんじゃないだろうか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
先日のパール兄弟ライブで鈴木慶一さんと岡田徹さんと一緒にやったThe Bandがかっこよくて、それ以来The Band久々ずーっと聴いてる!https://t.co/6bh6FtCeon
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
これとあれは繋がっていてあれとそれも繋がってるんだけどこれとそれも繋がってる(かもしれない)って想像力が無い人と創造作業をすると大変だし億劫だし諸処でだいたい揉める。利益と揉め事はだいたいどこかで繋がっているのだ。その瞬間たまたまプラスだったりマイナスだったりしてるだけ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
逆に言えば、ツイッターが無かった時代は、そんな受け手側の的外れクソリプは言葉の送り手側には滅多に届かなかったわけで、SNS以前以後で言葉の需要と受容の在り方が変化してるはず。これ、今後の言葉文化の変容のきっかけではあって、産み出される作品も変わるわけだ、つまり、、、以下修論で。 https://t.co/OOBUBUUMXu
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
田中ひろのぶさんのいつも楽しいおもしろ(くだらな)ツイートを見てるとにやけてしまうのだが、それに付いてくるリプをちょっと覗いたりすると見なきゃよかったと後悔するなあ。おもしろとくだらなを理解できないリプの存在。人は人の言葉をどう捉えるか?って文化資源学的サンプルではあるけども。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
これ何回か経験してるんだけど、何かのサービスの会員になっていて、そのサービスが売り上げが悪くなると、せっかくそのサービスをもっと使ってあげようと思ってるのに、従業員とかサービスとか仕組みとか色々悪くなって、結果どんどん既存会員の気持ちも離れてしまう。#この現象に名前をつけたい
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
元素で見る「地球化学図」、日本列島を大分析! https://t.co/gWZGX14Efg
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
GW明けて、各社の各担当が本気を出してきたのか、滞ってたプロジェクトが先週くらいからバシバシ一気に動き出す。ターパイ、熱い、忙しい、、、こうやって夏が始まる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
こうしたら売れる、こうしたらヒットする、こうしたらお金が儲かる、的な話を聴くとへーとは思うんだけど、真似したいと思わない自分がいる。なんか失敗してもいいからそれらを自分で見つけたいんだなとは思う、見つからないかもだけど。解る事実より解るプロセスが生きてて楽しいんだと僕は思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
共感する。自分がやれるやりたいことをやる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 25, 2019
加藤順彦「人生の時間は限られてます。新しいことに挑んでいくには、取り組みを入れ替えていくことが必要です。ちょい寂しいですが、節目がやってきたということでしょう。」「若者よ、アジアのウミガメとなれ」講演を終了します。https://t.co/7kbYVto2mU
なんか仰向けで寝てるとお尻が痛いなーと思ってたら、昨晩飲み会をやった民家を改装した隠れ家的なお店で階段でこけて尻餅着いたのだった。木造屋だからコケた瞬間建物がかなり揺れた。酔ってたからその時は痛くなかったんだけど、今想い出した。大人になって久々コケると痛いな。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
「館に行こう」っていいタイトルでしょ! https://t.co/wSutibpvBD
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
日本は一切扱わない知らない国々に特化したニュース番組やってみたい(いつかやろう)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
エンタメな学術雑誌を作ってみたい(いつかやろう)
司馬遼太郎『街道をゆく』21世紀版やってみたい!(いつかやろう)
美術館と博物館を廻る『館に行こう』やってみたい(いつかやろう)
言っとくと叶うから。
『イメージの本』をiiMovieで20Pure応援しました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
2019/05/24 23:08:47https://t.co/NpT1Yjkmn0
ジャン=リュック・ゴダール『イメージの本』ようやく観る。映像と言葉のコラージュ。「悲しみ方が足りないから、世界はよくならない」 https://t.co/ozpZ2MU9ik
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
TBSラジオ【Be Style】 動画版
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
ゲスト:は整理収納アドバイザーの井田典子さん
MC;菊池亜希子https://t.co/ADQRsWqbMM @YouTubeより
「この度は大変失礼致しました。次の新作はぜひ弊社でやらせてください、一丸で沢山売ります!」的な謝罪してたらカッコよかったのにって某社の敏腕編集者さんが嘆いていた。やったことが意気で行き過ぎな行為でも、それを上回る粋で行き過ぎな謝罪で今まで業界を渡ってきてたのにと。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
「死ぬこと以外かすり傷」ではかなわない
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 24, 2019
昨今の出版界を概観しつつあらためて思うのは、業界全体のパイの縮小が続く中、良い本を作ることよりも、「マーケティング」や「仕掛け方」にばかり注力する出版人が悪目立ちしていることだ。https://t.co/LhPQdf23lR
なんだか、スッキリしました。
— 才能エージェント。 (@powerpowerp) May 24, 2019
好きなことを仕事にできていない人は「好きなこと」に縛られている人。好きなことを仕事にできている人は「好きなこと」を創造できる人。#天才かよ#角田陽一郎 さん https://t.co/Ugkso80Cgc
お詫び|お知らせ|幻冬舎plus編集部 - 幻冬舎plus https://t.co/x6HGlp07SH
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 23, 2019
#運の技術#角田陽一郎
— 蓮池良平はっすー🤗🥳🤩 (@hasuike1218) May 22, 2019
人生はバラエティだ!
ドラマは1クール12回と決まっている
バラエティは調子悪いかタレントの不祥事などで突然おわる
人生も同じ
人生を毎日精一杯の人に運は訪れる#よしなにゆるやかに
毎日ワクワクする変化をする
今日も明日も生きる保証はない。
後悔ない生き方をしていく🤗 pic.twitter.com/zijKwFmjxV
そんな末期症状でもなんとかしようと努力してる人は少ないけどいる。構造の変革を恐れないこと。慣習や仕来りや不文律で意味の無いことは改めること。僕はやっぱりおもしろい番組が観たい。先輩に教わった“おもしろい番組を届けたい”というテレビマンの最期の良心だけは信じてみようと思っている。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
中途半端に地位があり中途半端に頭が良い(と思ってる)人間が一番たちが悪い。環境が悪化してる分、自己保身に一番自己能力を使用するから。その悪化に当初は闘いを挑む意志がある人でも負けて折れて自信を無くし結果自己保身が信条になる悪循環。そんな中、先輩と解決策をそれでも果敢に話す夜。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
業界の先輩と数年ぶりに話す。先輩は尊敬できる人なのだが、でも業界の内部事情は末期的で悲惨なことばかり。内部での人事回しに明け暮れる。テレビの何が大事で何が本質かの解析には手を出さない連中。つまりダテに頭がいいからそこに手を出すと出世に響くとか個人的に面倒だとか頭が回る人ばかり。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
ディープ五反田でディープな話。『ポリネシアン』と言う名のポークジンジャー、辛くて超旨し! 場所: とん金 https://t.co/PiS2HRCCX8
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
ディープ五反田でディープなロック談義! 場所: ロック酒場 ストーンコールド https://t.co/mv1yiWXbV7
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
なんか縁起が良さそう! https://t.co/E7v7EDpWyS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
でも大概の場合は接してみてからその他者の時間価値観がわかる。会う前にこちらが想像してたのとは大体違う。それがおもしろいとことも言えるし面倒なとことも言える。まあいずれにしてもそれが苦痛を伴うのなら時間を共有するのはお互いが不幸だ。それに気付くのに大分人生の時間がかかったけど。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
他者と自分が時間共有する際、むしろ他者の時間価値に自分を合わせる必要が生じる。なのでその他者(他人や組織等)の時間価値が自分と明らかに合わないと一緒にいることはかなり苦痛だ。その他人や組織が何に価値を置くか?ってことが共有する前にわかったら良いのに。合わないなら会わないから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
時間というのは自分の時間と他人の時間との組み合わせなんだ。時間価値は人それぞれだからそこに齟齬がしばしば現出する。他人との時間共有は時に面倒臭くて億劫だけど一人では生きられない以上致し方ない。というか他人と生きるために時間という共有概念をそもそも人は身につけたのかもしれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 22, 2019
角田陽一郎×青山繁晴(参議院議員)「映画を見ながらじゃないと原稿を書けないんです」 https://t.co/8oUFPW5KDO pic.twitter.com/qntOlI5Ek4
— 週プレNEWS (@shupure_news) May 21, 2019
言葉は人を破壊する。自らを守る武器にもなり、誰かを傷つける凶器にもなる。わたしたちは鋭角の凶器が複数、電波に乗って飛び交う世界を片足で渡っている。いつまで戦いは続くのだろうか? このゲームに終わりはあるのだろうか?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 21, 2019
銀河で一番静かな革命マヒトゥ・ザ・ピーポーhttps://t.co/vtZ8smvru7
ツッカム正剛 「川田十夢(AR三兄弟)③"共創vs拡張"」【松岡正剛の千夜千雑】0004夜
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 21, 2019
知の編集工学者松岡正剛が川田十夢と語るARの話第3弾!今宵は”チームラボvsAR三兄弟”
ぜひご覧ください!@cmrr_xxx https://t.co/fUmAl6RkyK @YouTubeさんから
講義『サスティナビリティと人文知』おもしろい!開発という言葉は元々は“かいほつ”と呼ばれ自らの仏性を開く仏教用語。それが江戸時代の新田開発から近代化で資源や鉄道など今のdevelopmentの意味に。でも元々土地や自然にも魂が宿ると信じていたから“かいほつ”が“かいはつ”になったのか。根は同じ!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 21, 2019
もう自分達の存在意義が分からなくなって迷子になったから。笑
— かなた狼 (@kanata_ookami) May 21, 2019
なんでテレビは、卒業式に出なかったということを、朝から昼からずーっと放送してるのだろう?
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 21, 2019
何の意味があるのだろう?
「自分以外の他者のことをもっと想像して書いて欲しい。」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 21, 2019
全くその通りだ。
でもそう心がけていても、人は時に、うっかり、無自覚に、忘れてしまったりする。
自分が気持ち悪くないように、他人も気持ち悪くならないように、何か行動を起こすのはすごく難しくてそれがSNSの登場でよりこんがらがる。
沼野充義教授『世界文学講義』翻訳論。おもしろい!例えば英語国では「ライ麦畑でつかまえて」は1つしか存在しないし仏語国では「星の王子様」は1つしか読めない。でも日本語ではそれらを時代が変わったら時代にあった文体の新しい翻訳で読むことが(も)できる。翻訳で読むことに実は優位性がある!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
流通・取引慣行に関する独占禁止法上の指針:公正取引委員会 https://t.co/5Dr2RcvYfk
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
もうちくっちゃおうかな。あまりに気持ち悪いから。あまりに旧態依然で、あまりに弱いものイジメで、あまりにバカバカしいから。 https://t.co/FBxcqHegGI
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
今日の話。芸能界は芸能界で放送局も放送局で既得権益を守るために、個人の職業の自由を束縛してる事例をまた聞いてしまった。。。違法性はもとより、絶大な力を持ってた以前ならまだその行為の意味もわかるんだけど、もはや意味も為さない呪縛と拘束。その話が出るとこに出たら一気に崩壊しますよ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
水道橋博士のメルマ旬報vol.192る組。角田陽一郎『テレビの果てはこの目の前に』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
テーマは、
「バラエティプロデューサーに至る病」
あんなことやこんなこと書きました。
ぜひお読みください!単体でも読めます!https://t.co/F4aNVaQYRM
TBSラジオの公開収録、永田町GRIDにて! 場所: Nagatacho GRID https://t.co/LFyEZLkLSb
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
3人の美女から運転のプロを当てろ!!プロからバック駐車のコツも伝授しちゃうよ! https://t.co/1ODu7Ih7Rq @YouTubeより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
古市憲寿さんと対談。あれやこれや映画のこと旅のことネットのこと話しました。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
この模様は週プレ連載『角田陽一郎 Moving Movies〜その映画が人生を動かす〜』で! 場所: 新潮社 https://t.co/AMObhnDIAH
Eurovision2019イスラエル開催。今年も祝祭感が最高だった。ヨーロッパ各国対抗歌合戦、僕もこの60年以上続く欧州の一大イベントを知ったのは実は数年前なんだけど、テレビ局在籍時代に話に上がったことすらなかった。僕らのエンタメが内向きなんだって毎回打ちのめされる。https://t.co/U0Y6UvQckx
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 20, 2019
渋谷のラジオ5月17日『令和デモクラシーの3つの兆候』「渋谷で角田陽一郎と」こちらからお聴き頂けます
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
Conway's low(ギョーカイのコンウェイの法則)
マメヒコ井川さんコルク佐渡島さん創作トーク フィクションとノンフィクション
「メンター」働き方の話https://t.co/SqqYs9zGAQ #amebaownd
ゴミ汚染から川を守る方法、オーストラリアの低コストな成功例が絶賛される | netgeek https://t.co/zgNe4YN9cJ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
水道橋博士のメルマ旬報vol.192る組。角田陽一郎『テレビの果てはこの目の前に』ギリギリ入稿!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
明日5月20日発射のテーマは、
「バラエティプロデューサーに至る病」
あんなことやこんなこと書きました。
ぜひお読みください!https://t.co/skdbd13ETA
あの問題もこの問題も○○界の構造的問題とか××界の衰退の兆しとか広く言われちゃったりするけど、だいたいのことはその人の個人の人間性の問題な気もする。つまりその人の権限が強くて今まで黙ってたけど、その問題が端緒となって、その人に嫌な思いをさせられた恨み辛みが顕現してるのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
風を食べて動く生命体。「ストランドビースト」で知られるテオ・ヤンセンの個展が、札幌芸術の森美術館で開催|美術手帖 https://t.co/CFgp191FVX
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
「日ごろ見城徹さんと親しい、見城徹さんと一緒に仕事をしている、見城徹さんは素晴らしい人物だ、と仰って来た著名人の人たちが、一連の見城徹さんのコメントを見てどう思ったのか、それでもなお擁護するのか、いや、見城徹さんの物言いはいかがなものか、と綴るのか…」https://t.co/SK3Z7JZiuy
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
今日5月19日は満月です!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
角田陽一郎のメルマガDIVERSE vol.23 『月日は百代の過客』
「人生とは旅の想い出」
「仮宅と本宅」
「リハーサルと本番」
、、、旅先で書きました!
ぜひお読みください!https://t.co/VsM5xaWHUQ
「まちの本屋」がどんどん潰れていく2つの理由 出版不況でもお客増やした「木村書店」の挑戦 | メディア業界 - 東洋経済オンライン https://t.co/LXcpY6NHTo #東洋経済オンライン @Toyokeizaiより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
『僕たちの未来は悲観的か?楽観的か?』|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 19, 2019
「未来=いまだこず」
「人生の大事なことは、だいたい明石家さんまに教わった」
「未来を生み出す」
ユニバースUNIVERSE(単一の世界)からダイバースDIVERSE(多元的な世界)へ
こちらで読めます!ぜひ!
https://t.co/3I8kB2zwDW
『日本人は集団主義的』という通説は誤り | 東京大学 https://t.co/uyoKyhUzp3
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
完全同意!沈黙が美徳的なことを叫ぶ人や組織ほど、硬直化で衰退している。 https://t.co/xCWzLyP9D4
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
西部劇が影響?『多十郎殉愛記』の巨匠・中島貞夫監督「ちゃんばら映画」を語る!(週プレNEWS) - Yahoo!ニュース https://t.co/Pl2HVdM4wA
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 18, 2019
角田陽一郎「広報PRのアイデア発想法」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 17, 2019
<セミナー概要>
日時: 2019年6月5日(水)14:00~15:30(受付開始 13:30)
会場: 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRIDhttps://t.co/81Tk8yyVbt
自分の思いと反することが起こったりされたりすると落ち込んだり憤ったりするけど、それは結構な確率でどうせ起こるからいちいち落ち込んだり憤ったりしないと心がけるだけで意外と大丈夫だったりする。すると思いに反すること自体も減っていく。その事象をどう捉えるかで自分の思い自体も変わるから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 17, 2019
渋谷のラジオの渋谷のテレビにゲスト出演。日テレ土屋敏男さん、NHK河瀬大作さん、西本さんと。電波少年の一番ぶっ飛んでた頃の話は鉄板!こちらで聴けます!https://t.co/RpKSviCFrX https://t.co/PwCzk0j7Ye
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 17, 2019
敬意を表したり、礼を尽くしたり、反省したり、謝罪したり、仁義が大事だと豪語したりしてる人ってのは、それらを自分の利益や会社の経営のためにやってるに過ぎないから、自分の利益や会社の経営にマイナスになると途端にそれらのポーズを崩し始め、途端に攻撃的になったりする。礼節も仁義も無い。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 17, 2019
なんか揉め事が起こって強気で相手に攻撃&反論してたのに、会社の経営にまで被害が及ぶとなると途端に「反省してます」的謝罪したりする経営者っているんだけど、それってつまり自分が危機を迎えた故の反省した態度なわけで、相手のことを考えた反省ではないから、つまり本当は反省はしていない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 17, 2019
サエキけんぞうさんは千葉高の先輩で、浪人時代に河合塾の特別講義でサエキさんがゲストで「バカヤロウは愛の言葉」の演奏を始めて聴いた。それから1st『未来はパール』を下北沢で購入して模試でA判定貰って嬉しくて塾寮で踊りながら聴いてたのが30年前の想い出。今日も聴きながら踊ってしまった! https://t.co/hzSx1D6Bv4
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
パール兄弟『君と河をのぼろう』ライブ。1990年の窪田晴男さん脱退の中野サンプラザ以来29年ぶりのパール兄弟。あの時も大学の授業終わり中野に向かい今日も大学院の授業終わり渋谷に向かった。岡田徹さんと鈴木慶一さんとのTheBandの曲は超痺れました!! pic.twitter.com/gQJq7JLM9i
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
令和デモクラシー|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
『令和デモクラシー』とは、
女性の新たな時代の到来と、
働き方の新たな構造の変革と、
個人のあり方の変容。 https://t.co/rvnDneBWTt
芸能界の雇用形態だけでなく様々な職種の雇用形態もどんどん変わると思う。じゃないと構造的に立ち行かないから。それって働き方の概念自体が変わって、個々のインタラクティブ関係を重視するようなある意味より民主的に変わることを意味していて『令和デモクラシー』が起こるのじゃないかと予想。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
アメリカのDJとかアーティストにはメンターがいるらしい。つまり様々な案件を取り仕切る分、権利も独占所有するという独特の日本の芸能界システムとは違うシステム。アーティストは様々な案件を案件ごとに契約し、その差配の手伝いと助言をするのがメンター。やがて(間も無く)日本もそうなります。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
最高でした!! https://t.co/hNuGLHNqRZ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
メルケル独首相、アメリカはもう同盟国ではない? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイトト https://t.co/OvPzA8t8LT
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
本人です。ほぼ毎日行ってます!(当時の学生時代の倍くらい行ってます。。。) https://t.co/cd8Kd12hjf
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 16, 2019
全てはインタラクティブ『天才とは経験を積んでることである』角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 15, 2019
なぜなら天才がしてきた経験は天才でないと経験できない圧倒的な場所や立場だったりするから。そしてその場所や立場に居られるのは居られるだけの圧倒的な能力がある人、つまりその人が天才だから。https://t.co/oorCYU6hvR
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/05/15)週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 15, 2019
大好きな映画作品へのピュアな気持ちを表現するサイトですが、実は映画作品を登録する時にその映画に自分の好きな「タグ」を付ける事ができます。一体、iIMovieで「天才」と評されているのはどんな作品なんでしょうか?https://t.co/4OnbXfunwQ
小説、マンガ、動画、、、何かを創りたい方、産み出したい方は必読です!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 15, 2019
創作物とは常になんらかのコミュニケーション。「ここから何か生まれるかも会議#10」|だいまり @daimarikooo|note(ノート) https://t.co/XJBYzBFWlc
劇団かもめんたる『宇宙人はクラゲが嫌い』最高!この芝居が宇宙人なのかクラゲなのか、八嶋智人が宇宙人なのかクラゲなのか、観ている自分が宇宙人なのかクラゲなのか。輪郭がぼやっとしてるのに刺されると痛かった。 https://t.co/XWUTkSVDQy
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 15, 2019
エイベックスにやって来た! 場所: Avex Group https://t.co/F0NTiMCzfz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 15, 2019
この先の仕事や生き方や目標を考えていても「将来何やろう?(やりたい!)」と「残りの人生何やろう?(やりたい!)」で大分趣きが異なる。歳食ったからか最近前者から後者に意識が変わった。すると具体的な考える要素の順番が変わる。例えば一度はやってみたいってことを後回しにしなくなった。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 14, 2019
エアコンの室外機がCO2を回収する未来がくるかも | ギズモード・ジャパン https://t.co/SpznNFDrsL
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 14, 2019
普段口汚く罵ってる人が、この人のこの言い方は我慢できないって罵ってたりするのがよくわからない。結局やってることは同じ気が。それを酷いと思うか思わないかは人それぞれだから、基本的には人は何を言ってもいいんだと思う。だからその都度それぞれが言い方に気をつけるしかないんだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 14, 2019
マメヒコ井川さんコルク佐渡島さんと二カ月ぶり創作トーク。またもやおもしろく含蓄深し!「フィクションもドキュメンタリー(ノンフィクション)も実は産み出す時の作業スタンスは同じ。フィクションを作る行為自体がノンフィクションな行為でなければ、誕生した作品が嘘になりすぎるから。」 pic.twitter.com/wiUjOhalh1
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 14, 2019
これは凄い、生き延びてて良かった。「ホワイト・アルバム」アナログを100枚同時にかけたというもの。N○○佐藤さんに教えていただきました。k1 https://t.co/rY8jPcU80d
— 鈴木慶一 (@keiichi_suzuki) May 13, 2019
米国アラバマ州は共和党の地盤だが、2016年の大統領選挙で民主党が優勢だった郡もある(右の地図の青色)。そこが白亜紀の堆積岩の分布域(左の地図の緑色)と対応するという指摘。 https://t.co/qg0nhf9IYf 地質の影響で土壌が肥沃で、かつて多数の奴隷が農業に従事し、今も黒人の比率が高いため。 pic.twitter.com/tX2tMZMX57
— Oguchi T/小口 高 (@ogugeo) May 13, 2019
『インティマシーあるいはインテグリティー』トマス・カスリス読了。ここ数年の読書の中で間違いなく特別な一冊となった。今まで考えてきたことの多くについて、実に示唆に富んだ助言をもらったし、これから幾度となく読み返すであろう名著。 pic.twitter.com/dtQdhtCYci
— 光嶋裕介 (@yusuke_koshima) May 13, 2019
#運の技術#角田陽一郎
— 蓮池良平はっすー🤗🥳🤩 (@hasuike1218) May 13, 2019
ブログなどで人に見せるためのものでなかったら日記でもつけてたらいい。
外部にコミットして書け!🤗
アウトプットするなら最終的に伝わる内容に集約しよう!🥳#よしなにゆるやかに pic.twitter.com/P3nYKh8iwc
料理人・野村友里が伝える食の醍醐味「心が満たされる“心の食”が大切」【Be Style】 https://t.co/59nP14Sgov
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 12, 2019
地球にない「熱い氷」初めて構造をとらえた https://t.co/VPXADyvVsS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
世界の名だたる数学者がこぞって日本のチョークを買い求める理由 https://t.co/UUXeQcLN09 @karapaiaより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
白い粉(ナフタリン)を小袋に小分けするという、側から見たらかなり怪しい作業を行う。#博物館実習 場所: 東京大学総合研究博物館 https://t.co/osqtnxs6VH
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
蝶を標本する行為という博物学とアートの関係に想いが巡る。 https://t.co/iSlcXTxMlz
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
蝶の標本の整理体験!素晴らしいデザイン・・・こんなに綺麗なのか。 https://t.co/4gP7KYqXh2
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
今日は総合研究博物館にて博物館実習。 場所: 東京大学総合研究博物館 https://t.co/HoAT31mJ8b
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 11, 2019
TBSラジオ【Be Style】 動画版
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
ゲスト: 野村友里 (フードディレクター)
MC:菊池亜希子https://t.co/zjLiICgA0j @YouTubeより
フジ系放送の番組「CMなし」…BPO審議入り : エンタメ・文化 : 読売新聞オンライン https://t.co/PfzdlGaaVg
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
谷川俊太郎さん新刊詩集「普通の人々」のお話と詩の朗読楽しかった!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
「詩を書くのに意識から始めるのはおもしろくない」
「年齢は年輪に例えられるけど、それが詩に出てくる」
「小節は物語で、詩は場面だ。現在の深みを詩で書きたい。」 場所: Rainy Day Bookstore & Cafe https://t.co/x78GiKMxih
仏版「ロゼッタ・ストーン」か、岩に刻まれた文字解読に懸賞金 https://t.co/iZ3b8HaOzB @afpbbcomより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
プレゼンで大事なこと|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
これらがちゃんとやられないことの大きな原因が遠慮だったり引っ込み思案だったり自分から最初にやらない事が美徳とされてる風潮だったり目立つと損だと思ってることからくる他人や組織への配慮だったりするからたちが悪くて闇が深い。 https://t.co/tpig49LOhU
中身が素晴らしいならそれを外部にちゃんと届ける。自分のPCちゃんと繋いで大きな声で滑舌よく時間配分も考えて過不足なく喋る。このシンプルな事をちゃんと意識するだけでプレゼンってかなり良くなるんだけど、その部分が疎かなのが教育現場でそれが日本のビジネスや社会の展開をも阻害してると思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
例えばテレビの撮影現場だと、良い中身思いついても実際のロケ現場でそれが発表&実現しなければ意味が無い。つまりそれを成立させるためのあれこれ準備がADの過酷な膨大作業なわけで、いい大学出ててもAD通用しない新人の大半はその発表の場の重要な事が何かを大学のうちに理解してないからなのだ。 https://t.co/5C2JlbQy9i
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
プレゼンの時に良い中身を作ることも大事だけど、モニターと自分のPCをちゃんとつなげたりちゃんと発声することも大事だ。学生のプレゼンって前者だけやってればいい的な風潮があることに気づく。社会人って後者こそ必須で、どんなに内容がよくてもクライアントに届かなければ商談が成立しないから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
渋谷のラジオ5月10日第136回『武器と文化とバルキリー』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
渋谷のラジオ金曜朝10時より
「渋谷で角田陽一郎と」
本日の放送はこちらからお聴き頂けます
・口コミ以上のものはない
・発表は中身だけ良ければいいのか
・兵器と文化についての発表についてhttps://t.co/OeVwFX3vqp
Vol.03 サッカーで身につける勉強法!『エンジンからOSへ』|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
『最速で身につく勉強法』無料で読めます!
サッカーを通してだけで世界の趨勢が見て取ることができるのです。
勉強とは身の回りの全てについて自分自身の「思考の幅を広げる」ことなのです。https://t.co/TAaGZjTUq4
吉田寛准教授「デジタルゲームの感性学」おもしろい!米では映画産業と共に発展したゲーム産業。日本はおもちゃ産業で発展。なのでゲーム画面の内側重視の米と外側のガジェット(コントローラ等)重視の日本。産学連携でデータ重視の米と職人気質重視の日本。作られるゲームの発想自体が異なる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
月は地球の“マグマの海”からできたという新説 - ITmedia NEWS https://t.co/qifftIYkQG
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
アメリカで 日本酒ぜんぜん 流行ってない【今日の一句】|Saki Kimura / Sake Journalist|note(ノート) https://t.co/R2umfUl2e1
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
来週の金曜日は、#渋谷のラジオ に #角田陽一郎 さんが1日2回出演!!
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) May 10, 2019
10:00~10:55 #渋谷で角田陽一郎と
18:00~18:55 #渋谷のテレビ (TBS、NHK、日本テレビ、渋谷のラジオの4局が集結)
お楽しみに!
渋谷のラジオで渋谷で角田陽一郎と、生放送てす!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 10, 2019
アプリで全国で聴けます! pic.twitter.com/rQDN5m5mXQ
株式会社ライバーと株式会社フォーライフミュージックエンタテイメントによる共同レーベル設立のお知らせ https://t.co/5Q13IE6vCD @PRTIMES_JPより
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 9, 2019
このたび総額3億円の資金調達を実施することになりました。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 9, 2019
ライバー社の物語も第2章へ突入です。本日、新たな一歩を踏み出しました。https://t.co/CfvOQmlrlx
飛翔体って、飛しょう体って翔の字をひらがなで書く必要があるのだろうか?櫻井翔、哀川翔、大谷翔平、翔んで埼玉、、、みんな読めるじゃん。その字がカテゴリー的に使わないという決まりだからそうしてるという組織の形骸化とか、飛しょう体と書いても気持ち悪いと思わない感性とか、なんか色々残念。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 9, 2019
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/05/08)|週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 9, 2019
祝!iiMovieリリース半年\(^O^)/
週刊iiMovie編集長のみさととろです。今週金曜日11日は、なんとなんとiiMovieのハーフバスデーです♪♪https://t.co/1fQcnOw2FG
難しい問題ですね|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
考えてることと考えてないことの距離。
新しいことと古いことの距離。
本物とフリの距離。
ホントにホント、難しい問題ですね。
https://t.co/LRjjuHZUEJ
レスマジですが、めちゃくちゃ考えた時も僕はむしろ「難しい問題ですね」と言ってる気がする。つまり全く考えてないのとめちゃくちゃ考えてるという両極端な行為なのに同様な現象を生じさせてしまう。その誤解が他人とのコミニュケーションの齟齬を生むのだろうか?ホント難しい問題ですね。 https://t.co/n7tLvMSSh3
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
旧来の仕事しててもそこで新しさを追求してる人と、新しいビジネスやってるふりして旧態依然な人がいる。どっちでもいいけど老若男女問わず新しいチャレンジは応援したい。新しさとは古いものを壊すのでも否定でも無く、古いものでも新しいものでもどう活かすかの持続性を考え続けることだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
これが嫌で嫌で、テレビを辞めてしまった。。。テレビジョンとテレフォンは、どこかで繋がってるのかもしれない。 https://t.co/NK4Bqe8kWr
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
バカなふりしてて話すと頭の良さをそこはかとなく感じる人と、頭の良さそうなふりしてて底の浅さが見える人がいる。どっちでもいいけど老若男女限らず話してると底が深い方が見映えが良い人より遥かに楽しくなってくる。底の深さをはなから拒否る人もいて、その底の浅さだけはどうにも我慢できない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
おお、つまりまんぷくの鈴さんはやっと念願だったCMに出演できたってことなのか!! https://t.co/U5dDGmeu1y
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
『サスティナビリティと人文知』小島毅教授「天皇制のサスティナビリティ」講義が物凄く興味深かった。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 8, 2019
存在の存は時間的、在は空間的な意味。
江戸時代の勤勉革命で開発された日本の原風景は寧ろ新しい。
制度の持続ではなく可塑的で柔軟なものだからこそ2000年来持続してきた「祈る王」=天皇。
今日の文化資源学。さもフラットに客観的な意見を述べてるような文章でも、その人の使う単語の選び方や言い回しでその人の思想や好き嫌いやなんなら意地悪さなどが思いのほか相手には感じられる。それを見透かされてしまうのなら、もっと自分の思想や好き嫌いが素直に伝わるような言葉を使うべきだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 7, 2019
さてGWも終わるので、、、そろそろ反撃と行きますか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 6, 2019
「(戦争放棄は)画期的なことだと思うんですよ。アメリカ人なんかには理解できないだろうこの9条を削除していくのは、なんかつまんないよね。俺なんかが言っても説得力はないかもしれないけどやっぱり『右寄りの政治家』にはモノ申したい。安倍晋三とか小泉とか」忌野清志郎https://t.co/HRKUQbHD98
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 6, 2019
犬山紙子が教える自分を好きになる方法「煩悩の塊だけど、できることがある」【Be Style】 https://t.co/FgHxCPB6R7
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 3, 2019
JOVI JOVA のライブ 『LET'GO SIX MONKEYS』2年前の復活からバカバカしさがより熟練されてますます最高!おっさん達の哀愁と懐かしさがどんどん笑いに変わる!! https://t.co/PW2uz3sgyI
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 6, 2019
シンガポール料理、デザートはタンユェン汤圆 (黒ごま入りの白玉団子みたいなもの) 暖かい生姜湯につけてある、旨し! https://t.co/VElXK9gBGP
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 5, 2019
シンガポール出身の同級生のお家で同期会。手作りシンガポール料理のレイヨン(発音合ってるかな?)卵餃子スープをいただく。美味しかった! https://t.co/BTPDjxaRaE
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 5, 2019
今日5月5日は新月です!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 5, 2019
角田陽一郎のメルマガDIVERSE vol.22 時代の変わり目に考える「日本人とは何か?」
「平成から令和へ変わる瞬間」inspired by【運の技術】
「日本と日本人統合の象徴とは何を意味するのか?」inspired by【最速で身につく日本史】
ぜひお読みください!https://t.co/VsM5xbejjq
「バラエティプロデューサーの倫理と資本主義の精神」|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 4, 2019
ある企画がダメだとすぐリニューアルしたがる。
それは新しいことをやる方が進んでるように一見感じられるから。
でも実はその企画を微調整しながら続けることがその企画を育てる。https://t.co/VfFOcY7a31
第19段『渦巻き思考』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 4, 2019
角田陽一郎のメルマガDIVERSE vol.19 『渦巻き思考』
「エクセルから渦巻きへ」
「仕事で渦を生み出す方法」
「自然は真空を嫌う」
新しい働き方の提唱です!
こちらから単体で読めます!ぜひお読みください!https://t.co/Y5qL9CXnD2
渋谷のラジオ5月3日第135回『令和と歴史の共時性』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 4, 2019
毎週金曜朝10時から放送してる『渋谷で角田陽一郎と』
・ラジオとテレビの違い ・SNS断食の結果 ・”ライブ”の価値
アーカイブはこちらから聴けます!https://t.co/8zXg7o3iL0
iiMovie温度(ii℃)ランキング(2019/05/01)|週刊iMovie
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 4, 2019
令和最初のiiMovie温度(ii℃)ランキングをお届け!さぁ、今週はどんな作品が並んでいるでしょうか
映画「立候補」マック赤坂氏の初当選を記念して!?5月11(日)〜24日(金)@ポレポレ東中野で再上演が決定! https://t.co/k8J2lpW3f9
松岡正剛さんが突如YouTuberになったと話題の番組、ツッカム正剛。2回目の対談では『偶有性』の話になりました。編集工学の先に拡張現実の可能性を見い出す正剛さん、呼応するように僕も普段伏せている領域を開きました。読後感のある12分35秒、お楽しみください。https://t.co/pAwOtYqoe6 pic.twitter.com/pKMAjpk4Nv
— 川田十夢 (@cmrr_xxx) May 4, 2019
【ツッカム正剛 】あらゆるヒトモノコトに知の編集工学者・松岡正剛がツッカムで行くYouTube番組。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 3, 2019
AR三兄弟の川田十夢さん@cmrr_xxx とのトーク続編アップ致しました!
「川田十夢(AR三兄弟)②」【松岡正剛の千夜千雑】0003夜 テーマは「偶有性」ご覧下さい!https://t.co/ghRhBgz3KF @YouTube
犬山紙子が教える自分を好きになる方法「煩悩の塊だけど、できることがある」【Be Style】 https://t.co/FgHxCPB6R7
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 3, 2019
このあと10時から連休中の静かな渋谷から渋谷のラジオ87.6MHzで渋谷で角田陽一郎とを生放送!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 3, 2019
スマホアプリで全国から聴けます。
ぜひ聴いてください。 pic.twitter.com/k7MxHZ6bDK
AD33「今すぐ君をぶっとばせ」|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) May 1, 2019
ムーンラーダーズの名曲『今すぐ君をぶっとばせ』にこんな歌詞があります。
渋い私は、晩年にはもっと立派だ
16歳の高一の時に、初めて聴いてから32年。渋い私は晩年にはもっと立派なのだろうか?
令和の始まりに際し。https://t.co/b0TZGnGHZR
角田陽一郎×『多十郎殉愛記』中島貞夫監督。御年84歳、"やくざ映画"の巨匠の破天荒な学生時代とは? https://t.co/oTIlFkqdpc pic.twitter.com/FgrcwBm4Uu
— 週プレNEWS (@shupure_news) April 30, 2019
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