オトナに!最終回ゲスト・マギー10月10日水曜20時TOKYO MX 9chにて放送。
— オトナに!【公式】 (@otona_2) September 30, 2018
いとうせいこうとユースケ・サンタマリアのトーク番組最終回。行定勲監督、みうらじゅんさん、アジカンのGotchさん、岡村靖幸さんから素晴らしいコメントもいただきました。ぜひご覧ください!https://t.co/Kau8Iwa8kU
『サンデーモーニング』の張本勲さんバーチャル出演。精度が上がって本当にスタジオにいるみたい。 https://t.co/c5vQyhMioy
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 30, 2018
中身をあまり深くすると、あの番組は難しいから見るのやめようという視聴者が増えて、売り上げが下がる可能性がある。というような理屈しかないテレビ局は滅びていくような気がする。 https://t.co/xCVtFrs2yb
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 29, 2018
もめ事に対処する方法|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 29, 2018
「僕らをバカにするな」あの一言は、きっと彼の本心です。交渉術とかいう類のテクニックではないのです。本当にそう感じたから、そう言葉が出てきて、そしてそう本気で思っているから、その熱い想いが伝わったんだと思うのです。https://t.co/SVrdb4jhLy
テレビ局はなんで同じタレントばかり使うんだろう?|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 29, 2018
あるタレントが朝のA局のワイドショーに出て昼にはB局のワイドショーに出演、同じようなトピックを同じようなテイストでコメントしてる。それってそのタレントだけでなくテレビ自体の寿命を縮めてる。https://t.co/1uoUlmKZIS
「努力、友情、勝利」を生み出す「気概、根性、体力」角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 29, 2018
何かを産み出してそれを届けるというのは、気概と根性と体力が圧倒的に大切。つまり、少年ジャンプの作品の中の「努力、友情、勝利」を生み出すには、作り手の「気概、根性、体力」が必要なのだ。https://t.co/9i6P7InJb3
渋谷のラジオ9月28日第104回『作品を生み出すときに想うこと』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 29, 2018
毎週金曜朝10時から放送してる『渋谷で角田陽一郎と』
エンド曲meiyo「サースティ」
佐藤太一郎とトークライブ『陽太』で話したこと。
アーカイブはこちらから聴けます!https://t.co/1iiOoErmPK
数年前の残念な経験は某有名起業家と新しい作品作りで盛り上がって僕もかなりやる気になったのに、その際彼に言われた一言「成功したらこの事業をバイアウトして儲けよう」で一気にやる気を無くした。命をかけて作品を生む行為はまさに人生そのものであって、儲けのためにやれるものではないのだよ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
そんな制作現場で育った僕としては、その作り手の気概と根性と体力を、時に作品を生み出すことを効率やビジネスでしか捉えてない人や会社に軽視されたり尊重するフリだけされたりすると一気にやる気を失せてしまう。僕が仕事を止めるのは効率や利益の観点ではなくその作り手の気概が尊重されない時だ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
遅ればせながらNHK『ボクらと少年ジャンプの50年』録画で見た。漫画家の苦悩、編集者の苦悩、ボクらテレビマンが毎週放送出すときの苦悩と共通するものを感じた。何かを産み出してそれを届けるというのは、気概と根性と体力が圧倒的に大切なのだ。その3つのどれかが無くても作品は産まれない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
ユーミン Spotifyに上がってから、ずっと聴いてる!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
https://t.co/kreMFP3oU5
恐竜の脳の化石、ピクルス状になって初めて見つかる @wired_jp https://t.co/2VYJ85ce9G
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
先週のこと
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
心斎橋にあるロフトプラスワンで、佐藤太一郎さんとトークイベントをされた角田さん。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
トークライブ後の打ち上げで「作品をなぜ作るのか」という話になったのだそう。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
地上で糸を握ってくれている“拠り所”は人によって異なる。角田さんにとっては、脳内を作ってくれたモノこそが“拠り所”である。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
マスに対して売り出すことの意味は?
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
多様性を狭めることにつながるのでは?#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
自分を凧だと思う
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
糸を切ると自由になれる気がするが、糸を切ると飛べなくなってしまう。冷たい風や激しい風に煽られても、地上で糸を握ってくれている人がいるからこそ、安心して飛ぶことができる。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
売れるとか売れないとか、そういうマーケティング的なものに縛られずに作品を生み出す。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
地上で糸を握ってくれている“拠り所”は人によって異なる。角田さんにとっては、脳内を作ってくれたモノこそが“拠り所”である。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
クリエイター同士が集まると、どうやったら売れるのか、視聴率が取れるのかの話になる。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
草間彌生展に行った後、東山魁夷さんの絵を見たくなった角田さん。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
偶然、京都国立近代美術館で東山魁夷展が開催されており、行ってきたのだそう。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
今感じていることは、いつでも変わりうる。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
平山郁夫さんのシルクロード美術館。
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 28, 2018
生き様で見ると、16歳の時は16歳の生き様を通してでしか見ることができなかった。しかし今見ると、感じるものが沢山ある。#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
このあと、10時より『渋谷で角田陽一郎と』渋谷のラジオから生放送。スマホアプリで全国から聴けます!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 28, 2018
朝イチでお参り行ってきた。秋晴れの金王八幡宮。 pic.twitter.com/2UfiVuF5Zo
折々のことば、山里亮太。180927 https://t.co/m3ocTqpVNV
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 27, 2018
何かを迷って決めたり議論するとき、人や組織や社会はしばしば二択A or Bで詰めたり詰められることが多い。でも真意はどっちもありなA and Bかもしれないし、別のCやDがあるかもしれないし、別次元の選択「アイウ…」があったりもする。迷った時ほど、その選択肢を排除しないことだと思う。 pic.twitter.com/9FUKKCvfzd
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 27, 2018
シュワちゃん、「ターミネーター」サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンとの“今昔”2ショットにファン歓喜 - ねとらぼ https://t.co/kAyEYyrZTk
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 27, 2018
スケジュールという不自由|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 27, 2018
他人に何かを供給しないと仕事はできない。てことは仕事とは多かれ少なかれ、他人の条件に左右される不自由なものなのだ。組織でも個人でも。
仕事とはスケジュールという不自由さと付き合う(向き合う)ことなのだから。 https://t.co/OSqmEEwIw8
なんか覇気が無いので元気になるかなと『バーフバリ 王の凱旋 完全版』を観る。長いので途中尿意をもよおすが、こんな苦しみバーフ様の困苦に比べれば的な思いで我慢する。そしてまた『伝説誕生』が観たくなった。それ観たらまた『王の凱旋』観たくなるのだろうな。https://t.co/1ll8uayRCV
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 27, 2018
9/28(金)20時 井川啓央×角田陽一郎@カフエマメヒコ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 26, 2018
【食べよ、豆腐とわかめの味噌汁のお話】
バラエティプロデューサーの角田陽一郎とマメヒコオーナーの井川啓央が食のお話をするイベント。わかめと豆腐の味噌汁は日本そのものを表しているとはどういうことかを考えます。https://t.co/ZKAmvQw3fd
香川照之さんが起業 昆虫柄の服、着ようぜ: 日本経済新聞 https://t.co/6odA4iq5P9
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 26, 2018
角田陽一郎
— ひまわり (@kyoto8cuuu000) September 25, 2018
(バラエティプロデューサー)
佐藤太一郎
(吉本新喜劇、舞台俳優)
トークライブ
【陽太】
《インスタより〜》https://t.co/FatmPFhTSf pic.twitter.com/UjfZpWwXtE
(9/25) ノンフィクション書籍ランキング16位:13の未来地図 フレームなき時代の羅針盤/角田陽一郎https://t.co/zBGdsFfRZQ
— 書籍ランキング速報(Yahoo編) (@y_ranking_news) September 25, 2018
第7段『意図の糸をつなげる』|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 24, 2018
風を感じてもその風に流されっぱなしになって糸を断ち切ってふらふらと流されてしまえばそれはもう自分自身が成立しないのです。
“前向きネガティブ”で生きる凧には、しっかり繋ぎ止めてくれる糸が必要なのです。https://t.co/XPKteEe4xm
江藤さん!この人が誰よりもおもしろいからなー。僕史上出会った中で一番話がくだらなくておもしろい先輩ディレクターだった。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 24, 2018
「学校へ行こう!」成功の鍵は、V6とスタッフの“特別な関係”に(ザテレビジョン) - Yahoo!ニュース https://t.co/WbBSs8crxP
もう日本国民全員が読んだらいいと思うよRThttps://t.co/ys9kJrNmeY
— 服部タカユキ (@takayukihattori) September 24, 2018
【食べよ、】
— Cafe Mame-Hico (@CafeMameHico) September 24, 2018
豆腐とわかめの味噌汁のお話し
バラエティプロデューサーの角田陽一郎さんとマメヒコオーナーの井川啓央が食のお話をするイベント。
わかめと豆腐の味噌汁は日本そのものを表しているとはどういうことかを考えます。
○日時 9/28(金)20:00~22:00
○場所 カフエマメヒコ公園通り店 pic.twitter.com/EY4gymW4Bh
『意図の糸をつなげる』|角田陽一郎 メルマガDIVERSE
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 24, 2018
明日9月25日に配信される第7号満月号のラインナップ!!
「空に浮かんでいる凧のように」
「大切な自分のよりどころ」
「作品を生み出すことの、生み出す側の意図」
「意図の糸をつなげる意図とはどんな意図か?」https://t.co/LI9w9vMKIO
渋谷のラジオ9月21日第103回『終わりのときに思うこと:シトラス』|【渋谷で角田陽一郎と】エンド曲 meiyo「シトラス」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 24, 2018
7年続いた『オトナの!/オトナに!』が終わります。終わりについて僕が想うことをしゃべりました。アーカイブはこちらから聴けます!https://t.co/x09MESbY3t
感情の論理|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 23, 2018
論理的には、人間社会と人間個人は『感情で動く』のが論理だから。
つまり、自分や他者の感情を論理的に扱うってことが、大切なのかな。
あるいは、自分や他者の論理を感情的に捉えてみることも、大事なのかな。
https://t.co/FPL7eQ6XuN
なので論理的に辻褄が合ってれば他者の感情を害そうが傷つけようがどーでもいい的な論理で話されると、その人がどんなに賢くても有名でも全然論理的でないように(僕は感情的にも論理的にも)思う。だって感情的には嫌悪感を感じるし、論理的には人間社会と人間個人は『感情で動く』のが論理だから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 23, 2018
感情的にならずに論理的に話そうよ、ってもめた時よく聞くんだけど、感情的な時の感情的な人の論理は大体感情的だから、むしろ論理的に諭されても感情的にしこりが残るし後を引く。むしろ感情的に諭された方が納得する気がする。この人間社会も人間個人も本来感情にものすごく左右されるものだから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 23, 2018
濤の声を聴いた|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 23, 2018
その作品を観てるとトリップするというか日々気にしてる些事なんてどうでもいいっていうか気にならなくなる瞬間があって、今日京都国立近代美術館で観た東山魁夷の唐招提寺障壁画の『濤声』はその海に包まれて溶け込まれてしまうようだった。 https://t.co/m5pEGHdSkD
・最速で身につく世界史 角田陽一郎
— きなみ (@takusuntatata) September 23, 2018
テレビプロデューサーが書いた本だからなのか、世界史なのにとても惹きつけられる。ユーモアあり、知識ありの最強本。
高校の世界史テスト一桁しか取ったことない僕でも貪るように読んでしまった笑
昨夜はバラエティプロデューサーの角田陽一郎さんと吉本新喜劇の佐藤太一郎さんのトークライブに行って参りましたー!
— 【AYACA】ジュエルクリエイター (@AYaCaSN) September 22, 2018
あの空間が私にはパワースポットのように感じた😂
温かくて面白くてめっちゃパワーいただきました😆
熱量のある方の話ってどんどん惹き込まれる😊
次も絶対行く!🐻❤️ pic.twitter.com/DglzAcPiVP
生きてくためには生きていけるくらいのお金は必要だね、確かに。ならばそれ以上にすごい売れるとか認知されるとか話題になるとかヒットするとか儲かるとか世に広まるとかってどうしてそもそも必要なんだっけ?って思っている。いや、それがわかってる人はそれでいいんだけど、僕はよくわからない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
すごい売れるとか認知されるとか話題になるとかヒットするとか儲かるとか世に広まるとか、勝つとか負けるとか、僕の職業柄そんな話が周りに多い。でもその作品を観て感じたこと以上に、それらは大事なんだろうか?すごいことは実はそんなにすごいことじゃないんじゃないかって思ってしまう。 僕はね。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
美術展が好きなんだけど、その作品を観てるとトリップするというか、日々気にしてる些事なんてどうでもいいっていうか、気にならなくなる瞬間があって、今日京都国立近代美術館で観た東山魁夷の唐招提寺障壁画の『濤声』は、その海に包まれて溶け込まれてしまうようだった。それでよいと思った。 pic.twitter.com/J95OUAierR
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
昨夜はバラエティープロデューサーの角田陽一郎さんと佐藤太一郎さんのトークライブにまいちゃんと行ってきましたぁ🤣🎶
— (๑˃̵ᴗ˂̵)ゆうこ (@waraiwadaigi) September 22, 2018
為になる話し満載でめちゃくちゃ楽しかった〜💕
次も楽しみやんかいさ〜ぁ🎶 pic.twitter.com/evebMlMpMs
昨日の角田陽一郎さん、佐藤太一郎さんのトークライブ大変楽しいお時間でしたm(__)m
— ○ちえなぎ○ (@chieko_nagisa) September 22, 2018
子供達もとても楽しく過ごせて、色々学びこれからの人生が広がりました♪
第2回が今から楽しみですm(__)m
素敵なお時間をありがとうございましたm(__)m#角田陽一郎さん#佐藤太一郎さん pic.twitter.com/7KIErneVOP
東山魁夷観たいなとか思ってたら、ちょうど京都でやってた『東山魁夷展』風景画がいつのまにか歳を重ねるごとに心景画になって行くのが幻想的。唐招提寺の御影堂障壁画が全部観られる! 場所: 京都国立近代美術館 National Museum of Modern Art, Kyoto https://t.co/ZaTG43m6SM
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
『宇宙にとどけ、水玉かぼちゃ』草間彌生。 場所: フォーエバー現代美術館 祇園・京都 https://t.co/7wGNnJDsXG
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
祇園の南瓜。 場所: フォーエバー現代美術館 祇園・京都 https://t.co/ZltETw95C2
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
『草間彌生・永遠の南瓜展』。畳の上で観る美術館。友人のおススメ聴いて行ってみたらすごく良かった!『私の魂を乗せてゆくボート』 場所: フォーエバー現代美術館 祇園・京都 https://t.co/kO4yTKDn4Y
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
佐藤太一郎さんと
— めがら屋。 (@matyatya) September 22, 2018
角田陽一郎さんの
トークライブ「陽太」
そのトークライブ内容が
ぎっしり詰まった本を
STAN DARD BOOK STORS
の中川さんにおすすめを
聞き購入。
その場で半分読んでしまう
ほどに痛快読書でき
「陽太」を回想できる一冊に
次回が楽しみです。#佐藤太一郎#standardbookstore pic.twitter.com/aeQv9rmOVa
俳優・佐藤太一郎とトークライブ『陽太』。沢山のお客さん来てくださってありがとうございます。拙著も50冊以上売れました!終わってかなた狼監督も交えて飲み会。「本人達が楽しんでるんだから観てる方もそりゃ楽しい!」と言われました!その通り!!https://t.co/9AISDYhU6I
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 22, 2018
#陽太ものすごく熱い夜のトークライブ
— 🍏三浦秀明📬🍣🎹(みゆみゆ) (@miumiuMH) September 21, 2018
凄く面白い❣️
定期的に開催されるみたい(๑>◡<๑)#角田陽一郎#佐藤太一郎 pic.twitter.com/msI55fLsKD
今日はロフトプラスワンWESTであった佐藤太一郎さんと、角田陽一郎プロデューサーのライブにお邪魔しました⭐️
— よしもと漫才劇場 秦 (@hata_norichika) September 21, 2018
めちゃくちゃ勉強になる話やギリギリセーフ⁉︎のお話を沢山伺えて最高に楽しかった!!
角田さんが魅力的過ぎて「いつか絶対にお仕事でご一緒させて頂きたい!!」と思いました! pic.twitter.com/M5cmLQ4QSY
今日は朝から京都でお仕事!
— 井路端健一(いじばたけんいち) (@Kenichi_Ijibata) September 21, 2018
夜は佐藤太一郎さんと角田陽一郎さんのトークライブに行ってきました!
めっちゃ面白かった!!
活力を頂きました!!
さぁいつものラーメン食べて、明日からも頑張ります!! pic.twitter.com/jv4Wl9BSzr
吉本新喜劇役者の佐藤太一郎さん&バラエティプロデューサーの角田陽一郎さんとのトークイベント
— 太田 あずさ☆幻想アート展10/5(金)〜10/9日(火)ドラードギャラリー (@Azusa_Flower20) September 21, 2018
「陽太 −ものすごく熱い夜のトークライブ− 」を観に行って来ました❣️
お話聞いて元気もらいました😊
ありがとうございました💕#吉本興業新喜劇#佐藤太一郎 さん #ロストプラスワンウエスト pic.twitter.com/RrUsJpSoUh
角田陽一郎さんと佐藤太一郎さんのトークライブに行ってきました!
— 喜多村 夏実 (@KN7_msc) September 21, 2018
とっても面白かった。
面白いだけじゃなくてこれから先の未来が明るくなりました!
なんでだろう、今わくわくしてる!✨
佐藤太一郎さんと角田陽一郎さんのトークショー行ってきました!
— 彩妃 (@st0225st) September 21, 2018
いろいろな話を聞けて面白かった!あーね、ってなった話も、よくわかんない話もあって両方含めて楽しかった☺️ pic.twitter.com/IrzfHzZ39K
来たぜ!大阪!!この後19時半よりロフトプラスワンウエストでトークライブ!! 場所: Dōtonbori 道頓堀 https://t.co/8XEtdZ4C8P
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
テレビの劣化も街の景観悪化も本質は似てる。一つの番組や一つの建物の中の人たちは、全体のセンスの良さよりも自分の利益や利便性しか考慮しない(できない)から。でもそれで結局テレビ界全体は劣化するし、街の景観はダサくなる。そして結局その一つ番組も一つの建物も廃れていくことになる。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
ある芸能事務所の人ともそういう話になった。テレビ局はなんで同じタレントばかり使うんだろう?そのタレントが人気があることは良いとしてもそのタレントばかり出てるとテレビ局自体がカッコ悪くなるのに。でもそれは当事者は気づかないor気づいても自分の番組のことだけ考えるから全体は考慮しない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
どことどこが統合して業界第○位に!シェアアップ!ブランド力強化!みたいな話って、買う側からしたら選べる選択が減るだけで結局その業界そのものの魅力が減るだけだと思う。携帯電話もいろんな機種があった時の方がその話で盛り上がってた。山手線ゲームが出来ないジャンルは結局衰退する。多様性!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) February 24, 2016
あるタレントが朝のA放送局のワイドショーに出て昼にはB局のワイドショーに出演。それってそのタレントだけでなくテレビ自体の寿命を縮めてる。でもタレントさんは来た仕事は仕事だから受けるし、A局もB局も自分の番組だけ考えてキャスティングしてるだけ。つまりこのテレビの劣化は多分阻止できない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
放送作家・そーたに氏が語るバラエティの危機感「ギリギリもやらなきゃ」 - テレビ屋の声(29) https://t.co/F1d7CIsRNN #マイナビニュース
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
9月21日金曜19時半、大阪ロフトプラスワンウエストで佐藤太一郎さんとトークライブ!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 11, 2018
参加していただいた方の人生をちょっとでも前へ押すようなそんなきっかけの熱い夜になれば光栄です。お時間ある方はぜひお越しください!
「陽太 −ものすごく熱い夜のトークライブ− 」 https://t.co/Xz60lS9XAL
いよいよ、今日です‼️
— 佐藤太一郎(吉本新喜劇) (@satotaichiro) September 21, 2018
まだ、置きチケできます。
置きチケ希望の方は、DMでご連絡下さい。
「陽太 −ものすごく熱い夜のトークライブ− 」
会場:ロフトプラスワンウエスト
日時:9/21(金)
OPEN 18:30 / START 19:30
出演:角田陽一郎(バラエティプロデューサー)・佐藤太一郎(吉本新喜劇) pic.twitter.com/w5djeHg7rY
この後10時から渋谷のラジオ87.6MHzで、『渋谷で角田陽一郎と』雨の渋谷から生放送です!テーマは『終わりのときに想うこと』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 21, 2018
まあ、ゆるりとお聴きください!渋谷のラジオのスマホアプリで全国から聴けます! pic.twitter.com/XBQfBfncEu
『オトナに!』終了、テレビを引退します|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
水道橋博士のメルマ旬報る組9月20日号で連載中の『テレビの果てはこの目の前に』を単品でnoteで読めます。7年続いた番組が終了するにあたり、今の僕の想いを書きました!
https://t.co/VHBs3mMF6e
皆で焼肉。美味しかった。美味いお店だと美味しいけど、上手い焼肉奉行と一緒だとさらに美味しいと、再実感。 場所: かぶん https://t.co/4gL4VpvmD8
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
こちらこそありがとうございました!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
紀里谷和明監督とのAIの話、最高でした! https://t.co/Kh420b0T9f
陶芸家の金理有さんの展覧会『苗字といみなと字』。過日大阪で一緒に飲んで以来。いやー、すごい!伝統と現代と甲冑とアニメと焼き物とが混在! https://t.co/ozwbH05GMJ
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
いよいよ今週金曜日です!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
皆さまぜひお越しください!!
ロフトプラスワンウエストです。 https://t.co/MfrLC5FckX
ハヅキルーペの新CM色々すごいな。武井咲さんと小泉孝太郎さんと復活舘ひろしさん。ちなみにハヅキルーペ、文章書くのに今や手放せなくなってる。 https://t.co/mBY4bXBRKs
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 20, 2018
水道橋博士のメルマ旬報9月20日号、角田陽一郎「テレビの果てはこの目の前に」毎度ギリギリ入稿。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 19, 2018
タイトルは「『オトナに!』 終了、テレビを引退します」
僕のこの7年続いた番組『オトナの!オトナに!』へのコドモみたいな最後の想いを書きました!
ぜひお読み下さい! pic.twitter.com/1h6PxdET1i
『出口なし』観劇。すごい作品だ。死ぬのは嫌だけど死なないのも嫌だと思わされる作品。観てておもしろいのに観てて苦しくなる作品。出口から出たいのか出たくないのか、実存主義で出口主義な作品。 https://t.co/MfL8soeNoA
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 19, 2018
また食べてしまった。。。葡萄がおいしい季節だから。 https://t.co/vYtcIN42np
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 19, 2018
角田さんと絶対また対談する
— るってぃ/プロ無職 (@rutty07z) September 18, 2018
・コンテンツがつまらないのではなく、あなたの人生がつまらない
・評価軸なんてテクノロジーで簡単に変えることができる
・「ありえない」と思ってることが「ありえない」
・横のやつが遠いところに行くと、人は悔しさを感じるhttps://t.co/UUtKsDgkk9
「内緒だけど今期のうちの売り上げはやばい」ってみんな言ってるメディア業界。それくらい今期の売り上げは壊滅的になるそう。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 19, 2018
つまり、調子が悪いから業績が悪いのではなく、調子は良くても業績が悪いらしいです。これは本当深刻で何を作っても業績が悪いとなると何を作っていいかわからないらしい。
「さようなら僕の直感。アー、猛烈に面倒くさい。」伊藤ガビン
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 18, 2018
良いデザインは「それを持った瞬間に使い方がわかる」と言われてきたが、それは人の行動や動線を巧妙に誘導することでもあると。街には実際、それらが溢れ、なんとも気持ち悪いと。
折々のことばhttps://t.co/gTzbZcXNS8
TBSテレビ「オトナの!」フェスで描かせていただいたことは一生の思い出です。角田さんありがとうございました。
— 眼福ユウコ (@gampy) September 18, 2018
『オトナに!』はTOKYO-MXにて10月10日水曜20時が最終回です!ゲストはマギーさん!そして行定勲監督、みうらじゅんさん、アジカンのGotch、岡村靖幸さんから素晴らしいコメントいただきました!今までの様々なゲストのエピソードなど、必見です!ぜひご覧ください!!https://t.co/K1wTbSx4e6
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 18, 2018
終わり⁉︎
— 大倉孝二 (@95PDjpQsuEwbc8Z) September 18, 2018
残念。
ありがとうこざいました。
ブルー&スカイを連れて行ける番組が無くなりますね。
ほぼ7年続いた『オトナの!』『オトナに!』最終回を、ナレーションのマギーをゲストに収録。これで終わり……と思いきや、音楽ナタリーの取材をユースケと二人で受けた流れで意外な展開に。詳細は来週あたりの記事でどうぞ。 https://t.co/MdVbqUHogb
— いとうせいこう (@seikoito) September 18, 2018
[ii Movie α版スタートしました!テスト参加ご協力のお願い]|角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 17, 2018
影響力指数=通称「ii」(アイアイ)は、ひとりひとりがその作品にどれだけ価値を感じるかを数値化するシステムです。まず映画作品からhttps://t.co/kQ6rqbWwWpα版のテストを始めます。ぜひご参加を!
https://t.co/8WGOuXwrjM
ふと思ったんだけど、トヨタ、ホンダ、スズキ、マツダ、プジョー、ベンツ、フォード、って自動車会社名って人名が由来の多いけど、ネット会社とか最近できた会社って(ファッションブランド以外は)人名由来なかなか無いな。これって流行り廃りなのかな、それとも世界の潮流なのかな。あっトランプ…
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 17, 2018
アーティストとして認められるには3つの自立に関する条件があります。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 17, 2018
1.作品の表現つまり画題と画法を自身で決められる「自立」
2.生活のための収入が自足していて制作を続けられる「自立」
3.以上の2つの条件を可能にする社会環境がある
「アートと記憶」山本豊津bloghttps://t.co/UlJTeBtdHm
アイデアを生み出すための、高校時代の『3つの宇宙の話』|角田陽一郎
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 16, 2018
僕が企画を考えるときアイデアをひねり出すちょっとしたポイントは、
「自分の宇宙を広げる」「宇宙に独自のルールを作る」「宇宙の細部にこだわる」この3点です。
僕は高校時代の友人から学びました。https://t.co/rgsmIX8Bzg
今日は大好きな方にインタビューで久々に遭遇。逢えることができるということ自体すごいことなのだ。逢えることを夢見ていた若い頃の自分が聴いたらさぞかし驚くだろうな。夕方、樹木希林さんの訃報を知る。ニアミスは有るけどお逢いしたことは無かった。お逢いしたかった。https://t.co/ElTzIWnSNc
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 16, 2018
「昔からの本を読むとおよそ同じことを言っている
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 16, 2018
自殺した魂は生きていた時の苦しみどころじゃないそうだ
本当かどうかはわからないけど信用している
私は弱い人間だから自分で命を絶つことだけはやめようと生きてきた
こんな姿になったっておもしろいじゃない」
樹木希林https://t.co/KWkaOZbEp2
養老孟司さんの『遺言。』「感覚所与と意識の対立」「意味を求めすぎること」「意識は何か」等々。いやー今僕が知りたいこと、窮屈に思うことの理由が沢山書いてある。 https://t.co/5rbnkLdI1q
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 16, 2018
"ネガティブ"は"後ろ向き"ではない|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 16, 2018
なぜ「好きなことを仕事にできるのか?」
もう少し深く考えてみましょう。仮にみなさんが自分の好きなことを仕事にしてないとして、「なぜ人は好きなことを仕事にできないか?」を考えてみます。 https://t.co/9q9Pn9ypgt
決まらないから決めつけない|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
変更有りが前提で人の意見は聞くくらいが丁度いい。
じゃないと、自分が自分を変更できなくなって、または自分がころころ変わることに罪悪感を感じるようになって、いつしか自分が自分にがんじがらめになるから。
https://t.co/e7e62X7Ixa
例えばある有名人が「◯◯だ」と主張するのは、その人がその人生のその瞬間に思ってるだけで近い将来変わるかもしれない。その人の本とか読むと「若い頃は◯◯だと思ってたけど今は××だ」とかよくあるし。てことはこれからまた変わるかもしれない。変更有りが前提で人の意見は聞くくらいが丁度いい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
何かをこうだと決めつけるほど自分は確信を持てないし、お前はこうだと決めつけられるほど自分は決まってない。若い時は歳食ったら決まるかと思ってたけど、歳食ったらより決められなくなった。なので自分も他人もだいたいそんな感じなんじゃないかって思ってる。だって日々思い直すこと沢山あるし。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
あることに賛成も反対もある。ある人に共感してるからってその人が賛成していても自分は反対だってこともある。最初は反対だけど後に賛成になることあるし逆もあるしどっちかわからない問題も沢山。つまり他人をどういう思想と決めつけるほど、その他人の思想は実は意外と定まって無いのではないか。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
昔好きだったけど、そのうちあまり好きでなくなり、また最近好きになった、みたいなことって僕はよくある。例えば温泉がそうかな。20代は秘湯にはまってて、30代になってどこ入っても同じじゃんとか思うようになって、40代でまたハマりつつある。つまり人の好き嫌いなんて時々刻々ブレまくりなのだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
渋谷のラジオ9月14日第102回『執筆がなぜか進まない:日々のこと』
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 15, 2018
毎週金曜朝10時『渋谷で角田陽一郎と』今日は録音。執筆が滞っていてそれを一気にやるためにこの日は外出を控えたから。ではなぜ執筆だけが滞るのか?meiyo「日々のこと」
アーカイブはこちらから聴けますhttps://t.co/xnTBdF8Gm7
置きチケできます‼️
— 佐藤太一郎(吉本新喜劇) (@satotaichiro) September 15, 2018
今考えてること、これからやりたいことを実現させちゃう夜🔥
お酒片手に燃えたぎる熱い話に皆様もぜひご参加ください🍻
「陽太 −ものすごく熱い夜のトークライブ− 」
会場:ロフトプラスワンウエスト
日時:9/21(金) 19:30開演
出演:角田陽一郎・佐藤太一郎 pic.twitter.com/c30kxgYkit
何度も読んでしまった!
— 池松潤@非公式note福岡meetup (@jun_ikematsu) September 15, 2018
↓
組織の中の人は自分の持つ思考力と技術力を組織の中で自分を際立たせることにしか使わないこと...中略...それが中から組織を変えられない一番の理由だ。
「新しいメディアの実験を、新しいメディアで発信するという、新しい実験」|角田陽一郎 https://t.co/ZqNBZCbBVT
すごく共感する
— 愛宕翔太@ハイクラス複業コデアル (@shotaatago) September 14, 2018
同じことを言っていたとしても、それを相手の視点から見た時にどのように伝えるのか?によって全く相手からの印象が違う https://t.co/mMezjmtt2a
自分の考えたことをカタチにするための“味方の作り方”|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 14, 2018
やりたいことがあっても革新的なアイデアを思いついてもいろんな方の力を借りないと結局なかなかカタチにはならないわけです。ということはそれに協力してくれる味方が必要なわけです。その方法とは?
https://t.co/dO3dl4JZh3
すごく久しぶりにnoteを書きました。一方的で恐縮ですがワタナベアニさん(@watanabeani)と角田陽一郎さん(@kakuichi41 )と田中泰延さん(@hironobutnk )と古賀史健さん(@fumiken)に感謝します。 https://t.co/WNksJfL2Y1
— 服部タカユキ (@takayukihattori) September 14, 2018
「一人暮らしをしていた頃、極度の寂しがり屋な僕は家にいる時は、寝てる時であっても常にテレビをつけっぱなしにしていました。深夜、ふと目をやったテレビに現れた、正直全然見たことのない芸人さん。それが浜ロンさん。」
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 14, 2018
『I'm Alone』とひとりのうた|meiyo (official)https://t.co/TpKmzBF9kI
角田陽一郎さん、とてもユーモラスで捉え方の面白い方でした🙋#読書 #読書の秋 #角田陽一郎 #運の技術 #ブログ更新 https://t.co/tH90Tm9swh
— 中山茉莉の読書Pod (@NattyLover) September 14, 2018
企画について考えるときに僕が考えること|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 14, 2018
企画を作るときまず大事なのは『得意分野で勝負する』ということ。それが企画の成立への一番の手段です。そしてそれは結果的には、実は『やりたいことをやれる』唯一の手段なのではないかとも思います。https://t.co/6ONjpFqa3O
スタバの美しすぎるイタリア1号店がオープン 「世界で最も美しいスターバックス」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース https://t.co/O1dY78tFp2 @YahooNewsTopics
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 13, 2018
ツイッターなんとなく気づいたけど、いいつぶやきをRTしてるとフォロワー数増えて、自分でつぶやくとフォロワー数減ってる気がする笑。てことは自分のつぶやきはよくないつぶやきってことじゃん!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 13, 2018
でも確かに。自分がつぶやいてるのってなんとなくネガが多くて、人のをRTはポジのが多いからなあ。
僕もそう。AD1年目の時だけでも確実に100万は自腹切ったと思う。ロケでも移動でも立て替えるのは全部ADで、ある時に領収書清算の期日が三ヶ月から一ヶ月に変更になり、休みもなくずーっと働いてて、寝るか清算か?で眠くて清算できずに大量に捨てた記憶がある。 https://t.co/7giV66S7FS
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 13, 2018
ゴードン・マッタ=クラーク展@国立近代美術館。70年代、彼は多分めちゃくちゃおもしろがって(そして多分憤りながら)これをやってたんだろうな、って伝わる。生産物を破壊することで生産すること。 https://t.co/FYUZeNv1Nh
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 13, 2018
新しいメディアの実験を、新しいメディアで発信するという、新しい実験|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
テレビメディアの意味は?役割は?これからは?そんなことをテレビじゃないテレビの外側でやろうと思って今色々準備を進めてます。その実験と発信自体がメディアであるというおもしろさ https://t.co/g61WHb2qGJ
ちなみに動画も文章も順風満帆に進む成功譚よりも困難が波状攻撃でやってくる失敗譚の方が抜群におもしろいから、今やってるメディア実験が成功したらそれでよし!失敗したらそれをおもしろく見れる読めるメディアコンテンツにして成功しようと思う。つまり転んでもただでは起きない実験と発信進め中。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
つまりテレビメディアの外側で、新たなメディア実験をしてる僕の今の経験を発信すること自体が、新しいメディア実験なのです。まあ実験なので成功するか失敗するかはわからんけど、少なくとも実験したことの経過と結果自体は、動画や文章というメディアコンテンツとしておもしろくはなるとは思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
僕が組織の外で今やってるのは、組織の中の人に僕が組織で力尽きた経験が組織の限界を気付かせるきっかけくらいにはなるか?って発信と、組織を組まずに新しいメディアを作れるか?という実験。発信と実験。そしてその実験をまた発信することが新たなメディア実験になるのではないかと考えている。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
外に出て様々な職種と会って分かったのは、組織の中の人が組織を中から変えられないという組織の限界はテレビメディアだけでなくほぼ全組織で大小関係無く当てはまること。百歩譲ってトップがそれを求めても中の人はトップに追随する事が自分を際立たせる手段だから結局各自の自己保身がより進むだけ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
外に出てわかったことは、組織の中の人は自分の持つ思考力と技術力を組織の中で自分を際立たせることにしか使わないこと。なので組織がどんどん脆弱になっても、その組織自体の改変や強化は、自分を際立たせることよりもほぼ優先順位が下なのだ。それが中から組織を変えられない一番の理由だ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
テレビメディアの危機感は僕も2005年から持ってて、そこから約10年は組織の中で警鐘したり、同志を募って改革しようとしたり、ビジネスモデルごと色々実験しようとしたけど2016年に力尽きた。妨害も受けたけど、それよりも中にいたら自分も多分変われないと、まずは自分が変わるために外に出た。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
昨日のトークイベント、元いた会社の15年下の後輩が来てくれた、会うのは10年ぶり。テレビメディアへの危機感を感じてて僕の著作を読んでくれて関心を持ったかららしい。話してみるとそれくらい下の人たちは皆危機感を持ってる。でもその危機感が組織の上へ上へ行くと消失してしまうことが一番の危機。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 12, 2018
「未来のミライ」やっと観た。色々言われてるけど僕は嫌いじゃないな。つまりこれは細田守監督の『リアリティのダンス』なのだ。それだけに嫌が応にも世間と監督の想いのギャップが出てしまう作品なのだと想う。 https://t.co/SoWcwGUfQv
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 8, 2018
いやー、カッコいい!!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 8, 2018
ゴールデンスランバーのメドレーは、かっこよすぎて何度も聴くたび泣いてしまう。
Paul McCartney: Live from NYC https://t.co/SnL7oNaBm7 @YouTubeより
これからの時代は、
— やじー@現場飯レポーター冒険者 (@yazy821) September 6, 2018
広告(広く告げる)でなく、
告広(告げて広げる)時代。
by角田陽一郎(TVプロデューサー)
好きなことを好きなだけやり続ける〜『オトナの!フェス2015』|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 7, 2018
3年前にやった音楽フェスのプロデュースレポートです。アジカン、フジファブリック、the telephones、大森靖子さん、坂口恭平さん、DJダイノジが出演したライブです。楽しかった! https://t.co/1yKzscKNJE
下品な知性は敵を作ります。
— トコ (@tok0608) September 7, 2018
人前に見せる品性には十分にちゅを払いたいものです。#運の技術#角田陽一郎
作らなくてもいい敵は、
— トコ (@tok0608) September 7, 2018
作らなくてもいいのです。#運の技術 #角田陽一郎
人の気持ち、想いは
— トコ (@tok0608) September 7, 2018
確実に運を引き寄せるのです。#角田陽一郎#運の技術
つまらない映画を観ている時、
— トコ (@tok0608) September 7, 2018
つまらない本を読んでいる時は、
洞察力が働きます。#つまらないから没頭できない(脳に余裕がある)#運の技術 #角田陽一郎
「頭がいい」というのは
— トコ (@tok0608) September 7, 2018
偏差値や知識の量ではなくて、
本質的には
「洞察力」や「想像力」
なのではないでしょうか。#運の技術#角田陽一郎
【読了】『「好きなことだけやって生きていく」という提案』角田 陽一郎 https://t.co/tLCClW6QEN #booklog
— ヒロ ⑅◡̈* (@smaphiro) September 7, 2018
「24のキーワード」でまるわかり! 最速で身につく世界史 https://t.co/oQcvfjecco #Amazon
— し あさ って(原稿中) (@siasasante) August 26, 2018
勧められて読みましたが、すごくわかりやすくて、中学生のとき出会いたかったなって思ったくらいでした😇😇😇
タイトル:大量生産、大量消費に代わる経済モデルとは? #13の未来地図 #角田陽一郎 #書籍と漫画の記録 / “大量生産、大量消費に代わる経済モデルとは?「13の未来地図フレームなき時代の羅針盤」 | 書籍と漫画の記録 - 楽天…” https://t.co/Zf57hMdifV
— 藤田晋也@読書家&漫画の読書家&数学勉強法研究家 (@shinya_fujita04) September 7, 2018
災害が身近に感じられるようになった今、「いつか自分も同じ事を経験するかもしれない」という気持ちを大切にすべきではないか#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 7, 2018
人々は災害をはじめ、様々な事象を想定して備えているけど、想定外の事が今まさに起こってきている#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 7, 2018
災害の解説で「専門家で意見が分かれる」と聞くと、専門家でも分からない事があるのではないかと思ってしまう#渋谷で角田陽一郎と #渋谷のラジオ
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 7, 2018
ドラマ「半分、青い」より
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 7, 2018
外界とのアクセスができない、窓から景色が見えるのにそこへ行けない。閉鎖的なはめ殺しの窓の会社で働いても気持ち悪いだけ#渋谷で角田陽一郎と#渋谷のラジオ
「痰の飛び散る町」
— 渋谷のラジオ (@shibuyanoradio) September 7, 2018
「溜池を埋め立てる」
人は劣悪な環境を変えようとするけれど、本当にそれは正しいことなのか#渋谷のラジオ#渋谷で角田陽一郎と
この後は10時から渋谷のラジオ87.6MHzで渋谷で角田陽一郎と、生放送です!スマホアプリで全国でも聴けます!ぜひお聴きください!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 7, 2018
無理すると無理がたまる、人も社会も環境も、って話をします!ぜひお聴きください! pic.twitter.com/sntdJUXFSB
今朝の「半分、青い。」で律と正人くんが言ってたけど「はめ殺しの窓の高層ビルオフィスで働くのは苦手」すごくわかる。窓が開かないこと、外の景色が見えるのにその外側へアクセスできない気持ち悪さ、僕も感じる。外とアクセスできない環境でずっと働くことの気持ち悪さで会社やめたようなもんだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 6, 2018
専門家に聞いてもわからない、専門家も意見が分かれると言う。つまり、ほとんどのことは実はだいたいわからないのだ。わからないことを前提で、異常なことが起こり、想定外のことが起こり、不確実な世界でも、なんとか生きていくことができるという観点での新しい制度設計が必要なんだと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 6, 2018
異常な事態が起こることが今や平常な事態となり、想定外のことが起こることを想定しなければいけないし、不確実性が確実に増している。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 6, 2018
あらゆることについて今までこうだったから大丈夫だということが最早通用しない世界。(実はもともと通用してなかったのに僕らは通用すると過信してただけかも)
「男はつらいよ」22年ぶり新作、2019年公開: 日本経済新聞 https://t.co/dkUBN5w6FI
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 6, 2018
おもしろいとつまらないの境界線、石炭をば早や積み果てつ|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 6, 2018
ある作品を仮につまらないって思ってもそれはその時の自分自身がまだそのおもしろさに気づくだけの出会いをしてこなかっただけかもしれないし、それをおもしろがることの“素養”がないだけなのかも…https://t.co/cW8OSz88hG
角田陽一郎さん「人類の究極の敵は“面倒臭い”だと思うんです」 https://t.co/IoLrRdCKdy #リツイートでご意見ください
— まぐまぐニュース (@mag2_news) September 5, 2018
積ん読になってる #メルマ旬報 。前回配信の角田陽一郎さんの「本を読まない人の、本を読まない5つの理由」がサイコーに面白いし、納得度が高い!どっちの気持ちも分かる人間として、どっちの気持ちも分かるというポジションのままで居たいと思った。
— いろはにほへと (@zipzap08) September 5, 2018
最近、別段音楽を聴くのが好きじゃないミュージシャンが増えている。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 5, 2018
かくいう自分は音楽の授業で習ったリコーダーがキッカケで音楽に興味を抱いて以来、今も。
歌うのは好きじゃなかったけど合唱曲が大好きで…https://t.co/1o5BD1ZG91
角田陽一郎さん「人類の究極の敵は“面倒臭い”だと思うんです」 - まぐまぐニュース!
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 5, 2018
「前例がない」ために、できないことがたくさんあると感じますね。しかも、前例そのものが時代に合ってないと思うことも多くて。「選挙」の制度もその1つ。トランプが選挙に勝って…https://t.co/ypTUh1RWok
浦沢直樹→小室哲哉→佐渡島庸平
— ワダシノブwadashinobu (@shinoburun) September 5, 2018
みんな未来を見ているんだと胸熱 https://t.co/ZVNBo6hgOX
今は『未来の夜明け前』、浦沢直樹と小室哲哉が語る『21世紀のオトナたち』|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 5, 2018
「今はその技術の夜明けを待っている状態なだけで、今は“未来の夜明け前”なんだよ!もうまもなく夜明けが来るんだよ。なので僕は今その夜明けをワクワクしながら待っています!」https://t.co/Eg9vrPlKLv
アマン東京。ワクワクする打ち合わせ。来月コロンビア行くかも。どこかに缶詰で原稿書ききるか、それとも南米行っちゃうか。。。 場所: アマン 東京 Aman Tokyo https://t.co/wZmZ3ci69b
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 5, 2018
居場所を奪う、排除する。自分もされた方は傷としてくっきり憶えてるけど、で、いつか仕返ししようとか思うけど、自分がした方は忘れたりしてるんだろうな。それもした方は無自覚な場合が多いだろうし、そもそもしたこと自体を認識してないかも。で、いきなり仕返しされて驚くという…ホント難しい。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
つまり人生って、結局のところ(物理的な意味でも抽象的な意味でも)自分の居場所を作る行為、その居場所を維持する行為なのかもしれない。その自分の居場所は他人と共有できるか?その居場所で他人と共存できるか?或いは自分のために他人を排除するか?その軋轢が全ての悩みの根源なんだ。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
人は自分の居場所がないと感じた時が一番悲しい。なので家でもチームでも学校でも組織でも社会でも国家でも世界でも、人の居場所を奪う行為、人を排除する行為が、一番の悲しさを生む。それが意図的でも無意識でも、その行為をされた側には圧倒的な傷が残る。した方は忘れても、された方は忘れない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
人は必ず死ぬ。ロックバンドは必ず終わる。ある意味、人生ってバンドの活動って、その終わり方を探すために続けているのだとも言える。そんな風に言ってしまえばそれはとても悲しいことだけど、でもその人の生み出したものは決して死なないし、そのロックバンドが生み出した音楽は決して終わらない。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
人間関係が苦手な僕がプロデューサーをやれている理由|角田陽一郎 note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
テレビ番組のプロデューサーの仕事で一番重要なのが、番組に出演する人を決める”キャスティング”という仕事です。通常ゲストをキャスティングするときには、大きく分けて3種類の方法があります。https://t.co/FZ0eYE0Dsb
このひろのぶさんのインタビュー。すごく大事なことがたくさんたくさん書いてある。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
「本だけはね、捨てられないんですよ。読んだからといって頭の中に全て入っているわけじゃないし」
仕事のやりがいって、ホントに存在するの?|青年失業家・田中泰延のはたらく論
https://t.co/gzru0vSZ32 #Dybe
出先にいて色々思いついたあれやこれやを、帰ったらやるぞ!と思って、いざ帰ると疲れててやる気が起きないあるある。#まずはそこから脱却したい
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
角田陽一郎『最速で身につく勉強法』もドラゴン桜公式メルマガにて連載しています。ぜひお読みください! https://t.co/zjdkvA0bkV
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 3, 2018
【ここから何か生まれるかも会議 #4】
— Cafe Mame-Hico (@CafeMameHico) September 3, 2018
マメヒコオーナー井川、コルク佐渡島庸平さん、プロデューサー角田陽一郎さんによる公開小説編集イベントを定期開催中。
○日時 9/11(火)19:00~21:00
○場所 カフエマメヒコ公園通り店
○料金 3,500円(珈琲と軽食付き)
○予約 https://t.co/LOWPxwfc1k pic.twitter.com/GOk9EC30yT
人生の実験|角田陽一郎note
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
実験なんで、そんな生き方で生きられるのか?って思ってもいるのだけれど、自分の中の仮説では、行けそうな気もする。
この“人生の実験”、やれるとこまでやってみよう。
成功したら、嬉しいし人生だし、
失敗したら、その体験を本に書こう。 https://t.co/YAuS5c6xaA
で、この僕の今やってる人生の実験のポイントは、まさに社会の中で作られてきたレベルメーターで、その自分のやってる人生を、勝ち負けとか、強み弱みとか、効率いい悪いとかで評価しないこと。他人に自分のことをそれで評価されたくないし、自分は他人のこともそれで評価したくもないから。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
多分、今僕は人生の実験をしている。こうやって生きられるのか?これをやらないで生きていけるのか?という実験。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
自分のやりたいことだけやって生きられのか?何かサービスをしてその対価をもらうということを極力やめて生きていけるのか?という実験。
実験なので上手くいくかはわからないけど。
勝ちとか負けとか、強みとか弱みとか、効率いいとか悪いとか、そんな話ばっかだな。そんなのどっちでもいいよってところにも価値があるかもしれないのに。全てのことにレベルメーターをつけて、そのメモリの強弱でしかモノゴトが判断できないってこと自体が、結果負けだし弱みだし効率悪いと思う。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
押井守さんが語る宮崎駿さん。
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
おもしろい!https://t.co/iYMEWYNyON
数日前から夏風邪引いて、以前『杜仲茶』番組で紹介したら小林製薬さんからお礼にいただいた『のどぬ~るぬれマスク』を着用してみる。これすごくいい!!喉も潤うし鼻スースーして花粉症気味も軽減!すごいな小林製薬。 https://t.co/cIYfJL75jt
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
「スーパースター」と四方山話|meiyo (official)
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
meiyoくんのアルバム『羊の皮をかぶった山羊』から曲解説。
名曲『スーパースター』についてです!
僕はこの曲かなり好きです。
聴いてみたい!聴いてみてもよい!って方は角田までメッセください!
音源送ります!
https://t.co/6vuaNokur6
トークイベント&サイン会にて、角田陽一郎著『運の技術』なんと300冊完売!!!ありがとうございます!300冊サインして握手して、サインを書いてるうちに、サインの形できあがってきました笑 https://t.co/0BWJPZwzIA
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
買ってみた! https://t.co/pRg4KL6Bdi
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
美容院に来たら、美容師さんに「雑誌です」と言われてなんとKindleを渡された。ついにそういう時代なんだな。雑誌、美容院だけは結構生き残ると思ってたんだけど。。。 https://t.co/632rtCAhKa
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 2, 2018
大人になれば未来になればわからないことが減っていくのだと子どもの時には思ってたけど、実際に大人になって21世紀になってむしろわからないことがどんどん増えていってる気がする。それは自分自身の問題か人類全体の問題か。子どもの頃には薄々わかっていたその境い目すらも、もはやわからない。 pic.twitter.com/ihDp11VWvO
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 1, 2018
寂しくなった時、うまいもん食べたいと思うんや。嬉(うれ)しい時、おいしいもん食べよと思うんや。だから、人は食べるために生きるんや
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 1, 2018
田村隆
(折々のことば)1215:朝日新聞デジタル https://t.co/ZzoSRPKTcF
バラエティプロデューサーの角田陽一郎と吉本新喜劇の佐藤太一郎が、大阪ミナミで行う、ものすごく熱く話す恒例(になったらいいなの)トークライブの第一弾!!
— まぁこ (@Ma_Ko_ne_san) August 31, 2018
今考えてること、これからやりたいこと、それを実現させちゃう夜。 https://t.co/YB5B80E33m
「生き物は普通、分布が広がると多様化するものなんです。象だってアフリカ象とアジア象で違う。人類もかつてはそうだったのに、なぜ僕らは世界中に均一に存在しているのか。謎なんです。僕らは謎の存在なんです」―人類進化学者が「3万年前の航海」に挑む理由 https://t.co/EoRwHFffSm
— 角田陽一郎/KakutaYoichiro (@kakuichi41) September 1, 2018
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