放送作家樋口卓治さんが小説を出版したエピソードおもしろかった!人はどんなやり方でも小説家になれるのだ
Fresh!で生配信したトーク映像、こちらからご覧になれます!↓
「本のフェス」先乗り。
— シェパード太郎 (@s_tarou111) March 12, 2017
角田陽一郎さんと樋口卓治さんとのトークショー「作家を語る、作家と語る」へ。
緊張をごまかすために、まず楽しむ。 pic.twitter.com/0QuNnOS5Ab
@Tsukimotoy2014 作家、放送作家、テレビプロデューサー。面白い作品を生み出している方は、トークも面白いんだなーと、非常に、単純な表現になってしまいますが、本当にそう感じました。時間があっという間に過ぎました。許されるならば朝まで聞いていたいくらい、興味深かったです。
— モト・ツキモト (@Tsukimotoy2014) March 12, 2017
頭の回転が速い方は、1から10まで語るのではなく、1、5、10のように、「これがあれば伝わるだろう」というものを瞬時に決めて、言葉に乗せていくんだろうなと。
— モト・ツキモト (@Tsukimotoy2014) March 12, 2017
@Tsukimotoy2014 とすると、抜けている部分のほうが多い。しかしそこは無駄という事ではなくて。1と5の間、5と10の間に何があるのか、それはこちら側が考えるための余白なのかな、なんて考えたりしました。
— モト・ツキモト (@Tsukimotoy2014) March 12, 2017
「想像力の飛距離」という表現が出た時、思いっきり拍手したくなった。素敵!!#樋口卓治
— モト・ツキモト (@Tsukimotoy2014) March 12, 2017
「まずは1000日」。これは即実行。#角田陽一郎
今日の本フェスで
— ぽぽあっと (@separate_blue15) March 12, 2017
1、作家の石田衣良先生の講義
2、角田陽一郎さん、樋口卓治さんのトークショー
2つの企画に出演しました。
面白いことを考える人は人として面白い、トークだって面白いと痛感。
燻っていた世界が開けた感じがした。
素敵な機会を与えてくれた関係者に感謝です。
"本のフェス 特別企画『エブリスタpresents 作家を語る、作家と語る』"
僕もプロデューサーとして参加いたしました。
今年の本のフェスは3月12日(日)東京/神楽坂 日本出版クラブ会館で開催です!
〜イベント内容のほんのさわりをご紹介します〜
・水道橋博士がおとどけする「次世代読書芸人トークライブ」
・深谷圭助先生指導による親子で楽しむ「辞書引き学習体験」
・昨年大人気を博した「いか文庫」が今年も参加。今回のテーマは「旅」
・「かもめブックス」柳下恭平さんプロデュースの大人な空間「スナック乱丁」
移動式本屋の「BOOK ROUTE」や、産直市、流し(?)のミュージシャンによる青空ライヴ、かごに盛った書籍や関連グッズを会場内を回遊しながら売り歩く「駅弁本屋」などなど。
賑わい、彩り豊かなイベントです!お楽しみに。
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