人は攻められるとその攻めがどんなにルールに則ってフェアで有効であっても傷が残るんだ。それは国家でも組織でも個人でも。攻められた嫌悪感は消えない、ずっと残る。攻めることは歴史において攻められた側に傷しか残さない。どう攻めないか?を考え続ける未来
角田陽一郎 Kakuta Yoichiro Official Site [DIVERSE]
バラエティプロデューサー/文化資源学研究者(東大D2)/ 著書:小説『AP』『仕事人生あんちょこ辞典』『最速で身につく世界史/日本史』『天才になる方法』『読書をプロデュース』『人生が変わるすごい地理』『出世のススメ』『運の技術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』他/映画「げんげ」監督/水道橋博士のメルマ旬報/週プレ連載中/メルマガDIVERSE
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