おはようございます。6月23日です。

“どちらかというと「正義の味方」であるよりも、「弱いものの味方」であり、そしてまた「少数者の味方」でありたいものです。正義の側には、私でなくても、きっと誰かがつくから。”吉田寛
この感覚、ボクもずっと持っている。フラジャイルをどうレスペクトするか
角田陽一郎 Kakuta Yoichiro Official Site [DIVERSE]

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バラエティプロデューサー/文化資源学研究者(東大D2)/ 著書:小説『AP』『仕事人生あんちょこ辞典』『最速で身につく世界史/日本史』『天才になる方法』『読書をプロデュース』『人生が変わるすごい地理』『出世のススメ』『運の技術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』他/映画「げんげ」監督/水道橋博士のメルマ旬報/週プレ連載中/メルマガDIVERSE

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