ラップトップテーブル

何か文章書く際に、PCをどう打つか?

これ、自分的には相当の命題なのである。

机で打ちゃいいじゃん!なのですが、どうも机に馴染めない。

なんとなく、ソファなどに座って背もたれが十分にありながら、PCを打ちたい

でも、ソファーテーブルとか、そもそも打ちづらい。。。

そんな言い訳すぐして、なかなか書かないのですが、

まずはソファとか座って、ラップトップPCを本来の意味で、ラップトップ(膝上)で使えないか?と、いろいろ探して、これを先日買ってみた。↓



これ、ものすごく便利。

軽くて、裏がソフトクッションみたくなっていて、ひざ(正確に言うともも)の上に乗っけてる負担が少ないし、キーボードと腕の距離感が最適になり、ソファに座ってても、姿勢が悪くならない。

僕的に言えば、机だと、背筋力がないせいか、むしろすぐ猫背になって姿勢が悪くなってしまって、いわゆる巻き肩になって、肩こりがひどいのだが、それもありません。

今や、ほとんどの文章を、この上で書いています。

これ家に置いとくと、持ち運びするの面倒だから、今さっき、2つ目を購入したくらい。





角田陽一郎/Kakuta Yoichiro DIVERSE

バラエティプロデューサー/Variety Producer 著書『13の未来地図フレームなき時代の羅針盤』 『「好きなことだけやって生きていく」という提案』『最速で身につく世界史』『成功の神はネガティブな狩人に降臨する-バラエティ的企画術』『究極の人間関係分析学カテゴライズド』/映画「げんげ」監督/ 水道橋博士のメルマ旬報連載中/渋谷のラジオ金曜朝10時[渋谷で角田陽一郎と]/MX オトナに!

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